【2022年8月22日放送回】魔法のリノベ 第6話の無料視聴と見逃した方へ再放送情報

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目次

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依頼者にとことん寄り添う人情家な一面にお人よしすぎるとあきれながらも、次第に玄之介(間宮祥太朗)に惹かれる小梅(波瑠)。玄之介もまた、小梅に仕事上の尊敬の念以上の思いを抱き始めていたが、その先にはまだ踏み出せずにいた。 そんな2人のもとに、10年越しでマンション購入の自己資金を貯めた会社員・飯星靖子(真飛聖)から、築19年の中古マンションを購入してリノベーションしたいと依頼が入る。ヘンテコな間取りに目がない靖子は、独身ならではの遊び心に富んだ部屋にしたいといい、間取りを見るのが趣味の“マドリスト”だけあって、すでに自分の理想を叶えるリノベプランを考えていた。ところが、そんな靖子に『まるふく工務店』を推薦したのが寅之介(落合モトキ)だと判明。寅之介は自分が靖子に中古マンションを販売し、リノベーションを『まるふく工務店』に斡旋しようと考えたのだ。 そんな寅之介の図々しいふるまいに、玄之介と小梅は開いた口がふさがらないが、それでも早速、竜之介(吉野北人)に図面を引いてもらうことに。しかし、靖子の希望をすべて叶えると予算は大きくオーバー。そこで、予算内におさまる2つのプランを提案すると、優柔不断な靖子は究極の2択に頭を抱えてしまう。すると、会社の利益のため一刻も早く契約にこぎつけたい寅之介は、靖子の希望をすべて叶えるために予算を増額したローン計画の変更を提案。靖子の人生設計を無視した弟の強引なやり方を見かねた玄之介は・・・。 その頃、グローバルステラDホームの有川(原田泰造)は、長年温めていたある計画を実行しようとしていた。それは、かつての上司だった蔵之介(遠藤憲一)にも関わることのようで・・・。

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【2022年8月1日放送回】魔法のリノベ 第3話 あらすじ・ネタバレ!見逃し配信と無料動画・再放送情報まとめ

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あらすじと感想

2022年9月19日放送 第10話(最終回)

「私、まるふく辞めます」――小梅(波瑠)の突然の辞職宣言に、玄之介(間宮祥太朗)は大きなショックを受ける。一方で、小梅の言葉が本心ではなく、自分たちに何か隠していることに気づくが、決意を固めた小梅に、そんな玄之介の気持ちは届かない。 同じ頃、グローバルステラDホームから立ち退きを迫られていた「一休食堂」の店主・剛志(大友康平)は、妻・倭子(中島ひろ子)の助言もあり、ついに店と土地の売却を考え始める。蔵之介(遠藤憲一)への恨みと野心を胸に、20年にわたり、水面下で土地開発を進めてきた有川(原田泰造)は、ようやくすべてが思い通りになるとほくそ笑むが、その隣にはなぜか小梅の姿が・・・! 小梅のあまりに不可解な行動に、急きょ集まった久保寺(金子大地)、竜之介(吉野北人)、ミコト(SUMIRE)の3人は、京子(YOU)からある情報を得て、小梅の真意を知るためのカギとなる人物に接触をはかる。その頃小梅は、有川から送られてきた一通のメールを思い出していて・・・。 大手リフォーム会社でエースとして活躍するも、人間関係でやらかし、町の工務店に転職した小梅。ようやく見つけた自分の居場所を自ら手放し、宿敵の元に戻った理由とは!? そんな小梅とバディを組み、営業成績0点から大きく躍進したバツ2シングルファザーの玄之介は、小梅奪還に向けて動き出すのか!? 「自分の人生は自分でリノベーションするんだよ」――そのために、いつしかお互いが欠かせない存在となった2人に待ち受ける未来とは・・・!?

