【2022年5月19日放送回】探偵が早すぎる 春のトリック返し祭り 第6話の無料視聴と見逃した方へ再放送情報

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この記事を読むと、探偵が早すぎる 春のトリック返し祭りを無料で視聴する方法がたった3分でわかるよ♪

こんな方にオススメ!

  • 探偵が早すぎる 春のトリック返し祭りの第1話を見逃してしまった...
  • 探偵が早すぎる 春のトリック返し祭りの最終話まで一気に見たい!
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目次

探偵が早すぎる 春のトリック返し祭りの見逃し動画を無料でフル視聴する方法

一華(広瀬アリス)は秋菜(宮崎美子)の葬儀に参列し、悲しみに暮れる宗介(萩原利久)と葉子(木下彩音)を気遣う。そんな中、二郎(和田正人)、成美(MEGUMI)、明日香(ソニン)、純三郎(永野宗典)が葬儀場を訪れる。彼らは母親の葬儀を利用して、一華だけでなく宗介と葉子の命まで奪おうと企てていた。千曲川(滝藤賢一)は二郎たちに、殺害計画を止めるようにとプレッシャーをかける。千曲川のトリック返しがトラウマになっている成美、明日香、純三郎は怯むものの、二郎は絶対に計画を成し遂げると意気込んでいた。 葬儀に現れた二郎たちを追い返そうとする葉子に対して、宗介は「好きにすればいい」と告げる。一華は、二郎たちの傍若無人な振る舞いに黙っていられなくなる。葬儀場に不穏な空気が流れる中、橋田(水野美紀)が間に入って穏便に収める。 千曲川は宗介に、二郎たちが宗介と葉子の命も狙っていることを伝える。宗介と葉子を守るのは契約外と千曲川に拒絶された宗介は、自分が葉子を守ると決意する。 橋田と葉子がお茶の準備をしていると、成美と明日香は代わりに自分たちがお茶を入れると言い出す。警戒する葉子を橋田がなだめて、成美と明日香に任せる。 一華たちの殺害計画は、着々と進んでいた。純三郎が成美と明日香に合流し、湯呑みの一つに液体を塗りつける。その液体は、口に入ると中毒症状を起こして1時間後には倒れてしまう毒物だった。 千曲川は、純三郎の企みを見破り、「未然に防がせてもらったよ。残念だったな」と純三郎に言い放つ。またしてもトリック返しが決まった…かと思いきや、なぜか千曲川が倒れてしまい――!?

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【2022年6月2日放送回】探偵が早すぎる 春のトリック返し祭り 第8話 あらすじ・ネタバレ!見逃し配信と無料動画・再放送情報まとめ

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あらすじと感想

2022年6月16日放送 第10話(最終回)

想いが通じ合った一華(広瀬アリス)と宗介(萩原利久)が結婚。千曲川(滝藤賢一)は秋菜(宮崎美子)から報酬を受け取り、海外へ旅立つことに。 橋田(水野美紀)は、妻になる一華に家事の猛特訓をする。厳しく指導され、いつものように文句を言う一華だが、こんなやりとりも、これからはできなくなる。一華は、ずっと面倒を見てくれた橋田に感謝を伝える。橋田と離れるのが寂しくなり、泣いてしまう一華。橋田は母親のように、一華の幸せを願うのだった。 一華と宗介の結婚式には、一華の安全を守りたいという宗介の希望で橋田、秋菜、葉子(木下彩音)だけが出席。式を終えて教会を出た一華たちの前に、千曲川が現れる。千曲川と一華は、お互いに万感の思いで別れを告げる。 一華と宗介の新婚生活が始まった。そんな中、帰宅途中の一華が工事現場を通りかかると、鉄パイプが上から落ちてくる!?一華は無事だったものの、まだ誰かが彼女の命を狙っているようだった…。しかし千曲川は、もう現れない。 そして美津山家の別荘で、一華と宗介の結婚披露パーティーが行われる。財界の有力者が集まる中、一華は宗介の妻として秋菜に紹介される。パーティーには凄腕の焙煎士も呼ばれ、最上級のコーヒーを提供していた。宗介が、ふとした隙を突いて焙煎士を襲って気絶させる。 宗介は、焙煎機を操作して換気扇を止める。すると空調からはガスが噴き出し、周囲の人が次々と倒れていく!幸せをつかんだはずだった一華は、絶体絶命の危機に見舞われ――!?

口コミがありません

2022年6月9日放送 第9話

千曲川(滝藤賢一)のトリック返しに巻き込まれた宗介(萩原利久)が倒れ、病院に運び込まれた。怒った一華(広瀬アリス)は、千曲川に契約破棄を突き付け「私の前に現れないで」と言い渡す。一華は宗介を心配するが、奈々(堀未央奈)に病院から追い返されてしまう。 意識を取り戻した宗介は、退院してすぐにバーへ向かった。宗介の代わりに一華、橋田(水野美紀)、葉子(木下彩音)が店を開けていた。宗介は、店のパソコンを橋田が使ったことに気付く。カクテルの作り方を調べただけだと答える橋田。そのパソコンには、ダークウェブの閲覧履歴が残っていた。 バーには千曲川が来ていなかった。宗介は一華に、千曲川はどうしたのかと尋ねる。一華は、千曲川ともめたことを打ち明ける。 一方、美津山家で暮らす橋田の前に、千曲川が現れる。橋田は、宗介がダークウェブを使って一華を狙った人物なのか、調べた結果を千曲川に伝える。橋田は、千曲川と一華の仲たがいを心配していた。 一華は、宗介と食事に行くことに。食事の席で宗介は何も話さず、周囲の様子を伺っている。一華は、宗介の不審な行動のせいで食事を楽しめない。千曲川が本当に一華の近くからいなくなったのか、確かめたかったと言う宗介。千曲川は、現れなかった。 翌日、大谷(塩野瑛久)とのデートで一華がバーのアルバイトを休む。その日のバーの営業が終わった後、奈々は宗介の気持ちを確かめようとする。しかし、宗介はそっけない。 一華は宗介に誘われて、食材の仕入れに付いて行く。車で郊外の農家を訪ねて野菜を仕入れた後、宗介は一華を寺に連れて行く。宗介は寺が好きで、各地方の有名な寺をめぐるのが趣味だった。 その寺には一華を狙う罠が仕掛けられていた。次々と危機に見舞われる一華。 しかし、千曲川は現れず――!?

