【2022年7月30日放送回】空白を満たしなさい 第5話(最終回)の無料視聴と見逃した方へ再放送情報

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目次

空白を満たしなさいの見逃し動画を無料でフル視聴する方法

自分の死の真相を受け入れた徹生(柄本佑)。息子・璃久(斉藤拓弥)との溝も埋まり始め、妻・千佳(鈴木杏)と共に家族の絆を確かめ合う。復生者(生き返った者)の会で出会った木下(藤森慎吾)と新しいビジネスも始めることになり、NPO法人の池端(滝藤賢一)の支援を受けながら前向きに生き直そうとした矢先(やさき)、世界中で復生者が次々に消えているというニュースが飛び込む。残された時間が少ないと悟った徹生は…。

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【2022年7月16日放送回】空白を満たしなさい 第3話 あらすじ・ネタバレ!見逃し配信と無料動画・再放送情報まとめ

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あらすじと感想

2022年7月30日放送 第5話(最終回)

自分の死の真相を受け入れた徹生(柄本佑)。息子・璃久(斉藤拓弥)との溝も埋まり始め、妻・千佳(鈴木杏)と共に家族の絆を確かめ合う。復生者(生き返った者)の会で出会った木下(藤森慎吾)と新しいビジネスも始めることになり、NPO法人の池端(滝藤賢一)の支援を受けながら前向きに生き直そうとした矢先(やさき)、世界中で復生者が次々に消えているというニュースが飛び込む。残された時間が少ないと悟った徹生は…。

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2022年7月23日放送 第4話

佐伯(阿部サダヲ)から死の真相を知らされた徹生(柄本佑)。だがその事実を受け止めきれずにいた。母・恵子(風吹ジュン)のいる実家に寄ってから帰宅するが、妻・千佳(鈴木杏)にも話すことができない。会社の元上司・安西(渡辺いっけい)に頼み、屋上で自分が死んだ日のことを再検証するも、そこで甦った記憶の断片を持て余す。何か手がかりを得たいと、すがるような思いで佐伯を訪ねた徹生は、意外な言葉を聞かされる。

最新の感想・コメント

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いま 30代後半 男性

5.0

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第4話では、柄本佐さん演じる主人公、徹生が自分自身の死が自殺であることを受け入れるまでのストーリーが描かれした。序盤、自分の死の真相を確かめるべく、数年前に自ら飛び降りた現場へ向かいます。見どころの一つが、徹生と渡辺いっけいさん演じる元上司との激しく悲しい会話です。最近、うつ気味であの頃よりも徹生の気持ちが理解できるという元上司。徹生は疲労の蓄積を飲み会のビールを飲む気分に例えたり、それを受けた元上司の「楽しくても疲労は疲労」という言葉を返すなど、2人は苦しみを共有します。そのうち、佐伯の生霊のようなものに取り付かれた徹生は、再び会社の屋上から身を投げそうになります。元上司が支えられ、危うく難を逃れた徹生は、ようやく自分が自殺したことを受け入れます。ここまでの3人のやり取りは、一瞬も目を離すことができないほどの緊迫感があります。命の重みと脆さを同時に感じさせる名シーンとなりました。これまで徹生に付きまとっていた佐伯は復生者の会で出会ったとき以外、疲弊した徹生が呼び寄せたものだったのです。帰宅後、千佳に「自殺してごめん」と詫びる徹生とそれを受け止める千佳の表情は安堵感の一言で片づけられない様々な感情が入り混じっていて、胸が締め付けられそうになります。これ以降、徹生と千佳の心の距離は縮まっていきます。しかし、千佳にはまだ一人で抱えている闇が残っている描写があったところで、第4話は終わります。最終回はどのような仕上がりになるのか予想がつきません。しかし、徹生と千佳に夫婦らしい絆が戻ってきて、本当に良かったと思えた回でした。