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2022年9月12日放送 第9話

互いの思いを伝えあった小梅(波瑠)と玄之介(間宮祥太朗)の間に、どこか甘い雰囲気が漂うなか、人気テレビ番組『グレートマミーと風まかせ7人兄弟』で注目を集める大家族から、リノベの依頼が舞い込む。当然、テレビカメラによる撮影も行われるため、メディアデビューだとはしゃぐ一同。しかし早速、母・珠江(池谷のぶえ)と7人の子供たちが暮らす真野家を内見した小梅と玄之介は、想像をはるかに超える乱雑ぶりに驚がく。小梅はがぜん闘志を燃やし、山登りの際に2人で訪れた「一休食堂」の案件は、ひとまず玄之介主導で進めることになる。ところが、玄之介から「一休食堂」の名を聞いた蔵之介(遠藤憲一)は顔色を変え、そこへ有川(原田泰造)が乗り込んでくる。 再び真野家を訪れた小梅は、竜之介(吉野北人)が考えたプランを一家に提案するが、それをきっかけに、長女の樹愛留(じゅえる/宮崎優)と次女の帝愛羅(てぃあら/駒井蓮)が大ゲンカ。帝愛羅は、家族の前で“ある秘密”を暴露してしまう・・・。 さらにその帰り道、玄之介の元には「一休食堂」の店主・飛山剛志(大友康平)から電話が。とある筋から玄之介の正体を吹き込まれた剛志は、「アンタの親父がやったことは忘れてねぇんだよ!二度と顔見せんな」と、殺気立った口調で「まるふく工務店」を拒絶する。蔵之介と「一休食堂」の間には、何やら因縁がある――そう察した玄之介と小梅が尋ねると、蔵之介は意外な過去をポツリポツリと語り始めて!?

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2022年9月5日放送 第8話

「僕、玄兄に遠慮しないから」。竜之介(吉野北人)は、実家に帰った小梅(波瑠)を追いかけ、思いを打ち明けた。 その一週間前――、なんとかして小梅との距離を縮めたい竜之介は、行きつけのバーの店主・京子(YOU)が、年下の婚約者・弘前悟(戸次重幸)と暮らすにあたり、物件を購入してリノベーションすると聞き、『まるふく工務店』に任せてほしいと名乗りをあげる。自分が持ち込んだ案件なら、玄之介(間宮祥太朗)に代わって自分が小梅とバディを組めると考えたのだ。 ところが、実家に帰った小梅が休みを延長。不本意ながら、竜之介は玄之介とバディを組むことになる。愛犬2匹と生活する京子と、猫を4匹飼っている悟は、もともと店舗だった物件を購入し、1階を犬のフロア、2階を猫のフロアにしようと考えていた。しかし、具体的な話を進めるうちに2人はもめ始め、慌てた竜之介は安易な提案でその場を収めるが、玄之介からは軽はずみな発言を厳しく注意されてしまう。さらに、玄之介のメソッドが小梅の受け売りであることに嫉妬した竜之介は、兄弟ゲンカの末、誰にも言わず、小梅のいる静岡へと向かう。 その頃、犬と猫の共存にいたって前向きな京子に対し、悟は、本当に仲良く暮らせるのか、不安を募らせていた。そして、ローン申請の期日が迫るなか、ある行動に出て…。 一方、グローバルステラDホームでは、有川(原田泰造)の計画にきなくささを感じた三津井(山下航平)が水面下で動きを見せるが、それを察知した有川は!?

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2022年8月29日放送 第7話

弟・青空(葉山奨之)の結婚式に出席するため、3年ぶりに静岡の実家に帰った小梅(波瑠)は、両親から、弟夫婦と暮らすために家を二世帯住宅に建て替えると打ち明けられる。しかしよく聞くと、新居には父・鳥雄(相島一之)の夢と希望こそ詰まっているものの、母・喜代子(宮崎美子)の居場所が見当たらない。妻への配慮に欠けた鳥雄の言動に不安を覚えた小梅は、急きょ休みを延長して、住宅メーカーの担当者・磯辺(徳重聡)との打ち合わせに立ち会うことにする。 案の定、提案された3階建てのプランは家事動線があまりに悪く、小梅は両親の間にある決定的な問題に気づいてしまう。危機感を募らせる小梅は、隠居生活の醍醐味(だいごみ)とばかりに家の中でふんぞり返っている鳥雄に次々と物申すが、一方の喜代子は気遣い不要と、あくまで夫の言うことに従うつもりらしい。鳥雄との仲がこじれ、悩んだ小梅がふと「玄之介(間宮祥太朗)さんがいたら・・・」と思いをはせると、そこへ突然、竜之介(吉野北人)が現れる。急きょ休みをとったという竜之介は、驚く小梅をよそに、まんまと真行寺家に上がり込み、小梅の外堀を埋めるかのように、鳥雄と喜代子に猛アピールを始めて・・・。 翌日、青空と妻の樹(田中真琴)も同席するなか、磯辺が再びプランを持ってやって来る。すると、意外な人物がそのプランに断固反対の意思を見せ、さらに、新居が3階建てになった思わぬ理由も明らかになる。 同じ頃、グローバルステラDホームでは有川(原田泰造)が久保寺(金子大地)ら円卓の部下団を招集し、ある壮大な計画を発表する。さらに久保寺には、計画遂行を阻む人物への接触を命じて・・・。

