REVIEWS
歓喜に向かっての口コミ
投稿 5件
- 放送・配信開始
- 1950年
- 話数
- 全1話
- 監督
- イングマル・ベルイマン
Story あらすじ
さまざまなことを共にくぐり抜けてきた妻の死を知らされながら、音楽へ情熱を傾けることで前向きに生きていこうとするヴァイオリン奏者。ベートーヴェンの音楽がストーリーを盛り上げる。 JAN:4988182113373
All Reviews 口コミ(5件)
見終わってから余韻が消えない作品。歓喜に向かっては人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。
歓喜に向かって、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。
歓喜に向かって、設定はキャッチーで入りやすい。深く考えず楽しめる映画として、リフレッシュ目的で観るのに向いてる。
週末にまとめて観ようと思ったらやめられなくなった。歓喜に向かっては洋画映画として完成度が高く、毎話「次は?」と気になる構成。
ビクトル・シェーストレームさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。歓喜に向かっては脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。
Episodes 各話のあらすじと口コミ
REVIEW POST
この作品の口コミを投稿する
他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。