【2022年6月20日放送回】ちむどんどん 第11週 ポークとたまごと男と女 (6/20~6/24)の無料視聴と見逃した方へ再放送情報

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目次

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暢子(黒島結菜)は、房子(原田美枝子)のレストラン「アッラ・フォンターナ」でシェフの二ツ橋(髙嶋政伸)に見守られながら修業を続け、厨房ちゅうぼうの花形「ストーブ前」をこなせるまでに成長していた。そんなある日、二ツ橋が大けがをして入院するという大事件が起こる。二ツ橋を失った厨房は大混乱。退院までの1か月、厨房の司令塔・シェフの役割を誰が代わりに担うのか。房子が二ツ橋と相談して選んだ「シェフ代行」は…。

第11話 / 全25話

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【2022年9月26日放送回】ちむどんどん 第25週 やんばる!ちむどんどん!(9/26~9/30) あらすじ・ネタバレ!見逃し配信と無料動画・再放送情報まとめ

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あらすじと感想

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41 レビュー

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2022年9月26日放送 第25週 やんばる!ちむどんどん!(9/26~9/30)

暢子(黒島結菜)が沖縄やんばるに移住してから、毎日の畑仕事が楽しくてたまらない。和彦(宮沢氷魚)も、健彦(三田一颯)もここでの暮らしを満喫、歌子(上白石萌歌)は無事に智(前田公輝)と結婚した。暢子はさらに、地元野菜などを生かして、やんばるで食堂を開きたいと思いつく。そんな中、東京からフォンターナのオーナー・房子(原田美枝子)がやってくる。房子の用件は意外なもので…。そして順調に見えた比嘉家に、思いもしなかった大きなわざわいが…。

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2022年9月19日放送 第24週 ゆし豆腐のセレナーデ(9/19~9/23)

暢子(黒島結菜)は無事に男の子を出産した。和彦(宮沢氷魚)とふたりで、健やかに育つようにと「健彦(たけひこ)」と名付けた。時は流れて…1984年4月。暢子の沖縄料理店「ちむどんどん」は多くの客でにぎわい、健彦は名前の通りすくすく元気に成長していた。一方、和彦は仕事で少し不満があるようで…。そんな中、連休を使って暢子たちは沖縄やんばるに里帰りすることに。この里帰りがきっかけで暢子の人生は大きく変わることに…。

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2022年9月12日放送 第23週 にんじんしりしりーは突然に(9/12~9/16)

暢子(黒島結菜)は、自身の沖縄料理店「ちむどんどん」を立て直すための課題を見つけた。それは「沖縄料理に適した、おいしい豚肉を調達すること」。しかし、暢子の希望の豚肉は東京ではなかなか手に入らない。豚肉について矢作(井之脇 海)と相談していると、そこへやってきたのはなんと清恵(佐津川愛美)だった。賢秀(竜星 涼)が清恵を探していることをまったく知らない暢子は、清恵に店の料理の試食をお願いする…。

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2022年9月5日放送 第22週 豚とニガナは海を越えて(9/5~9/9)

暢子(黒島結菜)の沖縄料理店「ちむどんどん」がオープンして3か月。大盛況だったのは最初だけで、その後は客が減る一方。なんとか客を呼び込もうと、暢子はチラシを配ったり、二ツ橋(髙嶋政伸)に相談したりするのだが…。一方、賢秀(竜星 涼)と寛大(中原丈雄)は、言い争いの末家を飛び出した清恵(佐津川愛美)を探しに、東京へ出てきて…。

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2022年8月29日放送 第21週 君と僕のイナムドゥチ(8/29~9/2)

暢子(黒島結菜)の店の開店準備は矢作(井之脇 海)を料理人として迎えて着々と進んでいた。矢作は腕は確かだが冷めた態度は相変わらずで、和彦(宮沢氷魚)たちは心配していた。そんな中、優子(仲間由紀恵)の計らいで、歌子(上白石萌歌)が上京してくる。暢子の店や家事を手伝うためだ。歌子が東京に来たことで、智(前田公輝)との関係には変化が…。

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2022年8月22日放送 第20週 青いパパイアを探しに(8/22~8/26)

暢子(黒島結菜)の開店準備が進む中、和彦(宮沢氷魚)が東洋新聞を退職することに。そしてその直後、暢子の妊娠が判明。不安もあるが、二人は大きな喜びの中にいた。だが事態を知った房子(原田美枝子)が暢子に告げたことは…。一方、沖縄では、良子(川口春奈)が学校給食を改革しようと奮闘していた。だがこれまでのやり方を変えるのは、相当難しいようで…

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2022年8月15日放送 第19週 愛と旅立ちのモーウイ(8/15~8/19)