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2022年8月22日放送 第6話

依頼者にとことん寄り添う人情家な一面にお人よしすぎるとあきれながらも、次第に玄之介(間宮祥太朗)に惹かれる小梅(波瑠)。玄之介もまた、小梅に仕事上の尊敬の念以上の思いを抱き始めていたが、その先にはまだ踏み出せずにいた。 そんな2人のもとに、10年越しでマンション購入の自己資金を貯めた会社員・飯星靖子(真飛聖)から、築19年の中古マンションを購入してリノベーションしたいと依頼が入る。ヘンテコな間取りに目がない靖子は、独身ならではの遊び心に富んだ部屋にしたいといい、間取りを見るのが趣味の“マドリスト”だけあって、すでに自分の理想を叶えるリノベプランを考えていた。ところが、そんな靖子に『まるふく工務店』を推薦したのが寅之介(落合モトキ)だと判明。寅之介は自分が靖子に中古マンションを販売し、リノベーションを『まるふく工務店』に斡旋しようと考えたのだ。 そんな寅之介の図々しいふるまいに、玄之介と小梅は開いた口がふさがらないが、それでも早速、竜之介(吉野北人)に図面を引いてもらうことに。しかし、靖子の希望をすべて叶えると予算は大きくオーバー。そこで、予算内におさまる2つのプランを提案すると、優柔不断な靖子は究極の2択に頭を抱えてしまう。すると、会社の利益のため一刻も早く契約にこぎつけたい寅之介は、靖子の希望をすべて叶えるために予算を増額したローン計画の変更を提案。靖子の人生設計を無視した弟の強引なやり方を見かねた玄之介は・・・。 その頃、グローバルステラDホームの有川(原田泰造)は、長年温めていたある計画を実行しようとしていた。それは、かつての上司だった蔵之介(遠藤憲一)にも関わることのようで・・・。

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2022年8月15日放送 第5話

玄之介(間宮祥太朗)のもとに、元妻・雪乃と駆け落ちした弟の寅之介から一通のメールが届く。玄之介を裏切った罪悪感からか、雪乃の精神状態が不安定だという。あまりにぶしつけな内容に無視を決め込む玄之介だったが、やがて寅之介は会って話したいと言い出す。時を同じくして『まるふく工務店』には、70歳で一人暮らしの鎌田武彦(岩松了)から、防犯リフォームの依頼が入る。数日前、侵入した泥棒を追い払った武勇伝を喜々として話す鎌田に対し、玄之介は鍵のつけ替えや防犯ガラスへの交換など、あらゆる防犯対策を進言。すっかり営業らしくなった息子の成長に蔵之介(遠藤憲一)は喜び、玄之介が自分に追いつきたくて猛勉強していると知った小梅(波瑠)もまた、不覚にも、ほんの少しときめいてしまう。ところが、万事うまくいっていた『まるふく工務店』に突然、寅之介がやって来る。蔵之介は激怒し、竜之介(吉野北人)も不快感をあらわにするが、肝心の玄之介は妻をとられた怒りをぶつけるどころか意外な反応を見せ、そのあまりのお人よしぶりに、小梅はあきれる。 しばらくして、鎌田家の防犯リフォームが正式に決まるが、そこへ、鎌田の娘・多田深雪(村川絵梨)が乗り込んできて、契約のクーリングオフを申し出る。聞けば、家は売却し、鎌田は娘夫婦と暮らす予定だという。しかし、鎌田本人はそれを頑として受け入れず、父と娘は激しい言い争いに。するとそこへ、深雪が呼んだ不動産会社が家の査定にやって来る。しかし、玄関に立っていたのは思わぬ人物で…。