2022年7月16日放送 第3話

徹生(柄本佑)は自分が本当に佐伯(阿部サダヲ)に殺されたのかを確かめようと、転落現場である会社の屋上を訪ねるが、記憶はあいまいなままだった。そんな中、日本中の復生者(生き返った人間)が集う会の招待状が届き、生命保険の返金問題を相談するため参加することに。同じ復生者である木下(藤森慎吾)らと知り合い心強く思う中、宿の自室に一枚のDVDが届けられた。そこに映っていたのは思いがけないものだった…。

最新の感想・コメント

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あおい 30代後半 女性

5.0

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このドラマは回が増すごとによってどんどんダークになり、のめり込んでしまいます。かなり重めのドラマになっているので気軽に見ることはできませんが、生きることや絆について考えさせられます。復生者の会として集められた人たちもそれぞれいろんな事情があることがわかり、思わず同情してしまいました。徹生の死の謎も少しずつ分かってきましたが、相変わらず彼を追い込んでいく佐伯が不気味で仕方ありません。阿部サダヲさんさんの狂気に満ちた演技は本当にすごいです…。

2022年7月2日放送 第2話

自分が死ぬ少し前、佐伯(阿部サダヲ)と車の中で争ったことを思い出した徹生(柄本佑)は、その後どうなったかわからず不安になっていた。更に母・恵子(風吹ジュン)まで徹生の自殺説を信じていると知り閉口する。秋吉(萩原聖人)の店でバイトをしながら就職活動に励むが、生き返った人間への世間の風当たりは強く、全てがうまくいかない。踏んだり蹴ったりで迎えた誕生日、徹生は妻・千佳(鈴木杏)と佐伯の秘密を聞かされる。

最新の感想・コメント

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ルカ 30代前半 女性

4.0

死んだはずの人が甦るという内容の作品は今までもあり、その場合は大体家族や周りの人達から戸惑いながらも喜ばれるという展開が多かったように思いますが、このドラマは徹生が再生者として再び生活を取り戻そうとしていく様子が妙にリアルだなと感じました。夫が生き返りただ喜ぶのではなく戸惑いの方が大きい妻の千佳や、幼く記憶がほとんどなかったせいか人見知りをして他人のように接する息子との関係性だったり、1度亡くなったから返済をする必要がなくなったはずの住宅ローンや、保険金の返還などお金という生きていくための現実的な問題が発生していて、良い面よりもどちらかというとネガティブな面が描かれているのがとても新鮮で面白いなと思いました。また、佐伯が千佳に近付いていく様子がとても気味悪く恐ろしくも、阿部サダヲさんの演技に魅了されました。

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リコ 30代前半 女性

5.0

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もしかしたら千佳さんって、今でも佐伯と繋がっている可能性がありますね。普通だったら、あんなことを言ってきていた佐伯を知っているんだから、徹生の言うとおり、佐伯が殺したのに、自殺だって思い込ませたいように考えると思うけど、あの時の千佳は旦那さんが急に死んで、それでも息子を一人で守っていかないと追い込まれていたんだろうから、もしかしたら佐伯に洗脳されてしまったのかもしれませんね。それにしても復生者への風当たりが強いな。秋吉さんのお店にいた人って、文句言うけど喋ってくれていたから、まだマシな方だったんだな。

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まりー 30代後半 女性

4.0

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徹生のいる生活に少しは慣れてきたものの、徹生が亡くなったからこそ返済をする必要がなくなったはずの住宅ローンや、保険金の返還という問題が発生し、死者が生き返るということは必ずしもいいことばかりではなく、現実問題として立ちはだかるものの大きさにも気づかされた。また、生き返った人間が就活をすることで、経歴に空白期間が生まれたり、自分が生き返った人間だと説明した途端、面接は終了し、まるでバイ菌を持った人かのように扱われるなど、しんどい面も多いなと思った。そして、死者に口なしとばかりに、佐伯が千佳にあることないこと吹き込んで惑わせようとしていたこと、そこに引っ張られそうになったことなど、観ていてゾクゾクした。