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To 50代後半 男性

5.0

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一華の生命を護る為とはいえ、千曲川のトリック返しに宗介を巻き込んだことで、一華は千曲川に契約破棄!と告げる。しかし、謎の人物からダークウェーブを通じて生命を狙われている一華を、千曲川は宗介を通じてアドバイスをだして事件を未然に防いでいく。そして犯人に浮上してきたのは、宗介の幼馴染みで親が決めた婚約者の奈々にたどり着いて、千曲川は彼女にトリック返しをしようとすると、彼女は薬物を飲んで救急搬送されてしまう。今回も軽いコメディ感、広瀬アリスさんが似合っています。

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ryo. 50代後半 男性

5.0

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相変わらず狙われ続けている一華、ダークウェーブと言うサイトを使っての殺人依頼。今回は無口で無愛想な宗介が千曲川の指示を聞いて大活躍!宗介は家同士が決めたフィアンセ奈々が生命を狙っている犯人だと気づいて、千曲川の指示に従って一華を護る。一華にクビと言われた千曲川は、しっかりと今回も一華を陰ながら守っていた。一華は、スッピンを見せられる宗介と、スッピンを見せられない大谷、宗介に惹かれていることに気づいて宗介も。

2022年6月2日放送 第8話

一華(広瀬アリス)は研究所で起こった騒動の責任を問われて、研究所所長から休職を命じられる。このままクビになるかもしれず、千曲川(滝藤賢一)のせいだと怒る一華。千曲川は一華のクレームを受け流し、マイペースで一華の警護を続けていた。 そんな中、一華は橋田(水野美紀)から、葉子(木下彩音)が階段から突き落とされたことを知らされる。葉子は軽傷で済んだものの、犯人は分からない。一華は秋菜(宮崎美子)に、ダークウェブを介して命を狙われていることを伝える。葉子は、突き落とされた時に一華からもらったコートを着ていた。千曲川は、葉子が一華と間違えられた可能性があると指摘する。美津山家の財産を狙う誰かの仕業と考えられた。美津山家の子供たちの中で相続の権利を失っていないのは、現在失踪中の長男・宗太(和田聰宏)だけ。橋田は秋菜に、宗太について詳しく聞かせてほしいと告げる。秋菜は、宗太とトラブルがあったことを打ち明ける。 宗太が失踪する直前、彼の口座に数億円が振り込まれていた。それは海外の企業からの賄賂で、秋菜の夫・正太郎が激怒。しかし秋菜は、宗太の裏切りが信じられなかった。 橋田は、本当に葉子が一華と間違われて襲われたのか、確信が持てないでいた。彼女は、しばらくの間、美津山家で秋菜と葉子を守ると言い出す。ずっと橋田に頼り切りだった一華は、困惑。さらに千曲川が橋田の代わりになると言われ、一華の不安は募るばかり。 一華と千曲川は、同居生活を始める。一華の心配通り、千曲川は一華の身の回りの世話をするどころか、自分勝手に行動して一華を振り回す。 そして休職を命じられた一華は、宗介(萩原利久)のバーでアルバイトをすることに。 千曲川は、その傍らで飲んだくれていた。一華がすっかり酔いつぶれた千曲川を連れて帰ると、その背後から何者かが襲い掛かり――!?

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KT 50代後半 男性

5.0

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橋田さんが初めて家を空けることになって、代わりに同居人に千曲川が一緒に暮らすことに。酔っ払って帰り道、一華が千曲川を背負って帰ってくると家ここ!と千曲川が言うと、一華は自分の家だから知ってるわ!と。寝ている千曲川をここぞとばかり、ビンタしていたのに一華が襲われそうになると急に起き上がることで、襲ってきた犯人を倒してしまう千曲川。そして真っ黒に焼けてしまった革靴のような鶏がクッサ!と、臭いと大騒ぎしていたシーンも楽しいシーンでした。このドラマ大好きです。

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To 50代後半 男性

5.0

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研究室を実質クビ同然になってしまった一華、もじゃもじゃと一緒に防犯カメラに写っていたと。ウサ晴らしに盗聴器に向かって吠える一華、耳にダメージを受ける千曲川のシーンなども楽しく、直ぐ後ろから携帯電話で話す橋田さんも最高です。謎の懸賞金がかけられている闇サイトのターゲット一華。橋田が誤って襲われた葉子の為、家を空けることに。一華の心配は、毎日の食事の心配なのも笑えた。一華の作った料理は鶏の丸焼きだった真っ黒な物体というのも笑ってしまいました。みんな演技が上手いです。

