本文へスキップ
REVIEWS

おしどり囃子の口コミ

投稿 4件

放送・配信開始
1956年
話数
全1話

Story あらすじ

村上元三の原作小説を大川橋蔵と美空ひばりの共演によって映画化した時代劇。料亭・琴川の看板娘であるおたねと泰納の宮神楽を舞う菊次は恋仲であったが顔を合わせればいつも喧嘩ばかり。そんな中、菊次はある日突然放浪の旅に出てしまう。

All Reviews 口コミ(4件)

ガンタ 50代前半 · 男性
3.0

おしどり囃子、面白い回とそうでもない回の差がある印象。全体としては楽しめたけど、もう少しテンポが良いと尚良かったかも。映画が好きな人にはおすすめ。

ハル 30代前半 · 男性
5.0

おしどり囃子、気軽に観始めたら止まらなくなった。テンポが良くて映画としても見やすい。家族や友人にも勧めたいタイプの作品。

ななみ 50代後半 · 男性
3.0

おしどり囃子、設定やキャラは良いんだけど、終盤の畳み方がちょっと駆け足な気がした。それでも全体としては観てよかった作品。

かりん 60歳以上 · 男性
4.0

見終わってから余韻が消えない作品。おしどり囃子は人物描写が丁寧で、観終わった後も登場人物のことを考えてしまう。映画としての完成度が本当に高い。

星の平均は、このページの投稿フォームから送られた口コミが3件以上になってから表示します。

Episodes 各話のあらすじと口コミ

REVIEW POST

この作品の口コミを投稿する

他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。

投稿された内容は、エンタマ編集部の判断で編集・削除することがあります。