EPISODE · 吉祥寺ルーザーズ ·
2022.5.23 放送
第6話 第7話
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Synopsis あらすじ
望月舞(田島芽瑠)が彼氏と泥酔状態で帰宅する。自称博多の売れっ子ホスト海斗こと伊東正(岡宏明)と名乗り、舞に会うため上京したというが…。そこへ舞が働くコンカフェ店員のトーコ(喜多乃愛)から、舞を訪ねて怪しい男が来店していると安彦聡(増田貴久)に連絡が。その男が言うには、舞は彼氏に騙されて詐欺の片棒を担がされているとのこと…。突如現れた舞の秘密を握る男2人。果たして住人たちは無事、舞を救えるのか?
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2026.06 更新
Cast キャスト
Reviews このエピソードの口コミ
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2件の口コミ
7話の感想はまず、シェアハウスの同居人の舞をシェアハウスの同居人全員で助けようとしたことがもう家族のように思えました。また、舞は最初にシェアハウスに来たときは人のことを信じることができるのかとみんなに言っていましたが、舞はもうシェアハウスの同居人みんなのことを信じられると思いました。また、舞はシェアハウス以外にも頼りになる人が居て良かったと思います。
それから、主人公の聡に会いたい学生がいつ聡に会えるのか気になりました。
福岡のキャバクラで働いていて、東京に出てきたところに、福岡時代の彼氏を名乗る男が訪ねて来たが、彼は投資詐欺を行なっていて、彼女を利用して投資家達を集めていたストーリー。しかも、彼には同棲している彼女がいて、他にも複数の女性たちと交際という名目で、投資詐欺の勧誘をさせていた事実が発覚した。ルーザーズのシェアハウスの中に芽生えた連帯感、お互いを思いやる気持ちが印象的な話しでした。恋は盲目、自分だけは大丈夫?という、落とし穴の怖さでした。