本文へスキップ
EPISODE · 競争の番人 · 2022.8.22 放送

第5話 第7話

3.0 (0件の口コミ)
記録はあなたのブラウザにのみ保存されます

Synopsis あらすじ

白熊楓(杏)は風見慎一(大倉孝二)から一人で調査案件を担当してみないかと聞かれる。今まで一緒に担当していた小勝負勉(坂口健太郎)は第一審査局の応援要請で建設会社の談合案件の手伝いに行っていた。不安げな白熊に、風見は小勝負が「白熊さんにはまだ早い」と言っていたと話す。すると白熊は、この案件を無事に解決して小勝負を見返してやると意気込む。

調査案件は大手通販サイト『三ツ星マーケット』の自社オリジナルブランド『アンカレント』の再販売価格維持。再販売価格維持とはメーカーやブランドが販売店に対して指定した価格で売るように圧力をかける事だ。販売店は自社で値段がつけられないため競争が阻害される。風見は『三ツ星マーケット』社長の山辺純次(姜暢雄)かブランド事業部長の黒崎美佐子(雛形あきこ)の指示だろうと白熊に話す。

白熊が風見とネット通販会社を回ると美佐子の名で値引きを禁止するメールが届いていた。ある会社で話を聞いて帰ろうとした白熊に、館山留美(夏子)が声をかける。アパレル会社『ワンソーイング』のブランド事業部で販売不振に悩んでいる留美は、『三ツ星マーケット』の不正を公取が暴いてくれたら、自社製品も客に選んでもらえるようになると白熊に頼んだ。

白熊は許可を取って『三ツ星マーケット』に立入検査を行う。すると、美佐子はメールの差し出しなどを認め、山辺も調査に協力的。白熊は立入検査を打ち切り、美佐子たちに期日までの書類提出を求める。しかし、『三ツ星マーケット』には再販売価格維持以外に隠していることがあった。

VOD Compare 配信サービス別の視聴方法

VOD 5-Service Compare
このエピソードをどこで見るべきか
2026.05 更新
推奨
FOD
フジテレビ独占
¥976/月
2週間0円
TVer
民放テレビを放映から1週間無料配信好きな番組を、好きな時
要確認/月
TSUTAYA DISCAS
DVD宅配レンタル
要確認/月
30日間0円
U-NEXT
作品数最多・雑誌読み放題付
¥2,189/月
31日間0円
DMM TV
最安・解約忘れも低リスク
¥550/月
30日間0円

Cast キャスト

Reviews このエピソードの口コミ

作品の口コミ全件 →
3.0 / 5.0 3.0 0件の口コミ
まだ口コミがありません。

Season Index 競争の番人 全エピソード

REVIEW POST

この作品の口コミを投稿する

他の視聴者にあなたの感想を届けましょう。投稿には Cloudflare Turnstile による認証が入ります。

投稿された内容は、エンタマ編集部の判断で編集・削除することがあります。