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リリー 30代前半 女性

4.0

死んだはずの人間が複生者として生きるという非現実的な設定ではありますが、まるで現実世界のようなリアルさがあり不思議なドラマです。就職の面接で複生者だと分かった途端に面接官の態度が変わったりと、複生者として差別を受けたり白い目で見られるようなシーンがあり、現代のコロナによる風評被害にも重なる部分を感じましたし、死んだ人がもう一度人生をやり直す前向きなドラマとは少し違うように感じました。全体的に重めではありますが、主人公がなぜ転落して死亡したのか、妻がまだ隠していることは何なのかなどこれから明かされていく真実を知るのは少し恐ろしくも受け入れながら最後まで見ようと思います。

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サリー 30代前半 女性

4.0

柄本佑さん演じる徹生が亡くなったはずだが生き返り、再生者として生きていくというファンタジー要素がある不思議なドラマですが、徹生の死と深く関わっているであろう佐伯を演じる阿部サダヲさんの演技が相変わらず凄まじく、不気味で怖かったです。何を考えているのか、何が目的なのかが分からない怖さがとてもあり、改めてすごい役者さんだなと感じました。徹生が亡くなった本当の原因は何だったのか、鈴木杏さん演じる妻の千佳は佐伯と会っていたという秘密以外にもまだ何か隠していそうなので、今後の展開がとても気になります。

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ずんだ 30代前半 女性

5.0

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1話から見ているのですが、「複生者」への偏見の目や、自分を愛していたはずの妻さえも蘇ったことを100%喜んでいるわけではないというのが、他の蘇りモノとはひと味違うなと思います。 演技が上手な方たちばかりで、劇伴も不気味なものが、ここぞという時に流れるので見ていて本当にざわざわします。 阿部サダヲさん演じる佐伯が、狂ってるのに言っていることは必ずしもおかしいわけではないのがまた、見ていて嫌な気持ちにはなるのですが、目が離せないですし、鈴木杏さん演じる千佳も、まだ何か隠しているように見えて、これから先どうなるのか、気になってしょうがありません。 とんでもないドラマに出会ってしまいました。

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いま 30代後半 男性

5.0

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第2話を見て、死んだ人間が人生をやり直すというテーマのドラマではないことがはっきり分かりました。伴奏音楽の不気味さもあって、見ていて気持ちが良いドラマではありません。しかし、役者さんの演技がとても上手いので引き込まれてあっという間に時間が過ぎました。特に主人公の徹夫の妻である千佳役の鈴木杏さんの表情には、徹夫の死後三年間の日々が過酷という一言では片づけられない壮絶さが滲んでいます。特に、「佐伯から紹介された仕事を断ったことを当たり前だと思わないでほしい」というセリフが出た時には千佳の孤独があふれ出て、視聴者の背筋を凍らせるような感覚がありました。「複生者」はなぜ現れたのか、佐伯は今生きているのかなど、まだ物語のなかではっきりしない謎がいくつか残っています。それらの答えと共に、このドラマが視聴者に何を問いかけているのかをこれからも見届けていきたいです。個人的な予想では、タイトルからして暗く苦しいだけの結末にはならないのではないかと思います。徹夫たちの家族の表情が少しでもほぐれるシーンがみたいですね。

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まめ 50代前半 女性

5.0

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1話を残念ながら見逃してしまったのですが、2話からでも十分楽しめました!独特な世界観にすっかりハマってしまって、早く続きが観たい気持ちでいっぱいです。阿部サダヲさんが演じる佐伯の気持ち悪さがたまらなかったです。自分は自殺なんかしないと思う徹生と、その徹生を取り巻く色んな考えを持つ人たちがぶつかり合うのが面白かったです。真実を知りたいけど、知るのがちょっぴり怖い気もします。

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マッシュ 40代後半 女性

4.0

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第一話に引き続き、阿部サダヲさんが怖すぎました! 奥さんに連絡してたなんて! そして、なぜデリヘル??? それだけで済んだのか気になります。 萩原聖人さんもうじきつよしさんも、怪しい人も演じるタイプの人だから、なんか裏があるんじゃないかと勘繰ってしまいます。 子供が書いたピンクの動物は一体なんなのでしょうか。これも何かとつながってくるのでしょうか。 このまま阿部サダヲの怖さがどんどん増していくのか、次回も気になります。

