【2022年9月22日放送回】六本木クラス 第12話の無料視聴と見逃した方へ再放送情報

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目次

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 長屋ホールディングスの臨時株主総会当日。これまで働き詰めだった麻宮葵(平手友梨奈)はとうとう体調を崩し、倒れてしまう。葵不在で長屋へ向かった宮部新(竹内涼真)は、すっかり変わり果てた長屋茂(香川照之)と再会。茂は新がやろうとしていることに礼を述べてきて、新は不気味さを感じる。そして迎えた開票の時――新はその結果に衝撃を受けることに…!  新が病室にいる葵たちに結果を伝えると、葵はすぐに起き上がろうとするが、新は怒ったようにそれを制止。どこか様子が違う新を見た内山亮太(中尾明慶)は、新にあることを伝えてから店へ向かう。病院を出ると、亮太はそこに見覚えのある車が停まっていることに気づき…。

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【2022年9月22日放送回】六本木クラス 第12話 あらすじ・ネタバレ!見逃し配信と無料動画・再放送情報まとめ

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あらすじと感想

2022年9月29日放送 第13話(最終回)

 意識不明で病院に運ばれてきた宮部新(竹内涼真)だったが、やがて意識を回復。そのニュースを目にした長屋龍河(早乙女太一)は何かを企み、長屋茂(香川照之)に電話で麻宮葵(平手友梨奈)と長屋龍二(鈴鹿央士)の居場所を伝えた上で、「僕から最後に、父さんにプレゼントを贈るよ」と告げる。一方、龍河からあるメールを受け取った新は、涙ながらに訴える楠木優香(新木優子)の制止も振り切って、体を引きずりながら内山亮太(中尾明慶)と共に茂のもとへ向かう。龍二たちの居場所を聞く新に、この期に及んで茂は「この私に、土下座できるか?」と言い放ち…!  その頃、倉庫内に閉じ込められていた葵と龍二は、龍河に反撃して部屋から逃げ出すも、追ってきた龍河と木野(松田賢二)らに追い詰められ…!  「俺は葵を助ける」――命を懸けてでも葵を助けることを決意する新。無事に葵を救い出すことができるのか!? そして、亡き父・信二(光石研)の仇である茂に対する新の《復讐》は、どんな結末を迎えるのか――衝撃の最終回がついに幕を開ける!

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2022年9月22日放送 第12話

 長屋ホールディングスの臨時株主総会当日。これまで働き詰めだった麻宮葵(平手友梨奈)はとうとう体調を崩し、倒れてしまう。葵不在で長屋へ向かった宮部新(竹内涼真)は、すっかり変わり果てた長屋茂(香川照之)と再会。茂は新がやろうとしていることに礼を述べてきて、新は不気味さを感じる。そして迎えた開票の時――新はその結果に衝撃を受けることに…!  新が病室にいる葵たちに結果を伝えると、葵はすぐに起き上がろうとするが、新は怒ったようにそれを制止。どこか様子が違う新を見た内山亮太(中尾明慶)は、新にあることを伝えてから店へ向かう。病院を出ると、亮太はそこに見覚えのある車が停まっていることに気づき…。

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2022年9月15日放送 第11話

 麻宮葵(平手友梨奈)からの電話で背中を押された綾瀬りく(さとうほなみ)は逃げずに料理対決の決勝に臨むことを決意。この一件で宮部新(竹内涼真)たち「二代目みやべ」のメンバーはさらに結束を強める一方、長屋茂(香川照之)は結果に不満を抱くも、龍二(鈴鹿央士)が行ったことを評価し、また楠木優香(新木優子)から龍二が会長に似ているという言葉を受け、不敵な笑みを浮かべる。そして後日、茂は長屋の幹部会議であることを皆に告げる。  田辺弘子(倍賞美津子)のおかげで「二代目みやべ」の経営は安定し、全国展開も現実となり始めた頃、新は葵と桐野雄大(矢本悠馬)に次なる計画を伝える。そのとんでもない内容に葵と桐野は驚くが、新の本気を見せられ、新と共に心を決める。

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2022年9月8日放送 第10話

 料理対決番組の結果に納得のいかない長屋茂(香川照之)は、次の勝負の結果次第では長屋龍二(鈴鹿央士)に長屋を継がせないと告げる。すると龍二は、番組の件を全て自分に任せて欲しいと申し出る。何やら「二代目みやべ」に勝つ秘策があるようで…。  一方、料理対決番組の影響で、「二代目みやべ」の店内は満席、外には行列ができるほどの大賑わい! しかし、宮部新(竹内涼真)との一件をきっかけに麻宮葵(平手友梨奈)が休暇に入ってしまったうえに、さらに新たちは同時に「二代目みやべ」のフランチャイズ展開も進めていたため、てんやわんや。そんな中、フランチャイズのオーナー説明会のための準備を進めていると、突然、投資家たちから投資の話を白紙に戻したいと連絡が入る。新は、それを知ったフランチャイズのオーナーたちから「どうなるの!?」「責任取れ」などと詰め寄られ…! 実はこの裏には衝撃の事実が隠されていた! 「俺は…こんなことで潰れたりしない」――窮地に追い込まれた新が選んだ道とは!?

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2022年9月1日放送 第9話

 長屋茂(香川照之)が宮部新(竹内涼真)たちの予想を覆す行動に出た結果、大勝負に出た新たちは負けた――。それでも、相川京子(稲森いずみ)に「絶対勝ちなさい」と背中を押された新は、改めて茂への復讐を誓う。だが、この一件で茂の怒りは一線を越え、新に敵と認めると告げた上で、徹底的に叩き潰すと言い放つ。そんな中、長屋龍二(鈴鹿央士)が新にあることを伝えてきて…。  気持ち新たにする新たち「二代目みやべ」のもとへ、再び料理対決番組への出演のオファーが来る。迷う新だったが、麻宮葵(平手友梨奈)や綾瀬りく(さとうほなみ)らと相談し、出演することに。そして迎えた料理対決の1回戦。全国の人気居酒屋が集結する中、対決を前に緊張するりくを新たち「二代目みやべ」スタッフがスタジオで見守っていると、そこへ楠木優香(新木優子)と龍二が現れ…。  料理対決の後、新は優香たちも誘って、「二代目みやべ」の皆で飲みに行くことに。そこで、思わぬ形で新への気持ちをバラされた葵は、意を決してある行動に出る――!

