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EPISODE · シネマジャパン · 2022.6.25 放送

第37話 男はつらいよ 幸福の青い鳥<デジタル修復版>(1986年制作)

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Synopsis あらすじ

九州・筑豊を旅する車寅次郎(渥美清)。そこで昔なじみの旅芝居一座の座長の訃報を聞き、線香をあげようと家へ。娘の“大空小百合”こと島崎美保(志穂美悦子)と再会する。翌日、汽車を待つ寅次郎を美保が見送りに。寅次郎は幸福の青い鳥だと笛を渡し、もし困ったことがあったら、とらやを訪ねるよう伝える。その後、上京した美保はとらやに電話するが、寅次郎は不在。体調が悪くなった美保を介抱したのは、看板屋で働く倉田健吾(長渕剛)だった。健吾の家で休んで元気になった美保はとらやを訪ね、寅次郎との再会を果たす。寅次郎の口利きで中華料理店に就職した美保はたちまち看板娘に。美保には惚れてない!と家族に宣言した寅次郎は、美保に花婿を見つけてやりたいと言い出す。一方、健吾に会いに行った美保は…。                                                       

監督/山田洋次 脚本/山田洋次、朝間義隆 出演/渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(諏訪さくら)、志穂美悦子(島崎美保)、長渕剛(倉田健吾)、下條正巳(車竜造)、三崎千恵子(車つね)、前田吟(諏訪博)、吉岡秀隆(諏訪満男)、太宰久雄(桂梅太郎(タコ社長))、美保純(あけみ)、佐藤蛾次郎(源公)、笠智衆(御前様)、イッセー尾形(車掌)、じん弘(創美社社長・金森)、桜井センリ(上海軒の主人)、出川哲朗(門前の板前)、有森也実・エドはるみ(着物姿の女性)、笹野高史(葛飾区役所結婚相談員・近藤)

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