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ryo. 50代後半 男性

5.0

このドラマシリーズは、一華演じる広瀬アリスさんのリアルな口調や、オーバーアクションによるコミカルさや、千曲川探偵演じる滝藤さんとの兄妹のような口論、そして家政婦の橋田さんが演じる水野美紀さんのリズム感の良い、アドリブ?とも思えるような会話が楽しいです。今回は、一華が化粧をカウンターで落としていたら、バーのマスターに変わらないね!と、褒め言葉かと思ったら化粧していなくても変わらないなら、無駄じゃない?というセリフなどもコントのようで楽しいです。

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カナダ人 40代前半 男性

5.0

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千曲川が窓に引っかかているのを攻撃する一華という場面はなんだかんだこの二人の仲の良さが伝わってきて、ほのぼのとさせられました。そしてシーズン1より一華を演じる広瀬アリスの表情がぶっ飛んでいるのが目につきました。広瀬アリスが橋田を演じる水野美紀のことを前回よりギアがはいっているみたいなことを言っていたんでその分、広瀬アリスも顔芸がグレードアップしているなと思っています。今回も相変わらず一華と千曲川のやりとりが最高に面白かったです。

2022年5月26日放送 第7話

秋菜(宮崎美子)からの遺産相続を断ると決めた一華(広瀬アリス)は、もう命を狙われることもないと晴れ晴れしていた。橋田(水野美紀)は、改めて一華の意志を秋菜に伝えると約束する。一方、秋菜は一華をますます気に入り、遺産を渡す気持ちは揺らいでいなかった。 一華は、大谷(塩野瑛久)から映画に誘われる。今までなら、うれしくて二つ返事でOKするはずが、一華は断ってしまう。彼女は、宗介(萩原利久)に危ないところを助けられて以来、彼のことが気になっていた。 一華が宗介のバーに行くと、千曲川(滝藤賢一)がいた。守ってもらう必要もなくなったのに相変わらず付きまとう千曲川に、一華はいら立つ。 一華は宗介に、助けてくれたお礼を言う。そこに宗介の婚約者・奈々(堀未央奈)が現れる。宗介と親し気な奈々に、一華の心はざわつく。 自分は宗介と大谷のどちらが好きなのか、そして宗介の婚約者である奈々のことも頭にちらつき、一華は眠れなくなるほど悩む。 翌日、一華は大谷に誘われて食事に行くことに。宗介は奈々と一緒になるのだと、彼への思いを振り切ろうとする一華。大谷は一華から告白の返事をもらえていなかったが、「答えは急がなくていい」と告げる。 そんな中、橋田が一華の研究所を訪れる。一華は研究所の入館証を忘れて、橋田に持ってきてもらったのだった。なぜか、千曲川も研究所に来ていた。 仕事中も恋愛のことで頭がいっぱいになり、集中できない一華。その時、そばにあった実験器具から火の手が上がる。一華は、消火器で火を消そうとするが…!? 匿名性が高く簡単にはアクセスできないダークウェブ上で、何者かが懸賞金を懸けて一華を殺してくれる人間を募っていた。遺産相続の権利を失った美津山家の子供たちには、すでに一華を殺す動機がない。一体、誰が何の目的で一華の命を狙っているのか? 千曲川にも、まだ敵が見えていなかった。千曲川は一華に、敵をおびき寄せるためのある作戦を持ち掛ける!一方で懸賞金につられた林田(阿部亮平)と森本(山根和馬)は、一華殺害計画を実行していた――!

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To 50代後半 男性

5.0

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バーの運営をする宗介に、いきなり婚約者の奈々が登場し急展開?一華は大谷に誘われて雰囲気を変えて食事した帰り道の家の前。橋田さんが凝視しているシーンが面白い。職場の社員食堂に橋田さんに社員証を持って来てもらったら、なぜか千曲川も食堂で食事していて、家事に見せかけた事故を未然に防ぎ一華を護る。一華殺害に1000万円の懸賞金がかかっていて、千曲川が蘊蓄を言いたかったものを橋田さんが全て言ってしまうなど、コメディ感たっぷりで楽しめるドラマです。

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ryo. 50代後半 男性

5.0

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生命を狙われていた生活から解放されて、遺産の相続も放棄すると決めた一華に、家のベランダで橋田さんが凄く良いことを言っているのに、二人の顔のパックのせいで軽くなってしまっているドラマの構成や、一華が寝坊して橋田さんになんで起こしてくれないの!と言うと、理路整然と一華の心理状況を分析されて、怒られた気分になるシーンなど、コントより面白い。そして、寝坊したら一分も一時間も変わりません!と、橋田さんが朝食を食べて行くように告げるシーン、最後です!

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にゃんちゅ 50代前半 女性

5.0

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今回のタイトルアップもカッコよかったですね。毎回どんなふうに始まるのか楽しみにしてます。そして洗濯物を干しながら、とてもいい話をする橋田でしたが、あの変柄のパックで半減してる緩さがたまらなく面白かったです。一華と橋田のあの会話の独特なテンポがたまりません。宗介のことが気になっている一華の前に現れた宗介の婚約者の存在が、今後のカギになりそうな予感です。あのチンピラたちの黒幕に誰がいるのかも気になりました。

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るねっち 50代前半 女性

5.0

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宗介の存在が気になっている一華が、命を狙っている奴をあぶりだす為に大谷とデートをするシーンがとても切なかったです。一華から見ても、大谷から見ても切なく感じました。一華の恋の行方が気になりました。そんな中いつも以上の存在感を放っていたのが橋田さんでした。忘れ物を届けた橋田さんが、一華にありがとうの大切さを厳しく教えるシーンの東北弁のフリもくすぐられたし、最後のアクションシーンではカッコよさと面白さの融合がヤバかったです。

