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REVIEWS

超電子バイオマンの口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1984年
話数
全1話
監督
堀長文・山田稔
脚本
曽田博久・藤井邦夫
原作
八手三郎
音楽
矢野立美
出演(役名)
出演

Story あらすじ

新帝国ギアの総統・ドクターマンが本格的な侵略活動を開始する。その頃、突然現れた謎の巨大ロボが、郷史朗ら5人の若者を集めていた。5人は体内にバイオ粒子を持つ宿命の戦士だった。郷史朗たちは超電子バイオマンとなり、新帝国ギアに立ち向かう。

All Reviews 口コミ(4件)

あさ 20代前半 · 男性
3.0

話のテーマは興味深いものの、人物描写がやや浅く感じた。ドラマとしての見せ場はちゃんとあるので、ファンなら満足できると思う。

tomotomo 30代後半 · 男性
4.0

超電子バイオマン、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。

Aki 30代後半 · 男性
5.0

1984年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。超電子バイオマンはドラマの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。

ハル 50代後半 · 女性
5.0

超電子バイオマン、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くてドラマとしても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。

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Episodes 各話のあらすじと口コミ

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