第2話 第9話
Synopsis あらすじ
はじめちゃん(井上瑞稀)が書いた別れの手紙を発見したごっちん(髙橋優斗)、ジロー(橋本涼)、四番(猪狩蒼弥)、おまめ(作間龍斗)の4人は、クリーナーズとしての固い決意を胸に、はじめちゃんを迎えに死神ボーイズのアジトへと向かう。
アジトに到着するや否や、ごっちんたちの目の前に、死神ボーイズの琢也(森優作)が慌てた様子で転がり出てくる。血だらけの琢也を、再びアジトの中に引きずり入れる強面の男(長江英和)。その、ただならぬ状況にはじめちゃんのピンチを察したごっちんは、他の3人が警察を呼ぼうか相談している間に、一人でアジトに突入してしまう!
中では、死神ボーイズに殴りかかる強面の男と、もう一人、ビジネスマン風の男(中山優馬)の姿が。それは以前、死神ボーイズの標的にされていたヤバい筋の男だった! そんな男たちに、ごっちんは「闇の掃除屋クリーナーズ」を名乗り、果敢にも飛びかかり…!?
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Cast キャスト
Reviews このエピソードの口コミ
作品の口コミ全件 →死神ボーイズがこれまで誰からの恨みも買っていなかったのかしら?と、ふと不思議に思いました。明らかに誰かの恨みを買うようなことを普段から平気でしていますよね?こんなこと言うとアレですが、少なくとも私なら逆恨みして今回みたいにフルボッコにしますよ。個人情報を勝手にインターネット上に流されて、黙っていられる人なんてそうそういないのでは?正直、フルボッコにされたのも、半ば自業自得だったとさえ思ってしまいます。
ごっちんが雑魚キャラなのは意外でもなんでもないと思いましたが、他のメンバーの雑魚っぷりも大概酷かったですね。何と言うか、クリーナーズってはじめちゃんありきでようやく成り立っている感じがあるのは否めませんよね。はじめちゃんがいなかったら本当にただのクソ雑魚集団と言っても過言ではないと思います。乗り込んだのだって骨折り損のくたびれもうけで、そこに時間使う必要あったのかなと疑問です。無意味な気もします。
今回、土井さんも社長も出てこなくてちょっぴり寂しかったです。社長に容赦ない物言いをする土井さんをいつも楽しみにしていたのにな。クリーナーズに傾倒しているところも。次で最終回みたいだから、クリーナーズの正体分かっちゃうのかな。出来ればそうであって欲しいです。そんで、めちゃくちゃ驚いて動揺しまくるところが見たいな、なんて考えてしまう。今のところ、最終回の楽しみはそのくらいかも。はじめちゃんは何やら不穏な感じがするし。