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k0280 60歳以上 男性

5.0

第7話では、 「一華(広瀬アリス)の命は、もう狙われることもなくなった」 と思っていたら、まさかの懸賞金が掛けられ命を狙われる。 初めから最後までコメディータッチでばかばかしい展開でしたが、飽きることなく最後まで楽しめました。 相変わらず、一華と橋田(水野美紀)、千曲川(滝藤賢一)の絡みは面白い。 一華の恋の行方が楽しみです。 大谷(塩野瑛久)または、宗介(萩原利久)の どちらと結ばれるのか? どちらとも結ばれないのか? 楽しみです。

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yuu 40代前半 男性

5.0

遺産相続を一華が拒否をした事で背景が変わってきたのが面白かったです。そして一華の恋愛の方にも変化が出てきているのが印象的でした。特に宗介と大谷に対しての揺れ動いている恋愛感情が面白かったです。そんな中で遺産を拒否したのに相変わらず千曲川が一華の側にいたやり取りが面白かったです。そして研究所に火がついた展開で、まだ命を狙われているのが驚きました。そんな中でも真相を暴く為にやった千曲川のトリックを返しは、いつになく冴えていて面白かったです。

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ユイ000 40代前半 女性

5.0

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第一弾の時からの視聴者です。第二弾は、少しだれるかな、と心配していたのですが、コント風?ななのか、大袈裟な演技が増えて、夜中にも関わらず大笑い出来る演出になってました!主人公の恋の行方もまだまだ分からないので、毎週楽しみにしています。何より黒幕がまだこれから出てくるという、第一弾の時より複雑化してるのですが、探偵が益々早すぎて未遂のまま事件解決がスカッとします。誰も死なないのも見ていて安心感があり、最終回まで楽しみたいと思います。

2022年5月19日放送 第6話

一華(広瀬アリス)は秋菜(宮崎美子)の葬儀に参列し、悲しみに暮れる宗介(萩原利久)と葉子(木下彩音)を気遣う。そんな中、二郎(和田正人)、成美(MEGUMI)、明日香(ソニン)、純三郎(永野宗典)が葬儀場を訪れる。彼らは母親の葬儀を利用して、一華だけでなく宗介と葉子の命まで奪おうと企てていた。千曲川(滝藤賢一)は二郎たちに、殺害計画を止めるようにとプレッシャーをかける。千曲川のトリック返しがトラウマになっている成美、明日香、純三郎は怯むものの、二郎は絶対に計画を成し遂げると意気込んでいた。 葬儀に現れた二郎たちを追い返そうとする葉子に対して、宗介は「好きにすればいい」と告げる。一華は、二郎たちの傍若無人な振る舞いに黙っていられなくなる。葬儀場に不穏な空気が流れる中、橋田(水野美紀)が間に入って穏便に収める。 千曲川は宗介に、二郎たちが宗介と葉子の命も狙っていることを伝える。宗介と葉子を守るのは契約外と千曲川に拒絶された宗介は、自分が葉子を守ると決意する。 橋田と葉子がお茶の準備をしていると、成美と明日香は代わりに自分たちがお茶を入れると言い出す。警戒する葉子を橋田がなだめて、成美と明日香に任せる。 一華たちの殺害計画は、着々と進んでいた。純三郎が成美と明日香に合流し、湯呑みの一つに液体を塗りつける。その液体は、口に入ると中毒症状を起こして1時間後には倒れてしまう毒物だった。 千曲川は、純三郎の企みを見破り、「未然に防がせてもらったよ。残念だったな」と純三郎に言い放つ。またしてもトリック返しが決まった…かと思いきや、なぜか千曲川が倒れてしまい――!?

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neko 40代前半 女性

5.0

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毎回笑いながら見ています。千曲川と一華の子供の喧嘩みたいな掛け合いがよく、それをびしっとおさめる橋田さんが好きです。犯人役の4兄弟も悪役ですが憎めなくていいです。みなさんの芝居が大袈裟なので、ドラマなのにコントを見ているような感覚です。 今回は千曲川が倒れてしまい、一華がピンチかと思いきや、やってくれました千曲川。橋田さんに探偵のセリフを奪われたシーンが面白かったです。 今後一華の恋の行方も楽しみにしています。

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たまこ 30代後半 女性

5.0

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毎回、気難しいことは考えず、水戸黄門のような安心感で気楽に楽しく見ています。今回のトリック返しのネタバレに橋田さんが千曲川のコスプレをして千曲川と二人で言い合うシーンが面白かったです。犯人側の秋菜の息子たちのおバカな感じが笑いを誘い、前シリーズよりもコメディ要素が増してる気がします。今回でもう一華は狙われないと思いきや、次回、また新たな敵が現れるようで、千曲川がどんなトリック返しをするのか楽しみです。そして、一華と大谷と宗介の恋の行方も気になります。

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ryo. 50代後半 男性

5.0

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今回の遺産相続問題の元になった秋葉演じる宮崎美子さんが亡くなった。この母親に育てられた娘や息子達の4人が、なんで?ここまでクズに育ってしまったのか。孫の二人はまともに成長しているのに、不思議でなりません。そして、今回は最終決戦とも言うべき兄弟姉妹との戦いでしたが、毎度恒例のトリック返し。家政婦の橋田さん演じる水野美紀さん、一華演じる広瀬アリスさん、千曲川探偵演じる滝藤賢一さんのコミカルさ、思わず?笑ってしまっている演技が楽しいです。次回からの敵は誰なのか?また、笑わせてくれることに期待します。