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2022年8月25日放送 第8話

 長屋龍河(早乙女太一)が麻宮葵(平手友梨奈)を長屋ホールディングスへスカウトするためにやって来る。「二代目みやべ」の皆が焦る中、宮部新(竹内涼真)は「葵の人生は葵が決める」と冷静さを見せるが…。龍河とカフェに入った葵は、条件の話をしながら龍河や長屋を持ち上げ、2人は盛り上がる。気分を良くした龍河は、12年前の事件のこともベラベラと話し出す。すると葵はその内容を公にすると告げ、怒って掴みかかろうとする龍河をかわして店の外に逃げ出すが、追いかけてきた龍河に襲われ…!  一方、長屋ホールディングスは、あることをきっかけに世間の非難を浴びることに。そこで新は桐野雄大(矢本悠馬)と相川京子(稲森いずみ)に、今が長屋茂(香川照之)の会長解任決議案を出すチャンスだと伝え、動き出すことを決意。だが、失敗すれば相川が失脚することになるため、そうならないようにするためにも、葵はある2つの条件をクリアする必要があると言う。はたして新たちはその条件をクリアして、ついに宿敵を引きずり降ろすことができるのか――!?

最新の感想・コメント

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ToMo 50代後半 男性

5.0

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居酒屋二代目宮部を出店して、過去の父親への復讐を誓っている宮部新、そんな新を慕い恋して宮部のマネージャーとして活躍する葵のセンス。復讐相手は飲食業界の大手の長屋ホールディングスの会長と息子。出店して軌道に乗ってきたように感じていたら、長屋にビルを買われてしまいテナントを追い出され、それでも諦めずに今度は投資していた資金でビルを買って自分の店を出す、精神力と人を大切にしている新に力を貸してくれる仲間達の反撃が楽しみです。

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ちょこ 20代前半 女性

3.0

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利益のためにやってない云々、ぶっちゃけ生ぬるい綺麗事を並べているようにしか見えないです。自分が勤めている店の店長にそんなこと言われたらブチ切れ確実案件。新について行きたいとか絶対思えない。申し訳ないことこの上ないけど、新よりも長屋の方につきたい。癪に障る言い方しかできない人ではあるものの、言っていること自体はまともで感銘を受けるものも多い。葵みたいに引き抜きの声がかかったら一も二もなく寝返る自信がある。

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nene 20代前半 女性

3.0

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長屋グループの長男のクズさに磨きがかかってますね。そんなところに磨きをかけてどうすんだよって話ですけど。長男がクズっぷりを発揮する度に次男の愛くるしさがより感じられる仕組みになっているのが些か面白いです。とは言え、優香を見かけると必ず声を掛けてくるのは気持ち悪いとしか言いようがありません。はっきり嫌いだと言われてもめげないその精神の逞しさを他で発揮すればいいのにと思います。本当に不愉快極まりないです。

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ゆうひ 20代前半 女性

2.0

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なんか、新さんって優香さんに対して激甘じゃないですかね。いくら惚れ込んでいる女だからって甘過ぎる。見ていて腹立つ。そんで葵ちゃんの好意にはちっとも気づく素振りもないし鈍感過ぎる。新さんのために頑張っている葵ちゃんが報われないのがしんどい。「新は私のことが好きなのよ」とかなんとか上から言ってくる優香さんの無神経さも率直に嫌い。一応は長屋についているくせに、ちょくちょくみやべの方に顔出してくるのも疎ましい。

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なぁこ 30代後半 女性

3.0

本家の梨泰院クラスを全話視聴後に、毎週六本木クラスを見させて頂いています。 それぞれ面白く見させてもらっているんですが、日本版にリメイクならば、少し内容が変わってでも、日本らしくしてもいいのでは?という感想です。忠実なので、先がよめてしまいます。

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2022年8月18日放送 第7話

 長屋茂(香川照之)が「二代目みやべ」の入っているビルを買い、宮部新(竹内涼真)たちはビルからの立ち退きに追い込まれる中、長屋龍二(鈴鹿央士)が父・茂に手を引くよう取引するため、店を辞めると言い出す。それに対して手放しで喜ぶ麻宮葵(平手友梨奈)に新は激怒し、マネージャー失格を言い渡す。納得のいかない葵から代替案があるのか詰め寄られると、新はある奇策を思いつく! そして、相川京子(稲森いずみ)らと進めていた計画のために長屋に投資していたお金を回収して…!? 新たな場所で「二代目みやべ」の再オープンに向けてやる気に満ちる一同が準備をしていると、店の前を通りかかったひとりの女性・田辺弘子(倍賞美津子)から、その場所に店を出すと「1年以内に必ず潰れる」と縁起でもないことを言われ、一同に不安がよぎる。一方、新の行動に茂は怒りがこみ上げる。  そんな中、葵は皆に開店準備を任せ、「ちょっと寄るところがある」と言って向かった先は、なんと長屋ホールディングスのセミナー。セミナー終了後、葵は茂に呼ばれ…!

最新の感想・コメント

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エイト 50代後半 男性

5.0

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始まりの頃のストーリーは、しっくりこない感じでしたが、回を重ねる毎に見応えある内容になってきました。自己資金で寂れた通りのビルを買い新生二代目宮部をスタートさせた新。その通りは店が潰れる事で有名な立地だったが、新の人の良さで商店街全体を元気にしていこうと、ボランティアで修繕など行い活動していく中で、恐らく近隣の地主さんであろう女性の目に止まる。一人では何も出来ないが、仲間が支援者がいれば大手の長屋ホールディングスにも対抗できるかもしれない。そんなサクセスストーリーと復讐劇の入り混じった展開で、今後が楽しみになってきました。

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チャオシマ 60歳以上 女性

4.0

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なんといっても女子が格好いい!新に一途に思われる優香はもちろん、好き嫌いがハッキリして頭も切れる葵の二人から毎回目が離せません。仕事の仕方も生き方もシャープな二人。対して長屋龍河の不出来さが際立ちます。そのしょうもなさを一身に背負う早乙女太一が実にいい。くっきりとキャラが立ち、新の真っすぐさとぶつかることで物語に弾みが付きます。長屋の株を買い、ビルを買い、新が意外と資金を持っていたのは驚き。長屋会長の妨害を次々と乗り越えていく様は爽快感があり目が離せません。大きな戦いの結果と、恋も含めた人間関係の結末が楽しみでなりません。

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あおい 30代後半 女性

5.0

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7話で事業を株式会社化したことでついに「六本木クラス」という会社名に決まりましたが、正直ちょっとダサいなと思いました(笑)。長屋の物件から逃げるために新たな物件で再スタートしたものの、その周りのお店が閑散としているため苦戦を強いられてしまう中、周りのお店も巻き込んでお店を盛り上げようとする新の戦略が彼らしくていいいなと思いました。彼のハングリー精神は見習うべきところがあります。長屋に近づかれた葵ちゃんがどう出るのか、も気になるところです。

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チャゲ 40代前半 男性

4.0

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松下が新の生き方に感化されて茂の破格のオファーを断る姿というのが見せ場でした。松下がまたも茂に屈する可能性も視野にいれていましたが娘に誇れる生き方を選んだ場面が印象的でした。やはり松下を演じる緒形直人は真っ直ぐ生きる役の方が合っているよなと感じました。このドラマは登場人物のキャラクターというよりは考え方、生き方、倫理観というのが極端なのが多いんでそれがドラマの壮大さに繋がっているなと見ています。