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2022年8月8日放送 第4話

「まるふく工務店」に外壁の塗装と瓦屋根の補修を依頼していた小山田真理(渡辺真起子)が、突然、キャンセルを申し出る。すでに工事は始まり、足場も組んでいたことから、外装屋の番頭・華丸(寺島進)は怒り心頭。慌てた小梅(波瑠)と玄之介(間宮祥太朗)が小山田邸に向かい、話を聞くと、真理は、風水に精通した義理の姉・保科千恵子(浅野ゆう子)に、家相が悪いことを指摘されたという。 「このままじゃ、私も不幸になる」――。真理は千恵子の言葉をすっかり信じていて、必死に説得する小梅の言葉ももはや届かない。風水優先の内装リフォームへとプラン変更を求められた小梅たちは頭を抱えるが、やがて小山田家のある事情を聞いた小梅と玄之介は、真理の心中を察し、ある提案をする。 その頃、小梅が不在の「まるふく工務店」には、久保寺(金子大地)の元カノ・桜子(北香那)の姿が。蔵之介(遠藤憲一)によると、桜子は小梅が戻ってくるまで待つと強引に居座ったあげく、突然、一同の前で泣き出し、最後は、さもワケありな雰囲気を醸し出しながら、芝居がかった様子で帰って行ったという。話を聞いた小梅は、厄介な客の常識外れな訪問に戸惑いながらも、ついに決着のときがきたかと、覚悟を決める。一方で、玄之介はそんな小梅のことが心配になって!?

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2022年8月1日放送 第3話

ある日、海を望む中古の一軒家を購入した加藤浩昌(迫田 孝也)・えみり(トリンドル玲奈)夫妻の元へ打ち合わせに向かった小梅(波瑠)と玄之介(間宮祥太朗)。勉強の一環として、この日はとにかく家を褒めるよう、小梅から課題を与えられた玄之介だったが、加藤邸の広々としたオーシャンビューのリビングはお世辞抜きで素晴らしく、足を踏み入れた玄之介は大絶賛する。しかし、よく見ると床の一部が修繕されていて・・・。 浩昌によると、事故物件だと気づいたのは購入後で、契約時に不動産会社からは何の告知もなかったという。以来、妻のえみりは「住めない!」の一点張り。小梅たちの前でも文句のオンパレードで、困り果てた浩昌は、何とかできないかと玄之介たちに泣きつく。しかし、竜之介(吉野北人)と相談していくつかリノベーションプランを提案するも、えみりの怒りは収まるどころか激しさを増すばかり。目の前で激しい言い争いを始めた夫妻の姿にいたたまれなくなった玄之介は、心霊現象が大の苦手にもかかわらず、自ら加藤邸に一晩泊まって、良い方法を考えると言い出す。 その頃、かつて小梅と別れる原因となった社内のうわさがデマだったと気づいた久保寺(金子大地)は、小梅との関係修復、ひいては復縁を考えていた。しかし、うわさの発端であり、今なお久保寺に思いを寄せる元カノの五十嵐桜子(北香那)に外堀を埋められてしまい・・・。

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2022年7月25日放送 第2話

小梅(波瑠)は、後輩の久保寺(金子大地)に二股をかけられ退職に追い込まれた失恋談を、玄之介(間宮祥太朗)は、妻と自分の弟が駆け落ちした哀れなエピソードを打ち明けた。互いに傷をさらけ出したことで、『まるふく工務店』新・営業コンビは、一気に距離を縮める。 小梅は、営業成績の悪い玄之介を一人前の営業に育てあげるべく、寝室のリノベーションを考えている河内千聖(水野美紀)・享明(野間口徹)夫妻との打ち合わせで、自分が手本を見せると意気込む。ところが、河内家で顔を合わせた相見積もりの競合相手は、小梅の古巣であるグローバルステラDホーム。担当はこともあろうに久保寺で、小梅は元カレの挑発に心をかき乱される。 子供がいない河内夫妻は、使っていない3畳の洋室とつなげて寝室を広くし、くつろげるプライベート空間にしたいと両社に相談する。しかし、小梅がその理由を尋ねると、2人は途端に歯切れが悪くなり、さらに、寝室を内見した小梅はあることに気づく。帰り際、小梅は夫妻に聞こえるように、近所の喫茶店で作戦会議をしようと玄之介に告げる。すると、喫茶店にいた小梅たちの元に、ある人物がやって来て、2人は思わぬ告白を聞くことになり!?