暢子(黒島結菜)と和彦(宮沢氷魚)は、もともといたあまゆの部屋で新婚生活を始めていた。先日の披露宴で、暢子は「沖縄料理の店を開く」と宣言し、みんなを驚かせたが、房子(原田美枝子)も重子(鈴木保奈美)もどうやら応援してくれる様子。暢子が独立に向けて動き始めたころ、賢秀(竜星 涼)にも何やら動きが…。一方、沖縄では、給食主任を任された良子(川口春奈)が、子どもたちの野菜嫌いをなくそうと奮闘していて…。

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2022年8月8日放送 第18週 しあわせのアンダンスー(8/8~8/12)

暢子(黒島結菜)が勤めるアッラ・フォンターナに、三郎(片岡鶴太郎)のおかげで、平和が戻ってきた。ただ、房子(原田美枝子)と三郎の再会は果たせなかった。暢子は、大事な人を集めた披露宴をアッラ・フォンターナで行おうと決意する。しかし、重子(鈴木保奈美)からはまだ和彦(宮沢氷魚)との結婚を認めてもらっていない。そんな中、良子(川口春奈)が、妹の結婚のために動き出すことに。

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2022年8月1日放送 第17週 あのとき食べたラフテーの(8/1~8/5)

暢子(黒島結菜)が勤める西洋料理店「アッラ・フォンターナ」に突然やってきたのは、以前フォンターナに勤めていた矢作(井之脇 海)だった。かつて店に多大な迷惑をかけた矢作がいまさらどうしたのか。その矢先、フォンターナには大事件が発生する…。一方で、暢子と和彦(宮沢氷魚)の結婚に反対する、和彦の母・重子(鈴木保奈美)は、なぜか和彦の上司・田良島(山中 崇)のもとを訪ねていた。

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2022年7月25日放送 第16週 御三味(うさんみ)に愛を込めて(7/25~7/29)

暢子(黒島結菜)は、和彦(宮沢氷魚)との結婚を決めた。幸せいっぱいの二人だったが…。二人の結婚に立ちはだかるのは、和彦の母・青柳重子(鈴木保奈美)。暢子と和彦は、なんとか結婚を許してもらおうと説得を試みるが…。そんな中、暢子はある作戦を思いつく。

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2022年7月18日放送 第15週 ウークイの夜 (7/18~7/22)

1978年8月。沖縄のお盆は本土と同じように三日間あり、その最終日が「ウークイ」だ。ご先祖さまをあの世へお見送りする最も重要な日に、暢子(黒島結菜)たち四兄妹が久々にやんばるに集合した。目的は、優子(仲間由紀恵)の話を聞くことだったが、それをきっかけに四人はこれまで知らなかった優子の過去を知ることに。一方、和彦(宮沢氷魚)に大きな仕事のチャンスが舞い込み、急きょ沖縄に向かう。

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2022年7月11日放送 第14週 渚の、魚てんぷら(7/11~7/15)

暢子(黒島結菜)は、和彦(宮沢氷魚)、智(前田公輝)、愛(飯豊まりえ)らと濃密な1日を過ごしてから、何か吹っ切れたように元気に働いていた。だが暢子の思いをよそに、智は暢子に思いを告げようとして、それぞれの恋愛模様は大きく動き出していく…。そんな中、沖縄やんばるの比嘉家では、優子(仲間由紀恵)にとある騒動が巻き起こる。

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2022年7月4日放送 第13週 黒砂糖のキッス(7/4~7/8)

暢子(黒島結菜)は、房子(原田美枝子)と酒を交わすうちに、和彦(宮沢氷魚)への恋心を自覚する。生まれて初めての感情に、仕事ができなくなるほど振り回される暢子。しかし、フォンターナで起こるとある大事件をきっかけに、暢子の中で何かが変わり始める。一方で、和彦と愛(飯豊まりえ)の縁談は進んでいき、関係にも変化が…。智(前田公輝)は事業独立を機に暢子に改めて気持ちをぶつけて…。

最新の感想・コメント

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サリー 30代前半 女性

2.0

このレビューはネタバレを含みます このレビューを隠す

カズヒコとノブコがどちらも鈍感で、ずっとなんだかな~という感じだったので、相手の気持ちをしっかり察知して自ら身を引こうとするアイさんがとても魅力的に見える週でした。ノブコが自分の気持ちをアイさんに話すのはある意味潔いとも感じましたが、カズヒコの気持ちに勘づいているアイさんからしたら残酷だと感じました。全体的にアイさんに感情移入して見ていたこともあり、ノブコの純粋さ故の残酷さのようなものを痛感する日々でした。サトルはノブコよりもウタコと幸せになってほしいと強く思いましたが、そんなうまくいったら苦労しないよなとも思います。

2022年6月27日放送 第12週 古酒(くーす)交差点(6/27~7/1)