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かわしま 40代前半 男性

4.0

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今回も正義感が溢れていて人情味がある新の姿が見れました。葵の非情な提案を受け入れて龍二が店を辞めると言い出した際に葵に激怒したのは痺れました。いつだってマンガの正統派主人公のような生き様を貫き通す新はカッコ良すぎるキャラクターだなと評価しています。ある意味、生き様だけを考えれば半沢直樹を超えるくらいだなとも個人的には思っています。この夏始まった他のドラマは下降気味な中、このドラマはどんどん面白くなってきているし今後が本当に楽しみなドラマです。

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タケ 60歳以上 男性

5.0

葵の動きは極自然なのかも知れませんが、新の激怒も理解できます。新は本当に部下思いなのだと思います。彼のスタンスは一貫して、相手を尊重する人間主義のような気がしますが、役者自体の持ち味までそう見えてしまうのは不思議です。竹内のポリシーなのでしょうか?それにしても敵役の会長の迷走はますます悪路にハマりそうで目が離せません。次回はいよいよ会長を追いつめていきそうなのですが、どんな奇策があるのでしょうか?お手並拝見したいです。

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タケ 60歳以上 男性

5.0

葵の動きは極自然なのかも知れませんが、新の激怒も理解できます。新は本当に部下思いなのだと思います。彼のスタンスは一貫して、相手を尊重する人間主義のような気がしますが、役者自体の持ち味までそう見えてしまうのは不思議です。竹内のポリシーなのでしょうか?それにしても敵役の会長の迷走はますます悪路にハマりそうで目が離せません。

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黄色うさぎ 50代前半 女性

5.0

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二代目みやべが違う店舗に店をかまえる為にビルごと買うという事ができたのも桐野のおかげでもあり、いい食材を調達できるのも元刑事の松下のおかげ。長屋の専務も味方につけ、新の周りは気づいてみたら味方ばかりですね。それはやはり新の優しさにあると思います。経営の知識はあっても優しさのかけらのない茂は、心から信じれる人物がいない様子。長屋の人間にも疑いの目で見てますからね。新は出会った女性から助言を受けますが、新の様子を見て昔のある人の事を思い出した様子。それは茂なのではないでしょうか。茂も長屋を始めたときは人を信じれる人だったのかもしれませんね。

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かものはあま 30代後半 男性

5.0

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新も今まで長屋ホールディングスにさんざん抗ってきましたが、ここで葵が茂に直接宣戦布告してきたのが痛快でした。茂も葵が二代目みやべに入った事で変わったのを認識している為、一番障害に感じてるからなんでしょう。それはそのとおりで、新の絶対に屈しない意志の力と行動力はもちろん脅威なんですがお店を実際に売れるお店に変えていくセンスと集客力は葵あってのもの。長屋に行ってしまうなんて事は今後もあって欲しくないですね。またビルの購入までするとはそれを実現出来る新にもほとほと感心しました。

2022年8月11日放送 第6話

 長屋茂(香川照之)が「二代目みやべ」にやってきた時の会話から、宮部新(竹内涼真)が長屋ホールディングスの株を買っていたことを知った麻宮葵(平手友梨奈)。しかも、新は長屋に先制パンチを食らわせると言い、何やら計画しているようだが、何も話してくれないことに苛立つ。一方、新は桐野雄大(矢本悠馬)と長屋ホールディングスの専務・相川京子(稲森いずみ)と組んで株主総会での茂の会長解任を画策するが、それを実行するには茂の支持派と比べて相川専務派の持ち株比率がまだ足りないことが判明。そこで、新は茂の支持派の結束を崩すために、ある切り札を使うと言い出す。そのために行動に出る新は、「二代目みやべ」の皆には用事があると告げ出かけていくが、葵はそんな新を追いかけ、強引について行くことに。その道中、新の過去に何があったか全部教えて欲しいという葵に、新は全てを話し出す。そうして2人が向かった先は、ある意外な人物の家で…!  その翌日、葵が「二代目みやべ」に出勤すると、新がビルのオーナーと何やら話している場面に出くわす。やがて、そのことが「二代目みやべ」を窮地に追い込むことに――!

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かものはあま 30代後半 男性

5.0

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新のあの自信に溢れた雰囲気は何かあると思ってましたが、まさかあんな大金を握っているとは思いませんでした。本当に凄いなと思ったのは、8億円もあれば自分が一生遊んで暮らせるくらいのお金だと言うのに、本当に父の遺志を継ぎ二代目みやべを大きな店にする事しか頭にないんだなとその強い遺志の力と純粋さにただただ圧倒されるばかりでしたね。かなり高い理想を求めそうな葵が新に惹かれてしまうのはこういう所なんだなとも思いました。葵も優香とのバチバチも更に激しくなりそうで楽しみです。

2022年8月4日放送 第5話

 酔っぱらった楠木優香(新木優子)は宮部新(竹内涼真)にキスをしようとするが、それを麻宮葵(平手友梨奈)が阻止。酔いが醒めたという優香だったが、新が「二代目みやべ」の皆と飲み会をすると聞き、強引に参加する。その飲み会の席で、新は「二代目みやべ」をフランチャイズ化して全国展開するつもりであることを皆に伝える。「二代目みやべ」の皆がやる気を出し盛り上がる一方で、優香はひとり冷めた目で見ていて…。後日、長屋茂(香川照之)に「二代目みやべ」の状況を聞かれた優香は、繁盛している状況やその要因、そして全国展開を目標に掲げていることを伝えると、茂から「二代目みやべ」を注視するよう命ぜられる。  そんな中、葵の頑張りで「二代目みやべ」が料理対決番組へ出演できることになり、喜ぶ新は偶然会った優香にそのことを伝える。そして迎えた番組打ち合わせの日、新が番組プロデューサーと話していると、なんとそこへ長屋龍河(早乙女太一)がやってくる。対戦相手が長屋だというのだ。龍河はまたしても新を挑発し、その上プロデューサーの前でわざと新に前科があることを口に出す。さらに、龍河は優香と結婚するつもりだと言い、優香が中卒の前科者をもう相手にしたくないと言っていると伝えてきて…。

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かものはあま 30代後半 男性

5.0

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優香の気持ちも複雑なんでしょう。最初は新をあまり受け入れる気はなかった彼女でしたが、刑務所に入ってしまう頃にはもう好きになってました。しかし数年と言う歲月のなかで、優香は自分が生きていく為に長屋の力を手に入れるのが手っ取り早いんだなと思ったのも事実でしょう。そして長屋ホールディングスに入社したからにはここに尽くさないといけないと言う律儀な一面もあるのではないでしょうか。そういう気持ちと今もある新への想いに挟まれて今苦しんでるのでしょう。不器用なとこは新そっくりで好感が持てます。

