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EPISODE 65 · 2023.2.3 放送

金曜ロードショー 第65話「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド(2007年制作 アメリカ映画)」

全105話のうち第65話

この回の放送日
2023-02-03
放送局・配信
日本テレビ
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Synopsis あらすじ

「デイヴィ・ジョーンズの心臓」を手に入れたベケット卿(トム・ホランダー)によって、海賊の時代が終わりを迎えつつあったある日。処刑を前にした海賊たちが、世界中の海賊に決起を促す「召集の歌」を歌い上げた。その頃、エリザベス(キーラ・ナイトレイ)とバルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)、ウィル(オーランド・ブルーム)とティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)は、シンガポールの海賊、サオ・フェン(チョウ・ユンファ)のもとを訪れていた。彼らの目的は、「召集の歌」に従って9人の海賊長を集め、「評議会」を開くこと。そして、「世界の果て」への航路を示した地図をサオから手に入れ、「デイヴィ・ジョーンズの墓場」に囚われたジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)を救い出すこと。サオは協力を拒もうとするが、そこにベケット卿の軍が攻め込み、混乱の中でエリザベスたちは「世界の果て」への地図を手に入れることに成功する。
無事にジャックの元にたどり着いた一行は、彼とともに元の世界へ。しかし、再会も束の間、ブラックパール号を再び自分のものにしようとするジャックと、父である靴ひものビル(ステラン・スカルスゲールド)を助けようとするウィル、そしてベケット卿とサオの思惑が交錯し、海の上で戦いが始まってしまう。そんな中、バルボッサはベケット卿に対抗する力を持つ女神・カリプソを解放するために手を組もうとサオに持ちかけるが…!                                        

出演
<キャプテン・ジャック・スパロウ> ジョニー・デップ(平田広明)
<ウィル・ターナー> オーランド・ブルーム(平川大輔)
<エリザベス・スワン> キーラ・ナイトレイ(弓場沙織)                                       
スタッフ
<監督> ゴア・ヴァービンスキー
<脚本> テッド・エリオット、テリー・ロッシオ
‍<製作> ジェリー・ブラッカイマー
‍<製作総指揮> マイク・ステンソン チャド・オーマン ブルース・ヘンドリクス エリック・マクレオド
<音楽> ハンス・ジマー

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