暢子(黒島結菜)は、房子(原田美枝子)と二ツ橋(髙嶋政伸)に見守られ順調に料理人として成長していた。沖縄のやんばる地域では、良子(川口春奈)と石川(山田裕貴)のふたりが、別居状態。夫婦の問題を抱えたまま和解することができずに過ごしていた。ある日、暢子はひょんなことから和彦(宮沢氷魚)と愛(飯豊まりえ)が、まもなく結婚するのでは、ということを知ってしまい、もやもやした今まで経験のない感情に襲われてしまう。

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2022年6月20日放送 第11週 ポークとたまごと男と女 (6/20~6/24)

暢子(黒島結菜)は、房子(原田美枝子)のレストラン「アッラ・フォンターナ」でシェフの二ツ橋(髙嶋政伸)に見守られながら修業を続け、厨房ちゅうぼうの花形「ストーブ前」をこなせるまでに成長していた。そんなある日、二ツ橋が大けがをして入院するという大事件が起こる。二ツ橋を失った厨房は大混乱。退院までの1か月、厨房の司令塔・シェフの役割を誰が代わりに担うのか。房子が二ツ橋と相談して選んだ「シェフ代行」は…。

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和音 20代後半 女性

2.0

個人的に、ちむどんどん終わりのあさイチで華丸さんと大吉さんの何とも言えない表情を見るのが辛いです。ちむどんどんの1番の被害者は紛れもなく出演者だと思っているけれど、その次に被害を食らっているのは、朝ドラ受けを毎回しなくちゃいけないあさイチの出演者なのかもしれません。テレビである以上、攻撃的にならないように言葉を選ばなくてはいけないわけで、思っていることの半分も伝えられない状態だと思っています。ただただ可哀想です。

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わかやん 20代前半 女性

1.0

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男だからとか女だからとか、確かに今見たら口を挟みたくなることは沢山あります。でも、殊にこの年代の人にそういう意識はほとんどなかったと思います。飯を作るのは女の仕事だと言わんばかりの広告だって、今だったら非難轟々だろうけど、70年代だかそこらの時代なら問題視されることさえないと、そう思っている私の考えが間違っているのかなと不安になってきます。こんなに雑な朝ドラって今まであったのかな。期待なんてもうできません。

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ココロ 10代 女性

1.0

ちむどんどんに色恋沙汰なんて必要ないですよ。あっちこっちで恋の嵐。正直需要も何もありません。そんなことしている暇があったらさっさとストーリーを進めてくれって内心思って見ています。前々から変だとは思っていましたが、ここまでくるとあえて視聴者の怒りを買うような真似をしているのではないかと疑ってしまう域。そう考えればこれまでのことが説明つく気がしています。きっと、制作は視聴者を怒らせることに快楽を覚える異常者なんですね、分かります。

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みゆき 20代後半 女性

1.0

いつから、ちむどんどんって恋愛ドラマに様変わりしたのでしょうか。それに、誰が主人公なのかもいよいよ分からなくなってきたのはどういうことなのでしょうか。頭の中はエクスクラメーションで埋め尽くされています。暢子が料理人として成長していく姿を描きたいのなら、そこに集中して欲しいです。良子さんのこととか、賢秀のことなんて、あくまでサブなのだからそこに尺を取らないでくれると助かります。主軸がどこなのか考えて作ってください。

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えんどう 20代前半 女性

1.0

歌子ちゃんの扱いが酷すぎて見ていられません。ていうかね、優子さんはなんでここまで放置していたのって疑問が残るんですよ。お金がないとかほざく前にやるべきことがもっとあったんじゃないの?第一、賢秀の詐欺話に乗っかっているところがもうダメ。そのお金があるなら歌子ちゃんに回せよって言いたかったです。優子さんみたいな学ばない母親がいるから比嘉家の子どもたちは不甲斐ない姿に育ってしまった説が濃厚だと睨んでいます。

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あやか 20代前半 女性

1.0

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暢子の働いているレストランの従業員って全員無能かなんかなの?少なくとも暢子よりも経験ある人しかいないでしょ?なんで暢子に白羽の矢が立つのかマジで分からん。あれか、身内贔屓みたいなもんか。だとしても、トラブル多発するのっておかしいにも程がある。何年働いてんだよおまえらってイラッとする。余裕無さ過ぎ。よくそんなんで今まで働いてこられたよねって、そんな皮肉をぶちまけたくなる。料理ぶちまけてんだから皮肉もぶちまけていいよね。

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ミミ 20代前半 女性

1.0

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男女平等について熱弁をふるうかの如く語って見せた和彦の隣で甲斐甲斐しく配膳作業に徹する愛ちゃん。何この矛盾としか言えない状況。しかもそれを周りの誰もつっこまない。どんな茶番劇だよ。こんなさ、誰の得にもならない脚本を書いていて恥ずかしくないのかな。そもそもの話、この時代に和彦みたいな考え方する人なんて滅多にいないのでは。なんか、色んなところがズレまくっているから、見ているこっちが混乱することが多い。