2022年7月28日放送 第4話

 宮部新(竹内涼真)は麻宮葵(平手友梨奈)から「二代目みやべ」で働きたいという申し出を受けるが、ひと足先に働きたいと言ってきた長屋龍二(鈴鹿央士)を雇うことが決まっていたため、これ以上雇う余裕はないと断る。それでも食い下がる葵は、次々と「二代目みやべ」に必要な改善点を上げていき、社長=新の隣には戦略を立てる自分のような人物が必要だとアピール。そして、最後に葵がなぜ「二代目みやべ」で働きたいのか理由を聞いた新は、葵をマネージャーとして迎え入れることに決める。  葵と龍二が加わり新しい体制で再出発することになった新率いる「二代目みやべ」は、葵の指示のもと内装からメニューまで大幅なリニューアルに動き出す。そして、いよいよ迎えたリニューアルオープン初日――葵の宣伝効果もあり、ひっきりなしに客が訪れ、大盛況! 過去最高の売上を叩き出し、新や内山亮太(中尾明慶)、綾瀬りく(さとうほなみ)らが大喜びする一方、葵は何かが引っかかっているようで…。  同じ頃、長屋ホールディングスでは相川京子専務(稲森いずみ)一派の会社の持ち株比率が上っていることを知った長屋茂(香川照之)に、相川にも可愛がられている楠木優香(新木優子)は自分への忠誠を問われ、行動で示せと「二代目みやべ」のチラシを渡される……。

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あおいか 50代前半 女性

3.0

葵役がいいです。イソよりもいいと思います。 全てのエピソードをサラリといれるのではなく、葵と新の会社をどんなふうに大きくしていくかを丁寧にえがいてほしいですね。

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2022年7月21日放送 第3話

 居酒屋「二代目みやべ」が未成年に酒を提供していると何者かに通報され、宮部新(竹内涼真)は、警察で取り調べを受けることに。内山亮太(中尾明慶)は、麻宮葵(平手友梨奈)や長屋龍二(鈴鹿央士)たちに騙されたと警察官に訴えるが、新は、亮太が葵たちが未成年だと気づいて接客していたことを見抜き、潔く自分たちの責任を認め2カ月の営業停止処分を受け入れる。そんな中、なんと長屋龍河(早乙女太一)が龍二の保護者として警察にやってくる…! 龍河は父の権力を振りかざし、新に恩着せがましく警察に穏便に済ませるよう伝えると、警察官はそれを受け入れようとする。そんな権力に屈する警察に新は我慢ならず、「法律に従ってください」と訴えて警察を後にする。葵は足早に出て行く新を追い、「このまま営業停止になっていいの?」と詰め寄っていると、そこへ再び龍河が現れ…。自分が新の父親をひき殺したと耳元でささやき、怒りに震える新に龍河は「殴ってみろよ」と挑発。しかし、新は「俺の信念と気合いを見せつけてやる…楽しみに待ってろ」と龍河に言い残し、去っていく。2人の話を聞いていた葵は新のことが気になり過去の事件を調べ、また龍河が告げた内容と重ね合わせ、過去に新に何があったかを悟る――。  「二代目みやべ」が2カ月の休業をしている頃、大学生になった葵はメリットのためだけに付き合う友達の誘いで合コンに参加。周りが酔いつぶれる中、ひとり帰ろうとする葵を1人の男が後を追ってしつこく誘ってきたため、葵は男を蔑み、おごってもらった分のお金を渡して去ろうとしたところ、男に頬を殴られる。仕返しに男に背負い投げを見舞った葵は、怒った男に六本木の街で追われ…!

最新の感想・コメント

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まめ 50代前半 女性

5.0

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それぞれのキャラクターがより引き立つ第3話だったように感じました。普通だったら権力に飲み込まれてしまうシーンでも、それに屈することなく、自分の正義を貫き通す新に、どんどん惹かれていく葵の変化がよかったです!男子トイレに逃げ込んだ葵が、まさかの偶然でそこで新に会うシーンが面白かったです。その後なぜか3人で走りだし、なんだかんだでお茶をする展開からの、葵と優香の静かなバトルが最高に面白かったです。賛否あるみたいですが、私的には今後が楽しみなドラマです!

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七草 10代 女性

4.0

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新は私の事好きみたい云々、正直ドン引きしてしまった。見るからに余裕綽々な感じが生理的に受け付けなかったのかも。長屋の人間になってからこっち信用出来なくなっている。今後どうなるのかはイマイチ想像つかないが、どう転んだところで優香を好きになる日は訪れないということだけは分かる。断然葵の恋を見守りたい所存。実らなそうだからこそ、温かい目で彼女の行く末をただ見ていたいと思えた。意外と素直で根は凄く良い子ちゃんに違いない。

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木更津 20代後半 女性

3.0

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葵ちゃんが新くんを好きになる展開になるとは予想外でした。若気の至りっていうのと少し違うかもしれないけど、その場の雰囲気とか勢いとかの影響もあるのかな。でも、私個人としては葵ちゃんを応援したい気持ちです。新くんに出会って人生変えられたと言っても差し支えなくて、ここで新くんが馬鹿真面目に優香さんを想い続ける展開になったら腹が立つかも。現段階では葵ちゃん望み薄だけど、いずれは優香さんから葵ちゃんにスイッチして欲しいと願っています。

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明日束 20代前半 女性

2.0

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長屋のクズ息子のことがどんどん嫌いになっていく。元から嫌いだったが、回を追うごとに酷くなる。めそめそしながら鶏の首をもいだあれは幻想だったのだろうか。態度ばかりがデカくなったもんだ。長屋の名前を出さなきゃやってけない野郎に会社のトップなんか務まらない。とにかく虫唾が走る。新の父親じゃなくて長屋のクズ息子が事故死していれば、今頃こんな思いをせずに済んだのにな。ここまで嫌いになれる人物もそうそういない。

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ryo. 50代後半 男性

4.0

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居酒屋を一緒にやろうとしているメンバーとの出会いが解り、未成年者に対してのアルコールの提供に対する警察の対応、長屋への警察の忖度などが解り少しスッキリした。葵との出会いが長屋ホールディングスに対する新の復讐の力になる感じで、ようやく六本木クラスのドラマが面白味が出てきた感じです。居酒屋のノウハウがない新の二代目宮部では太刀打ちできないと思って見てましたが、葵の頭脳や行動力があれば勝負できそうで、次回が楽しみになりました。

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To 50代後半 男性

3.0

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居酒屋のイロハを知らない新に、未成年で飲酒をして店を2カ月間の営業停止処分に追い込んでしまった麻宮葵演じる平手友梨奈が興味を持つ。SNSで小遣い稼ぎをしている裕福な家庭に育って、度胸も頭の回転も早い葵が新演じる竹内涼真に恋をして、店を手伝う!と押しかけて来た。六本木クラスのドラマがようやく長屋ホールディングスと戦えるメドが見えてきた。3人の中途半端な居酒屋もどきでは勝負になりようがなかった。次回から面白くなるかもしれない。