最新の感想・コメント

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ryo. 50代後半 男性

4.0

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夫婦の寝室を別々にするというリノベーションの提案。内緒で進めていた別寝に対する、間宮さんのお詫びをする時の詫び力が凄い。実は夫婦はお互いに別々の寝室にしたい気持ちだったのに、子供部屋の予定が子供が出来ないことで生活サイクルの違う2人が思い合っている結果、夫婦別寝を望んでいた。お互いを思いやってのプランBの他、プランCまで用意しているリノベーションプラン。夫婦の想いは様々、それに応えるリノベと詫びるワビリティが楽しかったです。

2022年7月18日放送 第1話

福山玄之介(間宮祥太朗)は、バツ2で7歳の息子を育てるシングルファザー。脱サラして家業の『まるふく工務店』で営業職として働くも、人の良さからくる押しの弱さでいまだ成約ゼロ。父で社長の蔵之介(遠藤憲一)や、福山家の三男で設計士の弟・竜之介(吉野北人)から、営業マンとしての将来を不安視されている。 そんなある日、蔵之介が趣味の山登りで知り合い、意気投合したという真行寺小梅(波瑠)が、助っ人として『まるふく工務店』に転職してくる。小梅は、経験に基づいた豊富な知識と優れた観察眼を武器に、大手リフォーム会社の営業エースとして活躍。玄之介も、その手腕にかつて苦い思いをした一人だった。 小梅が玄之介の教育係を兼ねる形でコンビを組むことになった2人は、早速、リノベーションの見積もり依頼があった家へ。向かったのは、西崎万智・和則夫妻が暮らす築60年の一軒家で、和則は、昔ながらの間取りや縁側など古いものを一掃し、広々としたリビングと和モダンのキッチンを作りたいと意気揚々。玄之介は、家主である和則がリノベーションに意欲的なことから、早くも成約への手応えを感じるが、一方の小梅は、営業マンとしての玄之介を0点と酷評する・・・。 後日再び西崎家を訪れると、そこには、上司の有川拓(原田泰造)に命じられて合い見積もりに来た、小梅のかつての後輩・久保寺彰(金子大地)の姿が。小梅は久保寺を見て明らかに動揺して!?

最新の感想・コメント

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るりるり 50代後半 女性

4.0

各家庭のリノベーション問題を観ながら、一緒に解決していく気分にさせられるのが楽しいです。そこには昔ながらの和風建築があったり、洋室だったりと様々なので、将来の自分の家のリノベーションを想像しながら考えられて面白いです。また、玄之介や小梅の私生活も波乱含みだった様子に、この先はこの2人の人生もどう進んで行くのか気になる所です。いつも敵対してしまう久保寺の存在も面白く、その背後にいる有川がまた腹黒そうで気になります。

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もめん 40代後半 女性

4.0

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小梅のキャラクターが気に入りました。最初はできるキャリアウーマンなのかなと思いましたが、過去にいろいろあったようでこじらせているところに親近感を感じ、応援したくなりました。おむすびをたくさん食べているシーンかわいかったです。玄之介もとにかくいいやつっぽいのでこれからの成長が楽しみです。まるふく工務店の面々もそれぞれ個性的で、これからどんどん売れていくといいなあと思いました。応援しながら楽しくみられるドラマになりそうです。

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チャオシマ 60歳以上 女性

4.0

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ベタな歓迎会でも楽しそうにこなし、業者との関わり方も上手い。優秀な営業ウーマンかと思ったら久保寺には超感情的になる。豊かな内面が魅力的な小梅です。反してバツ2でも、妻が弟と駆け落ちしてもどこか他人ごとのように話せる玄之介。タイプが違うのがいいコンビになりそうで、今後が楽しみになります。第一話のゲストは寺脇康文と中山美穂の夫婦と豪華。仲がいいけれど、深い思いまで分かりあっていなかった夫婦。その機微がしっかり描かれ、終着点には幸せな気持ちになりました。小梅に何かこだわりがありそうな有川は、もしかしたらラスボス的に今後関わってくる予感。リノベーションの知識も付きそうで楽しみなドラマです。