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きま 40代前半 女性

1.0

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暢子が二ツ橋さんの代わりを務めるのは最初から上手くいかないのは 誰が見てもわかります。それでも暢子らしく素直に明るく頑張ってほしいと思ってました。でも まさか ニイニのアドバイスを聞いてしまうとは・・なめられるから謝っては駄目だなんて暢子の年齢なら常識から外れてるということくらいわからないのでしょうか。「みなさん、協力してください」と周りにお願いするべきなんじゃないでしょうか。あとは お姉さん。復職したい気持ちはとてもわかります。でも結婚する際、ご主人の実家の事情も知ってたはずです。それをしっかり指摘しなければいけないのは お母さんなんじゃないでしょう。娘が可愛いのはとてもわかります。でも何でも子供を見守るスタンスでは この家族は駄目のような気がします。

2022年6月13日放送 第10週 あの日、イカスミジューシー (6/13~6/17)

暢子(黒島結菜)は、銀座の西洋料理店「アッラ・フォンターナ」に勤めて4年ほどが過ぎた。シェフの二ツ橋(髙嶋政伸)は温厚で確かな技術を誇る厨房ちゅうぼうの中心人物なのだが、その二ツ橋が突然「店を辞めるかも」と言い出し、オーナーの房子(原田美枝子)もなぜかそれを止めようとしない。沖縄やんばるの実家では、歌子(上白石萌歌)の体調不良が続いて、優子(仲間由紀恵)はある決意を固めていた。

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まみこ 30代前半 女性

2.0

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歌子が可哀想で見てられませんでした。自分には何もない、生きているだけで迷惑をかけるだけだと感じる気持ちは痛いほどよく分かりました。そんな歌子に対してあっけらかんとしている暢子になんだかモヤモヤしてしまいました。自分のことしか頭にないのか、歌子のことをそれほど深刻に受け止めてない様子にがっかりしました。死にたいという歌子を抱きしめるお母さんには感動しましたが、ころっと立ち直った歌子にもびっくりしました。

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アキサ ミヨ 40代後半 女性

2.0

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歌子の不調の原因がわかって、やっと夢に向かって動き出すのかと思いきや、東京に来てもなんだかまぶしい暢子を見せつけられて、結局、原因もわからず。暢子のことももっと応援したいのに、応援する要素が見つからず。視聴者みんなが気になっていた髪がやっと結ばれたと思っていたのに、また結ばなくなってしまっていて、そこも気になってしまう。いつか井の脇海君演じる矢作と協力しあって成長していくのかと思っていたのに、そんな日はなかなか来ず。早くもっと朝ドラを素直に楽しみたいのに、なかなかそうさせてくれません。

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みんみん 30代前半 女性

5.0

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沖縄の方言が満載で見ていて元気が出ます。沖縄が元々大好きなこともあって、出てくる映像、方言などすごく親しみが湧きます。毎回見ていると、お母さんの優しさや子供達への愛の大きさに驚かされます。4人の子供たちもそれぞれの道があり、悩みながらもがきながら生きてる感じがいい時は楽しいし…辛そうな時は応援したくなる話です。 ノブコの東京での修行は正直トントンと簡単に進んでいる感じがしますが、でも物語の中では一応いろんな試練を経験しているから、やっぱり大変なのかな…これはノブコの元気なエネルギーのおかげで大したことないさ〜と見えるのかなと不思議です。どんなふうに成長していくのか今後の展開も楽しみです。兄弟たちもどんなふうになっていくのか気になります。良子の旦那さんは実家を説得できるのか⁈今後も見どころです。

2022年6月6日放送 第9週 てびち!てびち!てびち!!(6/6~6/10)

暢子(黒島結菜)が銀座の西洋料理店「アッラ・フォンターナ」に勤めて2年ほどが過ぎた。徐々に仕事は慣れてきていたが、ある日オーナーの房子(原田美枝子)から、とある店舗の経営立て直しを命じられる。意気揚々と出向いた先とは…。 そのころ、賢秀(竜星 涼)は東京でとあるビジネスに手を染め始める。沖縄やんばるの実家では、優子(仲間由紀恵)の元に良子(川口春奈)がやってきて、衝撃の告白をする。

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かな 30代前半 女性

2.0

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最終的におでん屋を再建させることに成功しましたが、なんだかうまくいきすぎな展開で無理矢理感がありました。材料費の問題や余ったおでんのことなど、現実的な問題の方が気になってしまい、あまりストーリーに集中することができませんでさた。また暢子は周りの人たちからアドバイスをもらったときは理解できないという態度を示していたのに、すぐにすんなり受け入れる展開になっていたので少し強引だなと感じました。また賢秀をすんなり受け入れることにも腹が立ちました。