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まこ 30代前半 女性

3.0

平手友梨奈さんの演技がとてもよかったです。前々からいい演技をする方だなと思っていましたが、このドラマは平手さんの存在がドラマ全体の価値を上げているように感じます。主演の竹内涼真さんよりもキャラが立っていて、目立っているように感じます。特に3話のラストシーンは平手さんの言動、表情に見入ってしまいました。好きという気持ちに動かされる様子を見ているとこちらまでドキドキしてしまいました。これからお店にどう関わっていくのか楽しみです。

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ryogo 40代前半 女性

4.0

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半沢直樹ぶりの毎回このやろー!て思うドラマです。こんな人間が世の中にいるかと思うと腹も立つし、でも実際牛耳っているのはこのような人間なんだろうなと思うと、なんとも言えなくなります。原作ドラマを全く見たことがないので事前情報なしで日本版を見ていますが、今後の香川さんの怪演が気になります。この方に嫌な役を演じさせたら右に出る者はいないくらい上手です。毎回眉間にシワよせながら拝見しています。竹内君が伸し上がっていく姿ぜひ期待したいです。

2022年7月14日放送 第2話

 長屋龍河(早乙女太一)への殺人未遂で服役することになった宮部新(竹内涼真)のもとへ、楠木優香(新木優子)が面会にやってくる。新は服役中に長屋茂(香川照之)の自叙伝を読み始め、自分も飲食店を始めたくなったと伝える。優香から「復讐ってこと?」と思いがけず聞かれた新は、その言葉にはたと気づかされ、心が満たされるような感覚を覚える。そして「復讐」という人生の目標を見つけることに――。  月日が経ち出所した新は、手紙で優香がアルバイトをしていると言っていた六本木を訪れる。ちょうどその日は夏祭りのイベントが開催されており、賑わう人に圧倒される中、新は優香と偶然の再会をはたす。2人はお互いの近況を語り合い、間もなく大学を卒業する優香は、長屋ホールディングスに就職することを伝える。一方の新は、長屋を超えるために7年後、この六本木に店を出すことに決めたと宣言! 家賃が高く、競合も多い六本木への出店という現実的ではない夢に、半信半疑の優香だったが…。  そして7年後の2017年――。新は宣言通り、六本木に自分の居酒屋「二代目みやべ」をオープンすることを実現させる。初日を迎え、厨房担当の綾瀬りく(さとうほなみ)とホール担当の内山亮太(中尾明慶)と共に気合いを入れる新だったが、客は一向に入らず…。  同じ頃、高校生でSNSのフォロワー数70万人のインフルエンサー・麻宮葵(平手友梨奈)は、クラスで起きたいじめの様子を自身のアカウントに生配信する。いじめを行っていた生徒の母親は大激怒。呼び出された葵がその母親から叩かれそうになっていたところを、偶然出くわした新が止めに入る。すると、その隙に今度は葵が相手の母親に一発お見舞いして逃げてしまい…!

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To 50代後半 男性

3.0

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殺人未遂で服役した宮部新。服役中に長屋ホールディングスの長屋会長の自叙伝を読み、長屋ホールディングスの原点の飲食店を始め、気持ちの中は復讐に燃えているのだろう。しかし、いきなり六本木?飾り気のない居酒屋?と、ちょっと不思議な感覚です。復讐を考えているのであれば、もう少し違うスタートの仕方もあったのではないか?幼馴染みの優香に偶然に再会したが、優香は長屋ホールディングスの人間になってしまっていて、新を潰しにかかる展開。なんかしっくりしないストーリーのように見えます。

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ryo. 50代後半 男性

3.0

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アッと言う間に10年の歳月がながれ、六本木に居酒屋を刑務所から出所してオープンさせることまで漕ぎ着けた新演じる竹内涼真さん。何故、六本木の地を一号店の場所に選んだのか?長屋ホールディングスの牙城を意識しても、家賃も高い流行に左右されるリスクの高い立地は、ちょっと厳しいと感じてしまいます。お客様が来ない、呼び込みをしている状況なのに再会した優香演じる新木優子さんは長屋の人間として未成年の飲酒で潰しにかかる周到さに驚きです。

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ハチ 30代前半 女性

4.0

1話とは違って平手友梨奈さんの出番が多くコミカルなシーンもあって楽しめました。竹内涼真さん演じる新と新木優子さん演じる優香の関係性がいまいちよく分からず、優香が一体何を考えているのか謎に感じる部分はありましたが、復讐だけではなく恋愛的な要素も今後あるのかなと期待しています。新がこれからどのような復讐を計画し実行していくのかも注目ですが、インフルエンサーの葵のキャラクターが魅力的で面白かったので、新と関わっていくうちにどのように変化していくのか一番注目して楽しみたいと思います。

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50代前半 女性

4.0

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平手さんの以前と全然変わった雰囲気には驚きました。7年後と言う事で、がらっと一話とは変わり、コメディな感じもあってそれはそれでおもしろかったですし、何より新が変わってない所が良かったです。でも、念願の店をオープンしても、客は来ず、葵と一緒に来た男は暴れだし、葵は酒を飲むしで警察が来て散々でしたね。今後お店がどうなっていくのか見届けたいです。優香の方は、長屋ホールディングスに染まってしまったのでしょうか。そう見せかけて大逆転を期待したいのですが。今回香川照之さん演じる茂の出番少なかったですが、怪演をまた見たいです。

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なつ 30代前半 女性

3.0

原作になっている『梨泰院クラス』をNetflixで観てハマり、日本版も観てみることに、、。原作がすごく良かったので日本版にはあまり期待せずに観ています。 今のところ日本版だとこのぐらいのクオリティなのかな~と思いながな観ています。個人的には早乙女太一や香川照之など脇俳優の演技がお上手なので続けて観れそうです。あと、2代目みやべの中尾明慶、さとうほなみの2人は原作と雰囲気が似ていていい感じです。『梨泰院クラス』は結構長いストーリーで途中しんどい時もあったのですが、日本版は短いですしどんな風に展開するのかこれから楽しみですね。

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タケ 60歳以上 男性

5.0

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葵が出てきていよいよ面白くなってきました。しかし彼女はめちゃくちゃわがままで人の気持ちがわからないときていますから、平手らしい役だと思いました。彼女が新にあってどんな化学反応を起こしていくか見ものです。できれば新の強い味方になってほしいと願うばかりです。一方、優香は新の味方と思っていたら、すっかり裏切ってしまいます。通報することが正義だというなら仕方ないのですが、本質は優香の変質ぶりです。彼女が大会社で成功するとは思えないのですが、一体どうなることやら。