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まめ 50代前半 女性

5.0

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あんなに仕事が出来る小梅が、あんなにチャラい久保寺のせいで、会社を辞めることになるなんて腹が立ちました。でもそのおかげで玄之介と小梅が出会えたわけだから、仕方なく久保寺を許した第1話でした。どこまでも鼻につくキャラの久保寺でしたが、最後の最後で小梅がギャフンと言わせてくれてスッキリしました!人生をこじらせているもの同士の小梅と玄之介の初仕事が、玄之介の初契約になったのが嬉しかったです。久保寺の上司で小梅の元上司でもある有川を、原田泰造さんが快演されていたのも印象的でした。

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ToMo 50代後半 男性

5.0

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まるふく工務店、町の小さな工務店で大手に押され気味の営業。その営業担当がバツ2で息子を育てている間宮祥太朗さん。押しの弱さで成約ゼロ、父親が遠藤憲一さんの工務店。そこに突如、大手から転職してきたバリバリの波瑠さんが加わり、早速リノベーションの成約を大手と競う中で勝ちとってくる。家をリフォームしたい人の気持ちに寄り添って、お客様に満足してもらう提案力。町の工務店ならではの強みが演出されていたように感じます。間宮さんと波瑠さんの凸凹コンビ、これからも楽しみです。

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ryo. 50代後半 男性

5.0

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マイホーム、多くの人が憧れる我が家。35年などのローンを組んでも欲しい物らしい。個人的には興味がマイホームにないので想像ですが。今回は生まれた時から育った家のリノベーション。中山美穂さんは思い出の詰まった場所、ですが夫の宮脇さんにとってはただの古くて使い勝手の悪い家。全面リノベーション希望を、波瑠さんの観察力で奥さんの中山さんの大切にしたい思い出を残しながら、新しい親子の集いの場にする提案は良かったです。思い出、失いたくない時間でした。

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はなみさき 20代前半 女性

3.0

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私は間宮祥太朗という俳優が好きで、このドラマを見始めましたが、来週も見てみようかなという風に思いました。 しかし、カメラワークが少し酔います。心の声を喋る時にわざわざカメラを切り替える必要はあるのかなと疑問に思いました。 リノベーションがテーマとなっていますが、話の内容はとても北川景子が主演であった家売るオンナととても似ています。 売れない工務店が波瑠を迎えて、売れるようになっていくストーリーなのですごくそっくりだと思いました。 今はとてもありきたりですが、今後どうなっていくか期待したいです。

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みずたま 50代前半 女性

5.0

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西崎さん夫婦のリノベーションの見積もりに来た、玄之助が、奥さんのことを無視するかのように扱い、キッチンの事だけを聞く姿勢には見ていてこちらもイライラしました。それを小梅が叱ってくれた事でスッキリ。ずっと奥さん浮かない顔してましたから、リノベーションは嫌なんだろうなと呆然と思ってましたが、あの家が奥さんの実家だとは、思い出が詰まった家だったんですね。全リフォームしなくてよかったですし、小梅達が奥さんの異変に気づいて良かったです。波留さん演じる小梅が仕事ができて、完璧に見えて、実生活では人間み溢れた所がすごくいいですし、遠藤憲一さんがいい雰囲気出してましたね。

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みんみん 50代前半 女性

5.0

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波留さんと間宮さんのコンビが凄く合っていて、面白いです。しかもまるふく工務店の皆さんも面白い方々ばかりで、とても雰囲気もよく、楽しめます。原田泰造さんが悪役と言うところも斬新です。今回は奥さんの実家だと知らず、旦那さんの意見を聞くだけで、福山の営業には不信感しかありませんでしたが、小梅がうまい方向にもっていってくれて、なんとか解決できました。一話完結と言うところも見やすいです。

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コツバン 20代後半 女性

4.0

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玄之介は一件も契約を取れていないのに、果てさてこれまでどうやって会社が回っていたのか素朴な疑問として挙げられます。弟の穴埋め的な意味で入ったとの事ですが、以前からこの会社の経営状況は悪かったと見受けられます。フワフワしていて締まりがなく、とてもやる気があるようには見えませんね。よく今まで潰れなかったなと感心してしまいます。小梅さんが良い風を吹かせてくれることに期待ですね。個人的に、しょうもないギャグが炸裂していたのを買っているので、万が一裏切られでもしたらショックです。