2022年5月30日放送 第8週 再会のマルゲリータ(5/30~6/3)

暢子(黒島結菜)が沖縄を出てから1年が経った。右も左も分からない新人だった暢子も、ある程度仕事ができるようになっていたが、オーナーの房子(原田美枝子)から突然衝撃の通告を受ける。その内容は…。沖縄の実家では良子(川口春奈)が妊娠して間もなく出産を迎えそう。そして母・優子(仲間由紀恵)と暮らす歌子(上白石萌歌)は、誰にも言えないある秘密の思いを抱えていた。

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2022年5月23日放送 第7週 ソーミンチャンプルーvsペペロンチーノ(5/23~5/27)

暢子(黒島結菜)は、レストランでの仕事始めから、厳しい連続勤務を言い渡された。オーナーの房子(原田美枝子)は、何か暢子に因縁があるようだ。シェフの二ツ橋(髙嶋政伸)に心配されながら、暢子は絶対にくじけないと誓い働き始めるが…。一方、沖縄やんばるの実家では、姉・良子(川口春奈)が、友人の石川(山田裕貴)への思いがありながら、金吾(渡辺大知)から執ような求婚を受け続けて…。

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2022年5月16日放送 第6週 はじまりのゴーヤーチャンプルー(5/16~5/20)

1972年5月。高校を卒業した比嘉暢子(黒島結菜)は、復帰した沖縄から東京へ料理人になるためにやってきた。大都会の人ごみ、行き交う車に衝撃を受け、そして銀座のレストランの西洋料理にびっくり! レストランのオーナー・房子(原田美枝子)らの失笑を買う。そして、兄・賢秀(竜星 涼)がいるはずの場所を訪れたところ、衝撃の事実が待っていた。上京初日から、暢子に人生最大のピンチが訪れる。

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2022年5月9日放送 第5週 フーチャンプルーの涙(5/9~5/13)

暢子(黒島結菜)は助っ人として参加した料理大会の会場で、「東京に行き、料理人になりたい」と爆弾発言。すっかりその気になってしまう暢子だったが、そのころ、比嘉家には暗雲が近づいていた。兄・賢秀(竜星 涼)が投資話だと思ったものは、実はだまされていただけと分かってしまった。絶望した賢秀は大荒れに荒れてしまう。そしてその余波は大きく家族にのしかかってくることになる。

最新の感想・コメント

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natsu 50代前半 男性

5.0

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沖縄が日本に復帰した時は既に生まれていたのですがまだ幼稚園の頃と言う事もあり全く記憶になくそういう事実があった、ぐらいの認識でした。しかしこのドラマで特に今週はまさに沖縄が日本に復帰した時の事を描いていたので、当時の沖縄はこのような状況だったのかというのがわかりましたし、路線バスに復帰を祝う横断幕が貼り付けてあったのがとても印象に残りました。

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りえ 30代後半 女性

4.0

にいにいの情けなさに朝から悲しくなります。 女子たちには頑張ってほしいです

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2022年5月2日放送 第4週 青春ナポリタン(5/2~5/6)

暢子(黒島結菜)は決まりかけていた就職を断り、気塞ぎな日々を過ごしていた。だが、料理の腕を見込まれて、料理部に助っ人を頼まれることに。長男・賢秀(竜星 涼)は、家族のために一攫千金を夢見ていてチャンスを探していた。長女・良子(川口春奈)は友人・石川(山田裕貴)への思いがなかなかうまくいかず、三女の歌子(上白石萌歌)は音楽教師・下地(片桐はいり)から逃げ回る毎日だった。

最新の感想・コメント

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natsu 50代前半 男性

4.0

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麺類もスイーツも大好きなので暢子達が作っていた2種類の麺類も屋良達が作っていたスイーツもぜひ食べたいという気持ちになりました。 何をやっても上手くいかない賢秀が暢子達の麺の宣伝をしているシーンはこれまでで1番輝いていたシーンに思えましたし、まるで男はつらいよの寅さんの口上を見ているかのように様になっていました。

2022年4月25日放送 第3週 悩めるサーターアンダギー(4/25~4/29)

時は1971年。比嘉家の母・優子(仲間由紀恵)は、今は村の共同売店で働いている。そして四兄妹はそれぞれに成長している。暢子(黒島結菜)はやんばるの高校生。相変わらず足が速く活発な人柄だ。そして、暢子は今、卒業後の進路、就職をどうするかを考える季節。兄・賢秀(竜星 涼)、姉・良子(川口春奈)、妹・歌子(上白石萌歌)もそれぞれに大きくなり、やんばるを舞台に兄妹の新たな物語が始まる。