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えびし 30代前半 男性

4.0

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 長屋龍河の殺人未遂で服役することになった宮部新のもとへ、楠木優香が面会にやってくることから物語は始まるり新は服役中に長屋茂の自叙伝を読み始め、自分も飲食店を始めたいと考える。優香から「復讐ってこと?」と思いがけず聞かれた新は、その言葉にはたと気づかされ、心が満たされるような感覚を覚える。そう、飲食店を始めることは復讐することと関連があるのだ。そして「復讐」という人生の目標を見つけることによって、暗い情熱が心にほとばしるのだ。  月日が経ち出所した新は、手紙で優香がアルバイトをしていると言っていた六本木にやってくる。ちょうどその日は夏祭りのイベントが開催されており、賑わう人に圧倒される中、新は優香と運命的な再会を果たす。2人はお互いの近況を語り合い、間もなく大学を卒業する優香は、長屋ホールディングスに就職することを打ち明ける。一方の新は、長屋を超えるために7年後、この六本木に店を出すことに決めたと宣言した。夢物語のようなそれは、家賃が高く、競合も多い六本木への出店という現実的ではない夢に、半信半疑の優香だったが、新の情熱に動かされた姿はぐっときました。そして7年後の2017年に、新は宣言通り、六本木に自分の居酒屋「二代目みやべ」をオープンすることを実現させることが叶う。初日を迎え、厨房担当の綾瀬りくとホール担当の内山亮太と共に気合いを入れる新だったが、客は一向に入らない。哀しい現実に打ちのめされる中、同じ頃、高校生でSNSのフォロワー数70万人のインフルエンサー・麻宮葵は、クラスで起きたいじめの様子を自身のアカウントに生配信する。まさに衝撃的な公開処刑となったそれは、いじめを行っていた生徒の母親は大激怒する。呼び出された葵がその母親から叩かれそうになっていたところを、偶然出くわした新が止めに入る。すると、その隙に今度は葵が相手の母親に一発お見舞いして逃げてしまうという、ハラハラして次の予測が出来ないジェットコースターのような作品でした。

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えびし 20代後半 男性

4.0

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本作は東京の六本木にある居酒屋「二代目みやべ」の店長である宮部新が、日本最大の巨大外食産業である「長屋ホールディングス」の跡取り息子が引き起こしたある事件により窮地に追い込まれる事から始まる。自分の跡取り息子に罪を償わせ、巨大な権力を利用して事件を揉み消した会長とともに土下座させるために復讐していく姿を描かれています。 本作では、身内が引き起こした事件により、窮地に追い込まれる父親の苦悩が描かれているが、会長も息子も人間性を疑うような生粋のクズとして描かれていて それを更生させるために、新は動くのだが、最初のうちは行動が裏目に出てばかりで、マイナスな方向にしか動かなくて、腹立たしくてこの上なかったが、会長のウィークポイントを見つけてからの流れが爽快で、見ていてとてもスカッとしました。

2022年7月7日放送 第1話

 2006年秋――父子家庭で育った高校生の宮部新(竹内涼真)は、愛想はないが真っすぐな性格に育ち、父・宮部信二(光石研)からの教えである「信念を持って生きろ」という言葉を胸に、警察官になることを夢見ながら父と支え合い仲良く暮らしていた。そんなある日、信二が本社へ栄転することに伴って、新は転校することに。その前日、これまで信二が何かと気にかけていた養護施設に支援物資を届けるために一緒に向かった新は、信二が娘のように可愛がる楠木優香(新木優子)を紹介されるが、不愛想な性格ゆえにそっけない態度をとってしまう。  そして迎えた転校初日。クラスに案内された新は、偶然にも優香の隣の席になり、気まずさを感じていると、突然、教室である事件が発生! クラスメイトの桐野雄大(矢本悠馬)が長屋龍河(早乙女太一)に使い走りにされた上、執拗ないじめを受けるのだが、なんと他の生徒だけでなく先生までも見て見ぬふりで…。実は、龍河は新の父が勤める巨大飲食産業「長屋ホールディングス」の会長・長屋茂(香川照之)の長男で、学校にも莫大な寄付をしている父の権力を振りかざして傍若無人に振る舞っていたのだ。居ても立っても居られなくなった新は、優香の制止を振り切って龍河の顔を殴ってしまい…!  連絡を受けて学校にやって来た茂、そして信二を前に、茂の顔色を伺う校長先生は新を退学処分にすると告げるが、茂は新が土下座をして謝れば退学処分にせずに許すと言い出す。しかし、父の教えを大切にする新は信念を貫き、「龍河に謝ることはできない」と土下座を拒否。信二はそんな新を誇らしいと言い、自らの退職も申し出て、信二は長屋ホールディングスを辞め、新は退学することに。父を巻き込んでしまったことに申し訳なさを感じる新に、信二は「これからも信念を貫け」と優しく心強い言葉をかけ、父子で心機一転、前を向いて動き出すことを決意するのだが…この一連の理不尽な出来事は、やがて待ち受ける長屋ホールディングスとの壮絶な戦いの序章に過ぎなかった――!

最新の感想・コメント

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桜餅 30代後半 女性

4.0

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韓国ドラマ梨泰院クラスのリメイク版ということです。六本木という土地の雰囲気や、竹内涼真を始めとする俳優たちの演じ方により、梨泰院クラスとはまた違った雰囲気になっています。第三話間では梨泰院クラスとストーリーはほぼ同じです! 放送回数からして、梨泰院クラスを要約した内容になるのかな?と予想します。竹内涼真と新木優子の関係は梨泰院クラスと同じであるのなら、二人は付き合和ないことになりますが、日本版では何かサプライズがあるのかも!?と期待しながら見ています。

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かものはあま 30代後半 男性

4.0

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展開がちょっと飛んでるな〜と思ってたらなるほど、韓国ドラマのリメイクだったんですね。しかし竹内涼真くんがお父さんを思う精悍な息子の役と言うのは以前の作品にもありましたが、良く似合ってます。しかしいつもと違うのは新が自分の感情表現があまり得意でないところですね。しかし父の教えはキチンと守り抜く。だからこそ刑務所に入る様な結果になってしまいましたが、歯痒いですけどカッコいいです。犯人である龍河も初めて反省の色を父親に見せましたが、まさかの父・茂の隠蔽指示とは。闇が深すぎますね。主人公がいきなり刑務所行きと言う展開に期待が膨らみます。

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ハチ 30代前半 女性

3.0

話題になった韓国版のドラマを見たいと思っていましたがずっと見ることができずにいたので、日本版として放送されることが分かり楽しみにしていました。元々どんなストーリーかよく知らず、なんとなく学園ものかと思っていたので一気に数年後になったり学生時代は過去の話で基本は大人になってからのストーリーなのだと分かり少しがっかりしてしまいました。また、平手友梨奈さんの演技を楽しみにしていたため、思っていたよりあまり出てこなくて残念でした。しかし、まだ始まったばかりなのでこれからに期待して見ようと思います。香川照之さんは見ていて日曜劇場の演技を思い出しました。

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みるくりん 20代前半 女性

2.0

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初っ端から嫌な予感しかなくて、それが当たらなければ良いのになとか都合よく考えていたのも無駄に終わって心底残念でなりません。あと、これだけはマジで言わせて欲しいです。光石研さんに何か恨みでも持ってるんですか?名脇役と謳われる人を1話でハイサヨナラって出来る神経どうなってるんですか?たった1話でいなくなるなら、わざわざ光石研さんレベルの人を起用する必要なんてないと思います。なんだかやり切れない気持ちが残りました。

