Story あらすじ
「アメリカン・サイコ」「モスダイアリー」のメアリー・ハロン監督が、1969年8月9日にロマン・ポランスキー監督の妻で女優のシャロン・テートを惨殺したチャールズ・マンソン率いるカルト集団の恐るべき実像を、実行犯である女性たちに焦点をあてて描き出した犯罪ドラマ。主演はハンナ・マリー、ソシー・ベーコン、マリアンヌ・レンドン。チャールズ・マンソン役にマット・スミス。
All Reviews 口コミ(4件)
TSUTAYAディスカスで配信されているのを見つけて視聴。チャーリー・セズ/マンソンの女たち、想像以上に良かった。映画好きなら絶対ハマる。会話の間や音楽の使い方も洗練されていて、何度も観たくなる。
チャーリー・セズ/マンソンの女たち、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。
話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。映画としての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。
ハンナ・マリーさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。チャーリー・セズ/マンソンの女たちは脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
REVIEW POST
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。