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2022年4月18日放送 第2週 別れの沖縄そば(4/18~4/22)

やんばる小中学校の運動会の日がやってきた。足の速い暢子(稲垣来泉)は、例年通り一等賞まちがいなしと思われたが、意外なアクシデントに見舞われてしまう。母・優子(仲間由紀恵)が見守る中、後を走る兄妹たちも気持ちの入った走りを見せる。さまざまな思いを抱えながら走る、四人の兄妹たちの運動会の行方は…。そして、優子の元に、遠い親戚からある一通の手紙が送られてきて…。

最新の感想・コメント

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nattee 30代後半 女性

3.0

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沖縄が舞台となる朝ドラは心があったまるというかほんわかした気持ちになれるのでいつも見ています。 元気いっぱいで個性豊な兄妹、そんな兄妹を見ていただけで朝から心があったまりました。しかしお父さんの死は想像していませんでした。その後の兄妹の頑張り、そしてお母さんの頑張りは見ていて胸が熱くなるものがありした。今後、幸せがあの家族にやってくることを願って来週も見ます。

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はんな 20代前半 女性

2.0

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とにもかくにも、賢三さんの死が本当に辛かったです。あんなにも子どものことをしっかり考えて向き合ってくれる最高のお父さんが、こんなにも呆気なく亡くなってしまったことが残念でなりません。「エール」の時もそうでしたが、朝ドラはお父さん、それも有名俳優をいとも容易く退場させるのがお好みなのか?と訝しんでしまいました。

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なるぴい 30代前半 女性

5.0

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沖縄生まれ沖縄育ちの私にとって、とても楽しみにしていた朝ドラの一つです。主演ののぶこ役に黒島結菜さんという配役も、沖縄出身の女優さんでとても嬉しいです。第2週までは出てきませんが来週からが楽しみです。今週はまさかの父親の死からスタートとなる物語でしたが、家族の絆に最終日は涙がこぼれました。まさか東京には行かないという結末になるとは思いませんでしたが(笑)

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natsu 50代前半 男性

3.0

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肥後さんの出演シーンには面白いシーンではないのについクスッとなってしまったのは肥後さんの日頃のイメージがそうさせているのだと感じました。沖縄が舞台のドラマということで沖縄出身の人が出るのを楽しみにしていたのですが、存在感もとてもありましたし肥後さんで良かったです。 最も驚いたのが暢子がてっきり東京に移り住むものばかりだと思っていましたのでバスから降りて家族の元に戻ったシーンには呆気にとられました。

2022年4月11日放送 第1週 シークワーサーの少女(4/11~4/15)

1964年、沖縄本島北部やんばる地域。小学生の比嘉暢子(稲垣来泉)は美味しいものが大好き。ある日、転校生・青柳和彦(田中奏生)がやってくる。暢子にとって、初めて見る東京の人だった。母・優子(仲間由紀恵)と父・賢三(大森南朋)もともに、和彦の父・史彦(戸次重幸)と家族どうしの付き合いが始まるが、肝心の和彦はやんばるでの暮らしが楽しくなさそう。暢子は何とか和彦の心を開かせようと試みるが…。

最新の感想・コメント

レビュー投稿者のアバター画像
はなの 20代前半 女性

2.0

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何かとやらかしてくれる賢秀くん、食い物のことしか頭にない暢子。個人的にあまり好きとは言い難い子どもたちであるため、正直見ているのが結構しんどいです。もっとも、悪意のある餓鬼たちの中傷に屈することなく気丈な振る舞いを見せる姿は感心せざるを得ません。

レビュー投稿者のアバター画像
natsu 50代前半 男性

4.0

新たに始まりましたのでストーリーは勿論、沖縄が舞台なので綺麗な海が登場する事もとても楽しみにしていました。1週目から期待を裏切らないどころか期待以上の綺麗な海を何度も見せて貰う事ができてとても嬉しかったですし、機会があればぜひロケ地巡りをしたいと思えるほどでした。 比嘉家の家屋がいかにも沖縄の家な感じなのも沖縄が舞台のドラマという事が実感できました。

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キャスト

黒島結菜くろしまゆいな

プロフィール

2012年テレビ「テストの花道」に出演。2015年NHK大河ドラマ「花燃ゆ」に出演。2016年テレビ「所さんの学校じゃ教えてくれないそこんトコロ」、「視聴者観察バライティ『気になるお客サマ』」などバライティ番組にも出演。「みずほフィナンシャルグループ」、クラレ「ミラバケッソキャンペーン」、NHK受信料促進キャンペーン「受信寮の人々」などCMに多数登場。ドラマ「時をかける少女」で主演を務める。ドラマ「夏目漱石の妻」、映画「オケ老人」に出演決定。

