リアル・スティール、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
リアル・スティール、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。
「リアル・スティール」、最初は半信半疑だったけど一気見してしまった。映画としての完成度が高くて、何より演出のテンポが素晴らしい。気付いたら最終回まで止まらなかった。
ケヴィン・デュランドさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。リアル・スティールは脚本も演出も文句なし。SFとして上位に入る作品だと思う。
2011/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。リアル・スティールはSFの王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
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