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EPISODE · よだれもん家族 · 2022.6.12 放送

第16話 第10話 気の合う二人&そういえば…の巻

3.0 (3件の口コミ)
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Synopsis あらすじ

正反対かと思ったら実は似ている啓太(大竹一樹)と元(松尾諭)。京都の冷めんに衝撃を受け▼この世で一番優しいスープのサムゲタンが食卓に登場!その訳とは?

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Reviews このエピソードの口コミ

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3.0 / 5.0 3.0 3件の口コミ
To 50代後半 · 男性
3.0

冷蔵庫のホワイトボードの不可解なメモ、銀座のクラブ、ひとを殴る、麻雀。二日酔い、二股、二段階右折。皆んなは松屋のカレーが美味い!と盛り上がる。何かと思えばやったことないリスト。ソラはシャコ、ジンギスカン、ちくわぶ、オムレツ?いきなりお取り寄せの参鶏湯。昔の王宮料理と朝鮮人参の優しい鶏の煮込スープ。みんなの一言のコメントが面白い。感想をいうことにびびっている元、コメントが思いつかずに食べる事が出来ないって。

ryo. 50代後半 · 男性
3.0

クジで1000円当てて喜ぶおじさん。屋台のソースせんべい好きなど、2人の似ている点がみつる。お取り寄せした贅沢な気分!ということで、冷麺。京都での冷麺は、韓国料理屋さんで食べる冷麺とは全く違って、太麺の冷やし中華のような商品が、60年間愛されていてタレも美味しく味わえるという。スープを飲んで60年のタイムトリップという、二人の世界観が似ている点も。しかし、地域で、ひとことに冷麺と言っても、こんなに違うと初めて知りました。

トロン・ランカスター 50代前半 · 男性
3.0

今回も2話構成で、どちらかと言うと2話目の方が好みで、面白いと思いました。壁に張り出された模造紙に何の繋がりがあるのかと思える言葉の羅列、大袈裟ですが娘のそらが疑問に思うのも当然と思いました。啓太たちが現れ、「意外とやった事のないリスト」と判明し、そらが「オムレツを食べたことがない」と口に出したことから始まる、食べたことない料理を挙げる啓太たちですが、「ポトフ」だ「ケバブ」だ「トルティーヤ」だと、一般の家庭では普通出てこないような料理を例に挙げる彼らにはツッコミを入れたい気分でした。加えて、絵理子に対して元が「何食わしてんだよ」と呆れるように言うと、大きなお世話だと思うと同時にやはりツッコミたいところでした。その後、参鶏湯を囲んでテーブルに着く4人、間野家の3人の食レポの上手さに、食べるように促されても、すでに食リポのバリエーションが尽きてしまい、手が出せない元の様子にも笑い心を擽られました。トドメにはそらと絵理子が「(食レポを)ビビってんの?」とツッコむと、元は「ビビってないっすよ」と、明らかにビビっている様子の元も小さいながら笑いを誘いました。

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