EPISODE · 機動戦士ガンダム 水星の魔女 ·
2022.7.14 放送
第8話 PROLOGUE
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Synopsis あらすじ
小惑星に建造されたフロント、フォールクヴァング。
ヴァナディース機関のラボでは、ガンダム・ルブリスの稼働実験が行われていた。
評議会から課された条件をクリア出来ないままのルブリスに、
焦燥感を募らせるテストパイロット、エルノラ・サマヤ。
――その日は、彼女の娘が4歳を迎える誕生日だった。
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2026.06 更新
Cast キャスト
Reviews このエピソードの口コミ
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1件の口コミ
最初、学園モノと聞いて大丈夫かな…?と心配になりましたが問題ありません。ガンダムファンに待ちに待ったキチンとしたガンダム作品であり、ガンダム初心者にも楽しめる作品 になっております。
またprologueですが期待を持たせるのに十分な仕上がりになっております。
更に先行配信版とテレビ放送版ではエンディングの映像が違います。テレビ版ではGANDの技術がどのように使われているのかというのが描かれており、
それだけに本来人を助ける為の技術がモビルスーツ(兵器)の制御システムとして使われた挙げ句に敵だけではなくパイロットの命すら奪いかねない呪われた技術になってしまったことにやるせなさを感じました。
prologueの時点ではデリングの主張も理解出来なくは無いが、いささか過激な方法を取ったのではないかとも思います。
何故ならばヴァナディース機関がオックス・フォード社に買収された結果モビルスーツ産業に加入することになったからであってカルド博士自身は義肢技術としてのGUNDの必要性を訴えていたからです。
更に言えばモビルスーツの大きさによるデータストームが問題であって通常の義手では問題はないので
パワードスーツみたいなサイズにするなど方法はあったはずです。
個人的な意見はさておきこれからの展開が楽しみです。
このまま視聴を続けたいと思います。