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ひとあし 50代前半 女性

5.0

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最近の中で一番こちらも騙される展開で、ようやく探偵が早すぎるが帰ってきたなと思いました。弟を犠牲にし、実はお母様の棺桶に毒を仕掛けた所は見ていて嫌な気分になるくらい酷い仕掛でした。仕掛ける側もフェイントをかけつつ2回仕掛けたわけですが、千曲川が倒れる所から病院で全部仕掛けられていた事、千曲川かヤラれるはずはないと思いながら、棺桶の爆破を穴を開けただけで回避した所、最後の最後での大どんでん返しの展開、二人の千曲川等見どころ満載の回でとても楽しく見れました。

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一途 50代後半 女性

2.0

古今東西の探偵が集結だなんてあまりにつまらない。こんなことにならないために頑張っていたのだな!と思うようなドラマだ。5兆円の遺産を突如相続するという話も突飛だが、その後の暗殺計画やデート、最終回でまたも虐げられし者を殺そうとするあたり、進歩がない。つまらない。

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2022年5月12日放送 第5話

千曲川(滝藤賢一)から、大谷(塩野瑛久)に命を狙われているのではないかと告げられた一華(広瀬アリス)。彼女の心の中で、大谷を信じたい気持ちと消えない疑いがせめぎ合う。大谷から連絡が来ても、一華は返信できない。そんな一華が、なんとなく気にかかる橋田(水野美紀)。 宗介(萩原利久)のBarでサッカー日本代表の試合を観戦するイベントが開かれることになった。一華は大谷から、そのイベントに誘われる。大谷は、どうしても一華に参加してほしいようだった。一華は、大谷の誘いを受けるかどうか、迷う。千曲川は、そんな一華の気持ちを見透かしていた。 一華殺害に失敗した二郎(和田正人)に代わって、今度は成美(MEGUMI)が殺害のチャンスをうかがう。サッカー観戦イベントを前に、ある計画を思い立つ成美。彼女は、薬物を調合して毒を生成する。その毒はもちろん、一華を殺すためのものだった。街を歩いていた大谷の前に、成美が現れる。2人は目と目を合わせ…!? サッカー観戦イベント当日、一華は真央(新條由芽)とともに宗介のBarへ向かった。店では、すでに千曲川と橋田がいて、勝手に盛り上がっていた。大谷もテンションが上がっているのか、一華にフェイスペイントを勧める。彼の手には、怪しげなペイント液が。その様子を遠くから双眼鏡で眺めていた成美がほくそ笑む。 一華に最大の危機が訪れる――!?

最新の感想・コメント

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のん 40代前半 女性

4.0

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毎回出演者の方のコミカルな演技が面白いです。 今回は橋田さんがアクティブになっているところで爆笑しました! 毎度暗殺計画を阻止されますが、いちかが毒に気付くという新しい展開も面白いなと思いました。 前作も多少色恋が絡んだストーリー展開でしたが、今回の新シリーズはより一層そこが強く描かれていますね。 いちかの恋がどうなるのか。そこも目が離せず楽しいです。 次回は少しシリアスな感じになるのかな?と思いますが、何かしら恋に発展もありそうで待ち遠しいなと期待しています。

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さあやん 30代後半 女性

5.0

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今回も楽しかったです!! 千曲川さんと、いちかちゃん、橋田さんのやりとりが毎回おもしろすぎて爆笑しちゃってます! 今回はフェイスペイントの塗料に毒が仕込まれているなんて!!気になってる先輩も怪しいと思ってたけど違くてよかった~誤解され先輩がちょっとかわいそうでした。でも、また今回も千曲川さんの活躍でめちゃくちゃ楽しかったです!

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ryo. 50代後半 男性

4.0

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広瀬アリスさん、滝藤さん、水野さんの3人のドタバタ劇と、顔芸とも言える演技が楽しみなドラマです。前回の遺産を5兆円相続したにもかかわらず、相変わらずの生活ぶりが和みます。今回は、宮崎美子さんに生命を救ってもらったお礼という事で、またお金を巡っての争いに巻き込まれて、自分が囮になる作戦で今まで難を逃がれてきましたが、宮崎さんが急死してターゲットが広瀬さんを含めて3人になってしまい、これからの難局を早すぎる探偵がトリック返しできるのか、楽しみです。

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希望 20代前半 女性

5.0

昔にもこのドラマは放送されていて、とても面白かった印象がありましたが、今回も最高に面白いです!一華の千曲川の前だけ頭のねじが外れてしまったのか?というぐらい言い合いをしているシーンが、まるで兄妹喧嘩をしているみたいでとても好きなシーンです。毎度毎度、殺害される前に手を回している千曲川の勘の鋭さ、行動の速さが凄いなと感心しています。逆に見ながら、いつどこですり替えるのかを見ながら自分でも考えたりします。そして決め言葉である「神のものには神に カエサルのものはカエサルに トリック返し」が聞けるのをいつも楽しみにしています。

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mmn 40代前半 女性

4.0

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「トリック返し」ということは、仕掛けた側と同様の手口で千曲川がやり返すと読めてきてしまったので、だんだん面白さが半減してきました。 探偵が泳がせておいて確実に仕留める、というただただ早すぎるだけじゃないところに感服しました。 千曲川の動きがとにかくヤバく、どうやって部屋に侵入したとかいちいち説明しないのが潔いです。覆面を被せたのも意味があったのかなかったのか?元ネタがあったのか? 宗介の言動に謎が多いのと、本当に大谷はシロなのか?今後が気になります。

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街の花 50代前半 女性

5.0

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美津山兄弟は一華を狙うために毒を使うのが好きですね。千曲川にいつも見抜かれてましたが、今回は一華がすぐペイントの毒の存在に気づいてました。一華は化粧品会社にいるので薬品には詳しいですよね。なんで毒にこだわるのかも不思議ですし、トリックし怖くないのでしょうか。トリック返しは結構最近あっさりしたものが多いですが、一華がすきな大谷の思い、宗介の思い、等敵か味方か恋愛模様も面白いですが、やっぱり一華と千曲川、橋田の絡みが面白いですね。