生年月日:
1997年3月15日
出身地:
血液型:
A型

出演作品

仲間由紀恵なかまゆきえ

プロフィール

「TRICK」「ごくせん」と主演ドラマが大ヒットした人気女優。他にも2006年のNHK大河ドラマ「功名が辻」など多くの作品で主演を務めている。元々はアイドルとして1996年に歌手デビューした。沖縄出身。 仲間由紀恵は、沖縄県出身の女優。1979年10月30日生まれ。 様々な映画、ドラマに出演している。代表作には、ドラマ『TRICK』(テレビ朝日系)、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)、大河ドラマ『功名が辻』(NHK)などがある。 2019年7月10日放送開始のドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)に出演している。 私生活では、2014年に俳優の田中哲司と結婚し、2018年11月に双子の男児を出産した。

生年月日:
出身地:
血液型:

出演作品

大森南朋おおもりなお

プロフィール

1993年映画「サザンウィンズ4~トウキョウ・ゲーム」に出演。2001年映画「殺し屋 -1-」で主演を務める。2007年NHKドラマ「ハゲタカ」、2010年NHK大河ドラマ「龍馬伝」、2015年TBSドラマ「コウノドリ」などドラマでも活躍。2017年映画「アウトレイジ 最終章」「ビジランテ」、テレビ東京ドラマ「居酒屋ふじ」に出演する。趣味はギター、特技はイラスト。

生年月日:
1972年2月19日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

竜星涼りゅうせいりょう

プロフィール

2010年フジテレビドラマ「素直になれなくて」、2011年TBSドラマ「桜蘭高校ホスト部」、2016年日本テレビドラマ「お迎えデス。」、テレビ東京ドラマ「こえ恋」などに出演。映画では、2012年「ライアーゲーム」、2015年「orange-オレンジ-」、2016年「泣き虫ピエロの結婚式」、「Bros.マックスマン」、2017年「君と100回目の恋」などに出演。舞台では、2012年「OZ/オズ」で主演を務めた。2017年には、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に綿引正義役を務めるほか、映画「22年目の告白―私が殺人犯です―」で活躍する。特技は走り高跳び。趣味はサッカー、バスケ。

生年月日:
1993年3月24日
出身地:
東京都
血液型:
A型

出演作品

川口春奈かわぐちはるな

プロフィール

2007年にファッション誌「ニコラ」専属モデルでモデルデビュー。2009年フジテレビドラマ「東京DOGS」をはじめ、2010年フジテレビドラマ「泣かないと決めた日」、2011年TBSドラマ「桜蘭高校ホスト部」、2013年TBSドラマ「夫のカノジョ」、2015年フジテレビドラマ「探偵の探偵」、2017年日本テレビドラマ「愛してたって、秘密はある。」、2018年テレビ朝日ドラマ「ヒモメン」などに出演。映画では、2011年「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」で映画初出演。2013年「絶叫学級」、2014年「好きっていいなよ。」、2016年「にがくてあまい」、2017年「一週間フレンズ。」などに出演。2019年には主演映画「九月の恋と出会うまで」が公開。舞台では、2014年「生きてるものはいないのか」、2016年「Magician達のリファンタジー」に出演している。

生年月日:
1995年2月10日
出身地:
長崎県
血液型:
O型

出演作品

上白石萌歌かみしらいしもか

プロフィール

2011年第7回「東宝シンデレラ」オーディショングランプリに輝く。2012年WOWOWドラマ「東野圭吾『分身』」、2013年フジテレビ「幽かな彼女」、2014年日本テレビ「金田一少年の事件簿N(neo)」、テレビ朝日「科捜研の女14 スペシャル1」、2015年NHKBSプレミアム「私の青おに~山形発地域ドラマ~」、2016年フジテレビ「フラジャイル」、日本テレビ「さよならドビュッシー~ピアニスト探偵 岬洋介~」、2018年日本テレビ「義母と娘のブルース」、2019年日本テレビ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」に出演。映画は2016年「金メダル男」、2017年「ハルチカ」、2018年「羊と鋼の森」などに出演。趣味は歌うこと、踊ること、詩を書くこと、サイクリング。

生年月日:
2000年2月28日
出身地:
鹿児島県
血液型:

出演作品

宮沢氷魚みやざわひお

プロフィール

「MEN'S NON-NO」専属モデル。2017年に「コウノドリ」(TBS)で俳優デビュー、翌年には舞台「BOAT」で初舞台にして初主演を務める。2019年は「僕の初恋をキミに捧ぐ」(テレビ朝日)、「偽装不倫」(日本テレビ)、映画「賭ケグルイ」など、話題作への出演が相次いでいる。

生年月日:
出身地:
アメリカ合衆国
血液型:

出演作品

山田裕貴やまだゆうき

プロフィール

2011年テレビ朝日「海賊戦隊ゴーカイジャー」ゴーカイブルー、ジョー・ギブケン役にて俳優デビュー。主な出演映画に「ホットロード」(2014年)、「ストロボ・エッジ」(2015年)、「闇金ドッグス」シリーズ(2015、2016年 主演)、「ふきげんな過去」「HiGH&LOW THE MOVIE」「青空エール」「闇金ウシジマくんPart3」「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(以上2016年)がある。ドラマは関西テレビ「GTO」(2012年)、関西テレビ「スターマン・この星の恋」(2013年)、TBS「ホテルコンシェルジュ」(2015年)、TBS「死幣-DEATH CHASH-」、NHK BS「受験のシンデレラ」(2016年)など。2016年8月舞台「宮本武蔵(完全版年)」では主演を務めた。2017年秋公開の映画「二度めの夏、二度と会えない君」に出演する。

生年月日:
1990年9月18日
出身地:
愛知県
血液型:

出演作品

前田公輝まえだごうき

プロフィール

6歳の時、ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー1期生で芸能界入り。2008年「ひぐらしのなく頃に」など多数の映画で主演を務める。2008年日本テレビ「ごくせん」、2015年TBS「アルジャーノンに花束を」など多数のドラマに出演し、2016年日本テレビ「ダマシバナシ」では主演を務める。2014年、農業系ROCKミュージカル「いただきます!~歌舞伎町伝説~」など舞台でも活躍中。

生年月日:
1991年4月3日
出身地:
神奈川県
血液型:
A型

出演作品

山路和弘やまじかずひろ

プロフィール

青年座研究所(1期生)出身。同劇団公演や外部公演に舞台俳優として多数出演する一方、ドラマや『突入せよ!あさま山荘事件』(石川警視正役)など映画でも活躍。声優としてはアニメやゲームの他、主に映画・海外ドラマ吹き替えで活躍。 山路和弘は 1954年06月04日生まれ。三重県出身。 俳優として活動している。

生年月日:
出身地:
血液型:

出演作品

片桐はいりかたぎりはいり

石丸謙二郎いしまるけんじろう

プロフィール

舞台のほか数多くのドラマで活躍している。主な舞台作品は「わだばゴッホになる」「イーハトーボの劇列車」「寝取られ宗介」ほか多数。ドラマ出演はテレビ朝日ドラマ「ショカツの女3」「特命係長 只野仁」「必殺仕事人2009」などで、フジテレビ「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」、テレビ朝日「刑事110キロ」、NHK「ダークスーツ」ではレギュラー出演を果たす。ナレーションも担当しており、テレビ朝日「世界の車窓から」や、BS11「とことん歴史紀行」ではレギュラーを務める。特技は将棋、釣り、タップダンス、ジャズダンス、その他スポーツ全般。

生年月日:
1953年11月1日
出身地:
大分県
血液型:
A型

出演作品

渡辺大知わたなべだいち

プロフィール

TVドラマや映画、そして音楽の場でも活躍するアーティスト、俳優。ミュージシャンとしてはロックバンド「黒猫チェルシー」のヴォーカルであり、俳優としては映画『色即ぜねれいしょん』で第33回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど注目される。

生年月日:
1990年8月8日
出身地:
兵庫県神戸市
血液型:

出演作品

戸次重幸とつぎしげゆき

プロフィール

演劇ユニットTEAM NACSのメンバー。北海道テレビ「おにぎりあたためますか」「ハナタレナックス」やNHK Eテレ「シャキーン!」にレギュラー出演し、NHK総合「SONGS」ではナレーションを担当する。テレビ東京「昼のセント酒」で主演の内海孝之役を演じる。NHK-BSプレミアム「おわコンTV」、フジテレビ「すべてがFになる」、TBS「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」「死幣-DEATH CASH-」、フジテレビ「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」「嫌われる勇気」、Netflix「僕だけがいない街」、テレビ東京「電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-」、フジテレビ「グッド・ドクター」、NHK連続テレビ小説「なつぞら」などドラマの出演歴も多数。映画は「エイプリルフールズ」「永い言い訳」「疾風ロンド」「ぼくのおじさん」「一週間フレンズ。」「恋は雨上がりのように」と出演が続き、「ホコリと幻想」で主演、「神と人との間」でW主演を務めた。舞台では出演の他脚本も手掛ける。舞台「オーランドー」、TEAM NACS公演「PARAMUSHIR~信じ続けた士魂の旗を掲げて」に出演。2019年2月~3月には自身が作・演出・出演する舞台「MONSTER MATES」の上演を予定している。

生年月日:
1973年11月7日
出身地:
北海道
血液型:

出演作品

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