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凛月 20代前半 女性

1.0

竹内涼真さんが演じる役に何の期待もしていませんでしたが、案の定という具合ですね。とてもじゃないけど好きになれそうもありません。何やらお父様の教訓を忘れずに立派な志を持って生きていることを殊更アピールしてくるのが気に障ります。私としては、大して立派な人間には見えませんけどね。竹内涼真さんに対するイメージが落ちていくばかりです。もうここまでくると、ハズレしか引いていない運悪すぎ説を提唱したい所存です。

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まごまご 50代前半 女性

4.0

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内容が韓流のリメイクらしくかなりドロドロした展開で、最後のあたりお父さんがなくなる雰囲気があったので、嫌な予感があたって凄く残念でした。お父さんが殺されれば復讐心はわきますよね。龍河が逃げなければもしかしたらお父さんはまだ生きてたかも知れないと思うと殴りたくはなりますが、ちょっと殴り過ぎではありました。内容も作りも音楽の入り方も韓国ドラマのようで、私は見やすかったですが、見慣れてない旦那はかなり疲れたようでした。特に強烈だったシーンは、やはり香川さんの鶏を絡めての息子への洗脳場面。恐怖で今でもあの怖い顔は忘れられません。

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とも 40代前半 女性

4.0

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原作梨泰院クラスを観ていたので、リメイクがどうやって表現されるか、とても楽しみにしていました。竹内涼真さんの髪型が本家に寄せているのが残念でした。そこまで再現しなくてもいいのでは?と思いましたが、それ以外は、見事な再現力で、キャストのみなさんどれもピッタリだと思いました。香川さん、早乙女さんの悪役ぶりはお見事でした。本当に嫌な気持ちになり、お二人にイラつきました。原作をまた観たくなりました。六本木クラスならではのエピソードもあれば、より楽しく観れるのでは?と思いました。

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To 50代後半 男性

3.0

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父親を同級生に轢き逃げされて、父親が亡くなってしまったことから始まる復讐劇のストーリー。香川照之さんが土下座をして謝罪しろ!と、大企業のトップが若い青年に要求するだろか?香川さん=土下座のイメージがついてしまったような気がします。本場の韓国のストーリーもこんな感じなのでしょうか。金のある人に警察は弱く、大した罪でもなく殴っただけで実刑判決が2年?執行猶予もなし?竹内涼真さん演じる宮部新が復讐を考えてしまう気持ちも、理解できるような展開でした。

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ryo. 50代後半 男性

3.0

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まだ一話だけですから、これからの展開で共感出来るのかもしれませんが、韓国で大人気のドラマのリメイク版で忠実にリメイクし過ぎたのか、違和感を感じてしまうシーンが多くてスタートの話しでは今ひとつでした。警察官の対応、明らかに代理出頭していると思われる犯人。竹内涼真さん、新木優子さんなど旬の俳優さん達を揃えてのドラマ。日本風に多少のアレンジを加えても、俳優さん達の個性を活かして見応えあるストーリーになることを期待します。

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purin 30代前半 女性

4.0

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原作の梨泰院クラスは未視聴です。 今作は大ヒットドラマのリメイク版ということで注目度が高く、この夏の話題作になるだろうとミーハー心で視聴を開始しました。第一話から展開が早かったですが、信念をもってする行動が裏目に出てしまった主人公の過酷な状況と復讐心がしっかりと描かれていていました。そして敵の親子がお金持ちのいかにも意地悪な奴らという感じで、息子は小心者ですが極悪人の親と共に今後とんでもないことをやらかしそうな気がします。復讐劇はもちろんですが、まっすぐすぎる主人公にどんな仲間が集まって這い上がっていくのか、果たして六本木で成功を収めることができるのか、非常に楽しみです。

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本街 20代後半 女性

3.0

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99.9に出ている時の香川照之さんが好きだったので、ショックの度合いが尋常ではありません。経営者としては才覚のある御方に違いありませんが、即物的にも程があるように思われます。人間的な温かみがどこにも見受けられません。ひたすら金、利益だけを追い求める姿に戦慄するほかなかったです。仕舞いにはニワトリの首を折れと息子に強要。あのシーンは果たして必要だったのか疑問が残ります。今後一切鶏舎を見られなくなりそうです。

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菖蒲 20代前半 女性

1.0

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謝らないのが正しいみたいな感じになっていたけれど、私的には暴行を加えたことだけは土下座でもなんでも謝る必要があったと思っています。やはり、手を出した方が負けなのだから、そこはキッチリしておかないとまずい。暴行を加えたことも含めて正義的な扱いになるのは、さすがにいただけません。あの父親も感極まっている場合じゃないでしょうに。つくづく変な親子だなぁと、半ば呆れた感じで見ていました。肝心なところが欠けていますね。

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あかね 20代前半 女性

2.0

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個人的に、光石研さん死にすぎの件について物申したい思いです。朝の連続ドラマ小説「エール」、TBS「最愛」、そして本作。全部死んでるじゃないですか。しかも、本作においては1話ですよ?全くもって理由が分かりません。何の因果なのか見当もつきません。名バイプレイヤーとの呼び声高い光石研さんにそういう役があてがわれる理由を、ちゃんと納得のいく形で誰か教えてくださいと切実に思っている次第です。モヤモヤしっぱなしです。

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タケ 60歳以上 男性

4.0

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ストーリーにかなり飛躍がありますが、それでも最後まで見ました。やっぱり悪の象徴のような役をやらせたら香川さんは最高ですね。本当に憎らしいくらい、悪いやつです。彼がいるからこそ、竹内さんが正義の人になるのは間違いないと思います。それにしてもあんな悪い会長が企業を運営していけるという不思議さは拭えません。サイコパス的な人間で、どこかで淘汰されるべき人間ですが、このドラマでは大手を振っています。馬鹿な息子まで小さく見えるほど悪党ですので、びっくりです。今後が楽しみ。

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ノラ 30代前半 女性

4.0

梨泰院クラスを見ていたので、日本を舞台したリメイクに興味があって見ました。 まず、ビックリしたのがキャスティングの絶妙さです。本家と雰囲気が似た人を集めてきたんだなあと感動しました。正直、香川照之さんは本家と風貌は全然似ていなかったのですが、流石の演技力と存在感でしっくり来ていました。 ただ、新木優子さんの高校生時代の髪型(カツラ)の不自然さがとても気になりました。せっかくいい演技をされていたのに勿体ないと思いました。本家はそこもしっかりしていたので残念でした。 韓国版より短い話数でまとめないといけない関係か、やや駆け足な展開もありましたが、本家へのリスペクトが感じられる良いドラマでした。韓国版ではこういう演出だったけど、日本だったらこっちの演出になるのもわかる!となるシーンもあり、文化の違いも楽しめました。 今後の展開も楽しみにしています。