2022年5月5日放送 第4話

一華(広瀬アリス)は、大谷(塩野瑛久)のことが頭から離れなくなり、恋の予感に胸をときめかせる。橋田(水野美紀)は、様子のおかしい一華を不審に思う。一方、千曲川(滝藤賢一)は、一華の浮かれ具合にあきれるのだった。 一華は大谷から、彼の大学の先輩で製薬会社に勤める江本を紹介される。江本は入浴剤の開発を手掛けていて、一華に商品開発に協力してほしいと依頼。大谷も一緒だと聞いて、一華は引き受ける。一華と大谷は、江本の会社の会議に参加。千曲川は、一華の行動を逐一見張っていた。 仕事を終えた一華と大谷は、宗介(萩原利久)のバーへ。良い雰囲気の一華と大谷を前に、気にしていない素振りの宗介。そんな兄を横目に葉子(木下彩音)は、大谷に一華のことが好きなのかと尋ねる。大谷は一華への恋心を否定せず、ますます浮かれる一華。その一部始終を見ていた千曲川は…!? 帰宅した一華は、江本から貰ったバスボムの試供品を風呂で使ってみることに。しかし、そのバスボムは、湯に入れると有毒ガスが発生する仕掛けになっていた。実は、江本が一華に商品開発への協力を持ち掛けたのは、一華殺害を企てる二郎(和田正人)の差し金だった。江本は、二郎に弱みを握られて言いなりになっていたのだ。 二郎は一華の家の風呂場の様子を伺いつつ、一華が死ぬ瞬間を待っていた。一華の危機にもかかわらず、千曲川は姿を見せない。ついに一華は、二郎の罠にかかって殺されてしまうのか――!?

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2022年4月28日放送 第3話

千曲川(滝藤賢一)は、一華(広瀬アリス)の希望に添って目立たないように警護をする。逆に、それが一華にはうっとうしくてたまらない。 橋田(水野美紀)は秋菜(宮崎美子)から、美津山家の子供たちの話を聞く。長男の宗太(和田聰宏)は宗介(萩原利久)と葉子(木下彩音)の父であり、秋菜にとって頼れる跡継ぎだったが、5年前に失踪してしまった。秋菜は、宗太がいてくれたら相続争いなど起こらなかったのにと嘆く。 一華殺害計画に失敗した純三郎(永野宗典)が重傷を負ったため、残された二郎(和田正人)、成美(MEGUMI)、明日香(ソニン)は、次なる計画について話し合っていた。二郎は、過去に5兆円の遺産を相続した一華を狙った財閥の一族が次々と不幸に見舞われたことを知り、すべては千曲川の仕業で、自分たちも同じ目に遭っているのだと気付く。そんな中、明日香が「今度こそ仕留める」と一華殺害に動き出す。 一華は、大谷(塩野瑛久)と真央(新條由芽)を連れて再び宗介のバーを訪れた。大谷は、一華と真央をキャンプに誘う。話を聞いていた宗介と葉子も行きたいと言い出し、みんなでキャンプに行くことに。 キャンプ当日、一華と一緒に、なぜか橋田が付いてくる。さらに千曲川もキャンプに加わり、一華は困惑。テント張りから食事の支度まで橋田が仕切り、千曲川は余計なことをして橋田に叱られる。キャンプでも千曲川と橋田に振り回される一華だったが、あるアクシデントから大谷と良い雰囲気になり…。 キャンプ場には、従業員になりすました明日香が潜入。明日香は、思いがけない方法で一華を殺そうと企んでいた――!

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2022年4月21日放送 第2話

美津山財閥の財産を受け取ることになった一華(広瀬アリス)。彼女は、財産目当ての美津山家の兄妹達から命を狙われ、千曲川(滝藤賢一)が再びボディガードを務めることに。 一華は、またしても千曲川に付きまとわれるのかと橋田(水野美紀)に不満をぶつける。 橋田は、そんな一華を涼しい顔でたしなめる。 千曲川は、朝から晩まで一華の周辺に出没する。予測不能な千曲川の行動に、一華は振り回されるばかり。 一華は、同僚の大谷(塩野瑛久)、真央(新條由芽)とともに宗介(萩原利久)が営むバーに飲みに行く。帰り際、大谷が一華に、タクシーで一緒に帰らないかと声をかける。恋をしたい一華にとって、大谷は気になる存在。真央は気を利かせ、一華が大谷と2人きりになるチャンスを作ろうとする。一華は、大谷の誘いを受けようとするが…。 その頃、明日香(ソニン)と純三郎(永野宗典)は、一華が勤める研究所に潜入。2人は、一華殺害計画を企んでいた。 翌朝、一華は研究所に出勤する途中、常に付きまとっているはずの千曲川の姿が見えないことに気付く。これまでの経験上、千曲川がいない時は何者かが自分の命を狙っていると察する一華。彼女は千曲川を捜すが、どこにも見当たらない。 一華が食堂に来ると、大谷と真央もいた。一華は2人に、千曲川を見なかったかと尋ねる。大谷と真央も、千曲川を見かけていなかった。 不安でたまらなくなった一華は、橋田に電話をかけて泣きつく。橋田は、いつも通りにしていればいいと言うだけで、取り合おうとしない。 一華がカツ丼を食べようとしたその時、火災報知器が鳴り響く! あわてて食堂から駆け出した一華の前に、純三郎が現れ――!?