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ルル 20代前半 女性

3.0

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途中、パワハラ上司に不快な思いをさせられたけれど、全体を通してみればホッコリする部分が多かったなと思いました。時代劇に出てきそうな2人の相性もまずまずだし、これから恋愛面の方にも期待できたら嬉しいです。その前に、弟と駆け落ちした嫁に帰って来て欲しいかも。息子さんが少し可哀想な場面があったので、どうにかならないかなって世話を焼きたくなりました。改めて色々考えてみると、玄之介さんは前途多難な人生ですよね。

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彌生 20代前半 女性

3.0

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原田泰造さんの悪役系って見たことがないかもしれません。率直にかなり怖かったです。会社勤めの経験がない私でもリアルに感じてしまうほどの怖さがありました。もはやお笑い芸人であることを忘れてしまいます。あんな風に部下に対して圧力をかけてくるのがパワーハラスメントの典型例と言うべきなんでしょうか。小梅さんが電話の着信に相当怯えていたのが頭から離れません。過去に何があったのか、知るのも怖い状態に陥っています。

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たまご 20代前半 女性

5.0

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元々波瑠さんが好きだったので見てみようと思ったところ、どハマりしました。小梅と玄之介のコンビが最高です。元大手リフォーム会社勤務で仕事ができる一方で訳ありな小梅がまるふく工務店にやってきて、バツ2の仕事も上手くいかない玄之介とバディを組むという、異色のコンビが見ていて楽しいです。まるふく工務店の職人さんたちもいい味出してますね。いわば魔法とも言えるリノベを通して顧客のニーズや問題に応じていくという、内容としてはシンプルですが、掛け合いが面白くテンポも良いので見やすいです。小梅の元勤務先はかなり闇が深そうというか、パワハラ気質なところが描写されていて、今後どうなるのかも見どころです。住宅のBefore Afterが最後のエンディングで映し出されますが、もっとゆっくり観たいくらいおしゃれに仕上がっていて、毎度どんなリノベが行われるのかも楽しみです。

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かりん 30代前半 女性

3.0

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間宮祥太朗さんが演じる弦之介のバツ2の子持ち設定が少し無理があるように思いました。そしてかなり緩い雰囲気のまるふく工務店が今までどうやって経営をしてきたのかというところも気になりました。そして波瑠さんが演じる梅子のキャラクターも掴みどころがなく、言動にも一貫性がないなと感じてしまいました。今後過去が明らかになっていくようなので、梅子の中に隠れているものが露わになったとき、より面白くなっていきそうだなと思いました。

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あおい 30代後半 女性

5.0

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まるふく工務店の皆さんのコンビネーションが楽しくて見ていて面白いです。リノベーションという業界については無知でしたが、このドラマを見ることでいろいろ勉強になりました。波瑠さん演じる小梅さんの営業も相手のことをしっかり考えられたスタイルで素晴らしいと思います。小梅に圧倒されてしまっている玄之介ですが、間宮祥太郎さんが演じていることによって、かわいさを感じます。営業としてはまだまだダメですが、小梅とのコンビで成長していく過程も楽しめそうです。

キャスト

波瑠はる

プロフィール

中学1年生の時にスカウトされて、芸能界入り。2006年、ドラマ「対岸の彼女」で女優ビュー。映画、ドラマに多数出演し、若手女優として注目の存在となる。ファッション雑誌「セブンティーン」の専属モデルとしても活動している。 波瑠(はる)は、日本の役者。東京都出身の1991年6月17日生まれ。ホリ・エージェンシー所属。 中学1年生の時に、プロモーションビデオのオーディションを受けたことがきっかけで芸能界入り。 下積み時代が長くオーディションに受からない日々が続き、いわゆる”汚れ役”を演じる時期もあった。 モデル業と並行して役者を続け、2012年に放送されたNTTdocomoのCMで注目を浴びることとなった。 2013〜2014年に、トーク番組『A-Studio』(TBS)のアシスタントを担当。2015年放送の連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)で朝ドラヒロインに抜擢され、一気に知名度をあげた。

生年月日:
1991年6月17日
出身地:
東京都足立区
血液型:
O型型

出演作品

間宮祥太朗まみやしょうたろう

プロフィール

2008年にドラマ「スクラップティーチャー」で俳優デビュー。主な出演作は、映画「ライチ☆光クラブ」「黒い暴動」「闇金ウシジマくん ザ・ファイナル」「高台家の人々」(2016年)、「帝一の國」「お前はまだグンマを知らない」「トリガール!」「全員死刑」(2017年)、ドラマ「弱くても勝てます」(2014年)、「学校のガイダン」(2015年)、「ニーチェ先生」(2016年)、「僕たちがやりました」(2017年)、舞台「ナイスガイ in ニューヨーク」(2016年)など。