2022年6月25日放送 第1話

謎の転落死から突然生き返った男・徹生(柄本佑)。妻・千佳(鈴木杏)らから自殺を疑われるが身に覚えがなく、佐伯(阿部サダヲ)という男に殺されたのだと思い始める。 ある夜、徹生(柄本佑)が目覚めると会社の会議室にいた。家に帰ると妻の千佳(鈴木杏)が驚愕した表情であなたは3年前に会社の屋上から転落死したのだと告げる。全く身に覚えのない徹生だったが、テレビやネットには、死んだ人間がなぜか続々とよみがえり「復生者」と呼ばれているというニュースが溢れていた。自分がなぜ死んだかを探ろうとするうち、徹生は生前、佐伯(阿部サダヲ)という男につきまとわれていたことを思い出す

最新の感想・コメント

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萬屋商人 30代後半 男性

5.0

原作は未読でドラマから初めて観ました。画面いっぱいから溢れ出てくる不穏な空気にすぐに飲み込まれどっぷりと世界観に入る事ができました。「複生者」は本当に生き返ったのか、それとも何か条件付きで現世に戻ってきたのか、全ての登場人物が何か含みを持った感じが更に不気味さを演出しています。謎が深まる展開に今後も目を離せないのと同時に、この戦時下で生と死をあらためて見つめ直す良い機会を頂けた事を噛み締めています。「複生者」としてでも良いからもう一度会いたい人が私にも貴方にも必ずいるでしょう。シリアスなテーマだからこそ演技にも演出にも生きた血が流れている。今観るべき作品だと思います。

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うずまき 40代後半 女性

4.0

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かなり前に、柄本祐さんと阿部サダヲさんが出ているので内容を知らずに録画予約していました。そのことをさすれていて録画した番組をみたら、死人がよみがえってそれも幽霊やゾンビではなく普通に生前と同じ状態で戻ってきてどうなるのかと先が気になってみていたら、急に阿部サダヲさんが出てきて、それも結構いかれた人物で急に出てきたのでびっくりしてしまいました。続きが怖いけど気になるので、逃さず見ます!

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マッシュ 40代後半 女性

4.0

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阿部サダヲが怖すぎます。こういうぬるっと気持ち悪くて、何を考えてるかわからない、目が人形のような役をやらせたら、すごいですね! 怖すぎでした。 阿部サダヲさんを筆頭に、柄本祐さん、鈴木杏さんと、上手な役者さんたちが、何か秘密を抱えてそうでゾクゾクします。 死んだ人が生き返るというから、もっとファンタジーみたいなお話かと思ったのに、なんだかホラーというか思ったかんじと違ったけど、思った以上に面白そうで今後も楽しみです。

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シバタ 40代前半 男性

4.0

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独特な世界観と底知れぬ怖さを感じるドラマだなと第1話を見て感じました。独特な世界観というのは死者が突然生き返る現象が多発するという状況です。連続ドラマではありそうであまり無かったパターンだなと思いました。底知れぬ怖さは阿部サダヲが演じる佐伯です。雰囲気から始まり喋る言葉、行動すべてが狂気といった感じです。この役は他の俳優がするよりも阿部サダヲが演じていることで恐怖感が間違いなく倍増しているんだろうなと推測しています。

キャスト

柄本佑えもとたすく

プロフィール

オーディションを経て2003年の映画「美しい夏キリシマ」に主人公の少年役として出演し、第77回キネマ旬報ベスト・テン新人男優賞、第13回日本映画批評家大賞新人賞を受賞。2005年「17歳の風景 少年は何を見たのか」、2007年「子宮の記憶 ここにあなたがいる」など映画で主演を務めた。テレビでは2007年NHK「シリーズ青春が終わった日 ぼくもいくさに征くのだけれど~竹内浩三・戦時下の詩と生」では24回ATP賞テレビグランプリ2007情報・バラエティ部門優秀賞を受賞。2013年舞台「エドワード二世」で主演をこなし、第21回読売演劇大賞最優秀作品賞を受賞するなど活動は多岐にわたる。2016年TBS「わたしを離さないで」、NHKBSプレミアム「おかしな男~寅さん夜明け前 渥美清の青春~」、2017年映画「追憶」に出演。