最新の感想・コメント

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まろこ 40代前半 女性

4.0

毎回楽しく見ています。一言で言うとくだらない笑  広瀬アリスさんと滝藤賢一さん、水野美紀さんの掛け合いが面白く、アドリブなのかなと思うぐらい自然体で、毎回笑わせてもらってます。 (ほんとにアドリブだらけなのかも?笑) シリアスなシーンもありますが、そんな中でも所々笑える場面もあり、最終的には笑って終わるので、今度はどんな面白さがあるんだろうと、毎回楽しみに見ています。 ほんとに楽しそうな感じが伝わってくるので、わたしも撮影現場にいたいぐらいです。 今後も楽しみにしてます。

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丘里リル 50代前半 女性

4.0

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第一話を見て、大体のことがわかったので、第二話も同じような流れなのだろうなと思っていたら、そうでした。 でも、主役の広瀬アリスさんが演技が上手になったので、同じ主役の滝藤賢一さんとの掛け合いや共演者の水野美紀さんとの掛け合いで一生懸命演技しているので、面白いです。また、敵役のMEGUMIさんやソニンさん、和田正人さんらも演技が上手なので、毎回面白いです。 逆に共演者の萩原利久さんらが真面目そうなので、このメンバーの中で演技しているのが申し訳ないくらいです。

2022年4月14日放送 第1話

一華(広瀬アリス)は、5兆円の遺産を相続したものの自由に引き出すことができず、家政婦の橋田(水野美紀)と暮らしていた。一方、事件が起こる前に解決する犯罪防御率100%の探偵・千曲川(滝藤賢一)は、美津山財閥の会長・秋菜(宮崎美子)から仕事を依頼される。2年前に夫を亡くした秋菜は、2000億円の遺産をすべて相続。遺産を受け取れなかった実の子供たちは、秋菜の命を狙った。秋菜は、子供たちの遺産相続の権利を奪う相続廃除を決意。千曲川の仕事は、子供たちの相続廃除の条件を満たす証拠を見つけるというものだった。一方、一華は橋田から「会わせたい人がいます」と告げられて、出かけることに。 橋田が一華を連れて向かった場所はなぜか、美津山邸で…!?

最新の感想・コメント

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アラバンサ 40代前半 男性

4.0

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シーズン1が面白かったんで楽しみにシーズン2を観ました。このドラマの見どころは千曲川、一華、橋田のコントのようなやりとりなんですが確実にシーズン1よりグレードアップしていて笑わせてくれました。特に千曲川のとんでもないボケ、シビアな橋田のツッコミが印象に残りました。トリックに関してはコメディドラマの割には質が高いなと評価しているんですがやはり3人の絡みというのが一番見応えがありました。もっと早い時間に放送されても良いドラマだと感じています。

キャスト

滝藤賢一たきとうけんいち

プロフィール

1998年から2007年まで無名塾に所属し、舞台「どん底」や「セールスマンの死」などに出演。2008年映画「クライマーズ・ハイ」で注目を浴び、2010年「踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!」「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」では中国人刑事役を熱演。その他、2013年「許されざる者」、2014年「るろうに剣心”京都大火編””伝説の最期編”」、2015年「はなちゃんのみそ汁」、2016年「64 -ロクヨン-」などにも出演。2016年ディズニー映画「アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅」では、時の番人”タイム”役 の日本語版声優を務めた。テレビでは、2008年TBS「ブラッディ・マンデイ」、2009年NHK「外事警察」、2012年NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」、2013年のTBS「半沢直樹」では第68回日本放送映画藝術大賞優秀助演男優賞を受賞し、主演した2014年テレビ東京「俺のダンディズム」では主演を務め、認知度を高める。2015年NHK「破裂」ではキャリア官僚・佐久間和尚役、2016年TBS「重版出来!」では漫画家・高畑一寸役を好演し、実力派俳優としての地位を確立し、映画「孤狼の血」(2018)、「虹色デイズ」(2018)、テレビドラマ「半分、青い。」(2018)「東京独身男子」(2019)など数々の話題作に出演している。

生年月日:
1976年11月2日
出身地:
愛知県名古屋市
血液型:

出演作品

広瀬アリスひろせありす

プロフィール

ミスセブンティーン2009に選ばれ、「Seventeen」の専属モデルを務めた。TBSドラマ「ルーズヴェルト・ゲーム」、テレビ東京「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助~」、NHK連続テレビ小説「わろてんか」、フジテレビドラマ「ラジエーションハウス」など多数出演。映画では「銀の匙 Silver Spoon」「新宿スワンII」出演。特技・趣味は乗馬、バスケットボール。

生年月日:
1994年12月11日
出身地:
静岡県
血液型:
AB型

出演作品

水野美紀みずのみき

プロフィール

テレビドラマ出演は、「ミストレス〜女たちの秘密〜」(2019)、「黒い十人の女」(2016)「37.5℃の涙」(2015)「柳生十兵衛」(2007)「武蔵-MUSASHI-」(2003)「ビューティフルライフ」(2000)、「Age、35 恋しくて」(1996)など。映画では「おじいちゃん、死んじゃったって。」(2017)、「踊る大捜査線」シリーズ、「交渉人 真下正義」 (2015)、「シュート」(1994)など出演多数。演劇ユニット「プロペラ犬」を主宰し、「珍渦虫」「やわらかいパン」「マイルドにしぬ」などを公演したほか、シス・カンパニー公演「ヘッダ・ガブラー」(2018)、KERA・MAP #006「グッドバイ」(2015)、阿佐ヶ谷スパイダース 「桜飛沫」(2006)、劇団☆新感線 「髑髏城の七人~アカドクロ」(2004)など数々の舞台で活躍。「私の中のおっさん」(2013)、「プロペラ犬の育て方」(2008)などの著書があり、子育て奮闘記「余力ゼロで生きてます」を連載するほか、CM、ナレーションなど多方面で活動している。特技はアクション。趣味は写真。

