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皇帝円舞曲の口コミ
投稿 4件
- 放送・配信開始
- 1948年
- 話数
- 全1話
- 監督
- ビリー・ワイルダー
Story あらすじ
C・ブラケットとワイルダーの名コンビが、それぞれ製作と演出を担当、さらに共同で脚本も書いた。B・クロスビーがスミスというありふれた名の米国人セールスマンに扮し、発明されたばかりの蓄音機をオーストリア皇帝に売りつけるためウィーンにやってくる。そこで、伯爵令嬢のJ・フォンテインに一目惚れしてしまうが、蓄音機が爆弾と間違われ……。
All Reviews 口コミ(4件)
1948/1/1年作とは思えないほど映像も演出も古びてない。皇帝円舞曲は洋画の王道を押さえつつ独自色もあって、見応えがあった。
リチャード・ヘイドンさんのファンとして観始めたけど、作品自体のクオリティに驚いた。皇帝円舞曲は脚本も演出も文句なし。洋画として上位に入る作品だと思う。
正直、ここまでハマるとは思わなかった。皇帝円舞曲は洋画好きなら絶対に観てほしい一本。脚本・演出・キャストすべてのバランスが良くて、見終わった後の余韻も格別。
ハマる人にはとことんハマるタイプ。皇帝円舞曲のアメリカっぽいテイストが好きな人には間違いなく刺さる。日常を忘れて没入できた。
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Episodes 各話のあらすじと口コミ
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