生年月日:
1993年6月11日
出身地:
神奈川県横浜市
血液型:
O型

出演作品

金子大地かねこだいち

プロフィール

2014年、アミューズオーディションフェス2014にて俳優・モデル部門で受賞し芸能界デビュー。2016年フジテレビドラマ「坊っちゃん」テレビ東京ドラマ「昼のセント酒」映画「人狼ゲーム プリズン・ブレイク」「14の夜」、2017年関西テレビドラマ「明日の約束」映画「逆光の頃」「ナラタージュ」に出演。2018年テレビ朝日ドラマ「おっさんずラブ」にて栗林歌麻呂を演じ知名度を高め、映画「わたしに××しなさい」「家族のはなし」と次々と話題作に起用され、活躍の場を広げている。特技はバスケットボール。

生年月日:
1996年9月26日
出身地:
北海道
血液型:

出演作品

吉野北人よしのほくと

プロフィール

THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバー。ボーカル。

生年月日:
1997年3月6日
出身地:
宮崎県
血液型:
A型

出演作品

SUMIREスミレ

プロフィール

モデル。ファッション誌「VOGUE GIRL」や「ollie」「GINZA」などに掲載される。

生年月日:
1995年7月4日
出身地:
東京都
血液型:
A型

出演作品

本多力ほんだちから

YOUゆう

プロフィール

東京都出身の女優、歌手、タレント、モデル、エッセイスト。FAIRCHILDなどの音楽活動と並行して「ダウンタウンのごっつええ感じ」にレギュラー出演、バラエティ番組でも活躍する。現在もバラエティ番組やコメンテーターなど、活動は多岐にわたり、辛口タレント、女優の他、ファッションリーダー的存在でもある。 タレントとして活動している。

生年月日:
出身地:
血液型:

出演作品

近藤芳正こんどうよしまさ

プロフィール

1991年、映画「12人の優しい日本人」に出演後、2006年「THE有頂天ホテル」、2008年「ザ・マジックアワー」など数々の映画作品に出演。ドラマでは、フジテレビ「王様のレストラン」「踊る大捜査線」、関西テレビ「GTO」などに出演。1998年に出演した、文化放送ラジオドラマ「ファイティング寿限無」はギャラクシー賞ラジオ部門選奨。舞台「歌わせたい男たち」は第16回読売演劇大賞最優秀作品賞、第5回朝日舞台芸術賞グランプリを受賞した。2019年NHK連続テレビ小説「なつぞら」出演。

生年月日:
1961年8月13日
出身地:
愛知県
血液型:

出演作品

原田泰造はらだたいぞう

プロフィール

NHKドラマ10「コントレール」、連続テレビ小説「ごちそうさん」、大河ドラマ「花燃ゆ」、「龍馬伝」、日本テレビ「演歌の女王」、テレビ朝日ドラマスペシャル「黒の斜面」、TBS「運命の人」、フジテレビ「営業部長 吉良奈津子」、WOWOW「沈まぬ太陽」、「血の轍」などのドラマに出演。2016年11月には映画「ボクの妻と結婚して下さい。」が公開予定。その他にも、「神様のカルテ」、「四十九日のレシピ」「少年H」、「アントキノイノチ」などの映画に出演。テレビ東京「Crossroad」にてナレーションを担当。

生年月日:
1970年3月24日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

遠藤憲一えんどうけんいち

プロフィール

テレビドラマは1983年NHK「壬生の恋歌」第10話~第16話、TBS「青が散る」、1992年フジテレビ「愛の祭」、1995年TBS「部屋においでよ Come on a my house!」、2004年~2009年テレビ東京「湯けむりスナイパー」、NHK「外事警察」、2010年フジテレビ「不毛地帯」、2015年テレビ東京「不便な便利屋」、2016年NHK「真田丸」など。映画は三池崇史監督作品ほか、2002年「突入せよ!あさま山荘事件」、2008年「クライマーズ・ハイ」、2015年「ギャラクシー街道」ほか多くの作品に出演。低音の声を活かした映画の予告編やCMナレーションでも活躍している。

生年月日:
1961年6月28日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

出演

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