生年月日:
1974年6月28日
出身地:
三重県四日市市
血液型:

出演作品

萩原利久はぎわらりく

プロフィール

2019年「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ)や「電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-」(テレビ東京)などに出演。また2020年には主演ドラマ「大江戸スチームパンク」(テレビ大阪/TSUTAYAプレミアム)が放送。趣味は映画鑑賞、缶蹴りと缶蹴り用公園探し。特技はバスケットボール。

生年月日:
1999年2月28日
出身地:
埼玉県
血液型:

出演作品

塩野瑛久しおのあきひさ

プロフィール

2011年「第24回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」審査員特別賞・AOKI賞をW受賞。2012年フジテレビドラマ「GTO」、2013年テレビ朝日ドラマ「獣電戦隊キョウリュウジャー」、2016年Amazonプライム・ビデオ・オリジナルドラマ「ベイビーステップ」などに出演。映画では、2014年「俺たち賞金稼ぎ団」、2016年「未来のカケラ」などに出演。

生年月日:
1995年1月3日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

和田正人わだまさと

プロフィール

高知県出身の俳優。2005年『ミュージカル テニスの王子様』の千石清純役で本格的に俳優デビュー。テレビドラマ「死化粧師 エンバーマー 間宮心十郎」で初主演を務める。学生時代は陸上部で、第78回箱根駅伝では復路9区を、区間記録第5位で走破。その脚力はドラマ「陸王」(17年)などで活かされている。 和田正人(わだまさと)は、日本で活動する俳優。高知県出身の1979年8月25日生まれ。ワタナベエンターテインメント所属。 2004年開催の「第1回D-BOYSオーディション」で特別賞を受賞し、芸能界入り。俳優集団D-BOYSの最年長メンバーでもある。 2005年にミュージカル『ミュージカル テニスの王子様』で役者デビューを果たした。 陸上推薦で入学した高校を経て、日本大学へ進学。箱根駅伝に2度出場しており、大学4年時は区間記録5位で走り抜けている。 2017年11月22に、タレントの吉木りさと入籍。2019年10月27日には、第1子となる女児が誕生している。

生年月日:
出身地:
血液型:

出演作品

MEGUMIめぐみ

プロフィール

94㎝のバストで2000年初頭に活躍した元グラビアアイドル。後にバラエティや女優業に進出し、NHK朝ドラ「風のハルカ」や「救命病棟24時」第3シリーズなどにレギュラー出演。2008年にDragon Ashの降谷建志と結婚。 MEGUMIは、タレント、女優、元グラビアアイドル。1981年9月25日生まれ。岡山県出身。 元々歌手志望だったが、グラビアアイドルとしてデビュー。バスト94cmのHカップな胸を武器に活躍した。 持ち前のトーク力と毒舌で、バラエティ番組にも次々と出演。タレントとしての地位を確立する。 2010年『笑っていいとも!』のテレフィンショッキング出演時、出演祝いの花が1つしか送られなかった。 2008年に、Dragon Ashの降谷建志と結婚。2009年に男児が誕生。義父は俳優の古谷一行。

生年月日:
出身地:
血液型:

出演作品

ソニンソニン

プロフィール

2000年EE JUMPとしてCDデビュー。2003年TBS「高校教師」、2005年テレビ東京「いちばん暗いのは夜明け前」不破凡役(主役)、2006年フジテレビ「電車男デラックス~最後の聖戦~」、2012年NHK「そこをなんとか」3話にゲストとして出演。映画では、2004年「あゝ一軒屋プロレス」、2008年「蛇にピアス」、2012年「綱ひいちゃった!」、2016年「父の結婚」などで活躍。舞台では2007年「スウィーニー・トッド」「血の婚礼」ほか、「ペテン師と詐欺師」「ミス・サイゴン」「嵐が丘」「ロッキーホラーショー」「1789 -バスティーユの恋人たち」「マリー・アントワネット」「キンキーブーツ」など数多くの作品に出演している。

生年月日:
1983年3月10日
出身地:
高知県
血液型:

出演作品

永野宗典ながのむねのり

プロフィール

役者・俳優 永野宗典は俳優であり、脚本家、演出家としても活動。1998年に劇団「ヨーロッパ企画」の旗揚げに参加し、以降全作品に出演している。 劇作家、演出家として、「永野宗典不条理劇場」という不条理劇を上演している。 2008年に製作した短編クレイアニメ『黄金』は第1回デジタルショートアワードにて、総合グランプリを獲得した。

生年月日:
出身地:
血液型:

出演作品

宮崎美子みやざきよしこ

プロフィール

1980年に週刊朝日の企画「篠山紀信があなたを撮ります・キャンパスの春」に応募し掲載されたのをきっかけにミノルタカメラのテレビCMに出演。同年、TBSドラマ「元気です!」主演で本格的に芸能活動を開始。多数のテレビドラマやバラエティー番組に出演。映画でも、1985年「乱」、2007年「キャプテン」など出演作多数。2000年、映画「雨あがる」では、不器用で仕官できない武士の夫を支える妻役を好演。この作品で翌年、第43回ブルーリボン賞助演女優賞受賞、第24回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。また近年ではその博識ぶりを活かし、クイズ番組でも活躍している。

生年月日:
1958年12月11日
出身地:
熊本県
血液型:
A型

出演作品

主なロケ地

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