生年月日:
1986年12月16日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

鈴木杏すずきあん

プロフィール

1997年TBSドラマ「青い鳥」、2001年日本テレビ「金田一少年の事件簿」に出演。2005年フジテレビ「がんばっていきまっしょい」、2009年NHK「遥かなる絆」では主演を務めた。NHK「ドキュメント72時間」ではナレーションを担当。映画では2000年「ヒマラヤ杉に降る雪」でハリウッド映画に出演。2004年「花とアリス」、2007年「吉祥天女」、2011年「軽蔑」で主役を演じた。2017年には「第24回読売演劇大賞 最優秀女優賞」を受賞。

生年月日:
1987年4月27日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

萩原聖人はぎわらまさと

プロフィール

1987年ドラマ「あぶない刑事」置き引き少年の役でテレビ初出演を果たす。1993年NHKドラマ「包丁いっぽん」、1995年「若者のすべて」では主演に抜擢される。1993年映画「学校」、1995年「マークスの山」などをはじめ、多くの受賞歴も持つ。ドラマや映画だけでなく、舞台、CM、吹替え、ナレーションなど幅広く活躍。2016年7月31日「池上彰のニッポンの大問題~都知事選スペシャル~」のドキュメンタルドラマにてナレーションで出演予定。

生年月日:
出身地:
神奈川県
血液型:

出演作品

渡辺いっけいわたなべいっけい

プロフィール

舞台をはじめとして、数多くのテレビや映画で活躍している。主な舞台作品は1990年「野田秀樹のから騒ぎ」、1998年「リア王」、2005年「砂の上の植物群」、2015年「おもろい女」など。テレビではNHK連続テレビ小説「ひらり」「風のハルカ」「あさが来た」、フジテレビ「美女か野獣」「大奥」、テレビ朝日「京都地検の女3」「アイムホーム」 など、レギュラー出演多数。映画「長崎ぶらぶら節」、「ALWAYS 続・三丁目の夕日」、「ストロベリーナイト」にも起用されるほか、ナレーションやラジオも手掛けるなど多彩な才能を発揮している。 特技は剣道、絵画。

生年月日:
1962年10月27日
出身地:
愛知県
血液型:
B型

出演作品

藤森慎吾ふじもりしんご

プロフィール

NSC東京校10期生。2004年4月に中田敦彦とオリエンタルラジオを結成。コンビでの活動の傍ら、映画「ONE DAY」「サイン プリーズ!」などに出演。また書籍「東京のチャラうぃ↑店」を出版。趣味は釣り、バイク、ゴルフ、料理、メガネ、野球、フェイント。

生年月日:
1983年3月17日
出身地:
長野県諏訪市
血液型:
B型

出演作品

風吹ジュンふぶきじゅん

プロフィール

1973年にユニチカ初代マスコットガールに選出。同年、「ママはライバル」でドラマ初出演。その後、映画『火の鳥』『蘇える金狼』などで評価を高めた。安定した演技力で、ドラマ、映画に欠かせない女優として活躍している。

生年月日:
1952年5月12日
出身地:
富山県婦負郡八尾町
血液型:
B型

出演作品

阿部サダヲあべさだを

プロフィール

TBSドラマ「タイガー&ドラゴン」、フジテレビドラマ「アンフェア」「医龍」「マルモのおきて」、NHK大河ドラマ「平清盛」、映画「真夜中の弥次さん喜多さん」「舞妓Haaaan!!!」「殿、利息でござる!」などに出演する。舞台では「キャバレー」「シダの群れ」などで活躍した。2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」、2019年NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」に出演。

生年月日:
1970年4月23日
出身地:
千葉県
血液型:

出演作品

主なロケ地

主なロケ地がありません

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