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あおい 30代後半 女性

5.0

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原案の韓国ドラマは未視聴ですが楽しめました。竹内涼真さんの髪型が韓国の主人公に寄せる必要があったのかちょっと疑問でした。主人公の敵となる香川照之さんと早乙女太一さんの親子がめちゃくちゃ嫌なやつで復讐ものとしては最高だなと思いました。息子が父親の知名度でえらそうにふるまいながらも実は小心者、というところはありがちですが、逆にそうしたテイストが安心してみていられます。ヒロインである新木優子さんもとてもかわいいです。これから復讐がどうなるかワクワクする初回でした。

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まい 30代後半 女性

4.0

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高3で転校した新が、転校初日に弱いものいじめをする龍河を見逃せず、お金持ちの息子だからやめたほうがいいという同級生の静止を振り切って殴ってしまうが、龍河の父が誰かを知る担任や校長も新を守ろうとせず、中退処分になってしまう。そして、龍河の父の会社で働いていた新の父も同時に退職し、居酒屋を開店することになるが、仕入れにいったまま父は交通事故に遭い、帰らぬ人に。そこで、警察が持っていた写真に映っていた事故車両から、犯人はお金で買われた身代わりで、真犯人は龍河だったと知った新は、復讐を誓うという導入がよかった。親のお金の力だけですべてを思うままにしてきた龍河が、その真っ直ぐな人柄で周りを惹き付ける新にどんな復讐をされるのか、展開が気になって仕方ない。

キャスト

竹内涼真たけうちりょうま

プロフィール

テレビ朝日「仮面ライダードライブ」で主演を務め、一躍脚光を浴びる。TBSドラマ「下町ロケット」やテレビ朝日「スミカスミレ~45歳若返った女~」、2016年映画「青空エール」、2016年日本テレビドラマ「時をかける少女」に出演。日清カップヌードルのCM出演や、ロッテ「爽」CMキャラクターに就任する。2017年には「帝一の國」大鷹弾役や「ラストコップTHE MOVIE」若山省吾役などの映画作品、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」、日本テレビ系ドラマ「過保護のカホコ」麦野初役、メナード「薬用ビューネ」のCMなどで活躍する。

生年月日:
1993年4月26日
出身地:
血液型:
A型

出演作品

新木優子あらきゆうこ

平手友梨奈ヒラテユリナ

プロフィール

女性アイドルグループ・欅坂46の元メンバー。2015年8月第1期生オーディションに合格。センターポジションを務め、中心メンバーとして活動した。2020年1月23日、欅坂46を脱退。女優として、2018年の映画「響 -HIBIKI-」(鮎喰響役)、2020年の映画「さんかく窓の外側は夜」(非浦英莉可役)に出演。

生年月日:
2001年6月25日
出身地:
愛知県
血液型:
O型

出演作品

早乙女太一さおとめたいち

プロフィール

大衆演劇「劇団朱雀」の二代目。全国で舞台の公演を行う。2008年には新歌舞伎座史上最年少記録の初座長となる。同年「早乙女太一~千年の祈り~」、「大和三銃士」、「怪談にせ皿屋敷」など数多くの舞台で活躍。映画では、「座頭市」、「少年H」、「クローズEXPLODE」など多数出演。テレビでは、NHK大河ドラマ「風林火山」、テレビ朝日系「天使と悪魔『未解決事件匿名交渉課』」などがある。最近の活動では、2016年10月8日公開の映画「HiGH&LOW THE RED RAIN」に出演。趣味は音楽鑑賞、映画鑑賞。

生年月日:
1991年9月24日
出身地:
福岡県
血液型:
B型

出演作品

鈴鹿央士スズカオウジ

プロフィール

集英社「MEN'S NON-NO」モデル。映画「蜜蜂と遠雷」にて映画デビュー。映画「決算!忠臣蔵」にも出演。NHK連続テレビ小説「なつぞら」出演。趣味は音楽鑑賞。好きなスポーツはバドミントン、サッカー。

生年月日:
2000年1月11日
出身地:
岡山県
血液型:
O型

出演作品

香川照之かがわてるゆき

プロフィール

俳優。ドラマ出演はTBS「赤めだか」、「大杉探偵事務所~美しき標的編~」、テレビ朝日「宮本武蔵」、NHK「龍馬伝」ほか数多く。映画でも「劇場版 MOZU」、「任侠ヘルパー」、「鍵泥棒のメソッド」、舞台、CMでも活躍している。2006年の映画「ゆれる」では第31回報知映画賞最優秀助演男優賞、第28回ヨコハマ映画祭主演男優賞、第30回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を含む8つの賞の授賞を始めこれまで受けた賞の数は多数。

生年月日:
1965年12月7日
出身地:
東京都
血液型:
AB型

出演作品

稲森いずみいなもりいずみ

プロフィール

1994年フジテレビドラマ「上を向いて歩こう!」で女優デビュー。以後、毎年必ず連続ドラマに出演している。主な出演ドラマは1996年フジテレビ「ロングバケーション」、1997年フジテレビ「ビーチボーイズ」、1998年フジテレビ「ハッピーマニア」、2005年NHK大河ドラマ「義経」、関西テレビ「曲がり角の彼女」、2006年ほかフジテレビ「医龍~Team Medical Dragon~」シリーズ、2007年TBS「華麗なる一族」、日本テレビ2009年「アイシテル~海容~」・2011年「アイシテル~絆~」、2015年テレビ朝日「エイジハラスメント」など。映画は1997年「CAT'S EYE」、2001年「リリイ・シュシュのすべて」、2013年「爆心 長崎の空」など。2016年3~5月、劇団☆新感線春興業「いのうえ歌舞伎《黒》BLACK『乱鶯(みだれうぐいす)』」公演に参加。特技は剣道で初段をもつ。

生年月日:
1972年3月19日
出身地:
鹿児島県
血液型:
B型

出演作品

光石研みついしけん

プロフィール

2010年NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」、2011年WOWOW「下町ロケット」、2015年テレビ朝日「アイムホーム」、2016年TBS「悪党たちは千里を走る」2017年、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」などに出演。映画は、1978年「博多っ子純情」を皮切りに、2011年「あぜ道のダンディ」、2012年「アウトレイジビヨンド」、2016年「海賊と呼ばれた男」、2017年「アウトレイジ 最終章」など話題作に出演。映画やドラマだけでなく、舞台やナレーターとしても活躍。

生年月日:
1961年9月26日
出身地:
福岡県
血液型:
A型

出演作品

中尾明慶なかおあきよし

プロフィール

2000年、TBS花王愛の劇場「ママまっしぐら」に出演。以後、TBS「3年B組金八先生」「ドラゴン桜」、フジテレビ「ウォーターボーイズ2」など人気ドラマに出演する。映画の出演作は、「キャプテントキオ」「ROOKIES -卒業ー」「逆転裁判」など。趣味・特技はボクシング、水泳、野球、読書(漫画)、乗馬。

生年月日:
1988年6月30日
出身地:
血液型:

出演作品

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