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3.0 (31件の口コミ) 2サービスで配信中
アトムの童

"今や一大産業のゲーム業界。ゲームを作っている側は、利益を優先させるSAKASと世界の人達に笑顔になってもらいたいアトムの童か。 SAKASが買収される危機..."

— chonchan8950 (50代前半)

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アトムの童の番組情報

アトムの童 再放送情報

「アトムの童」ダイジェスト放送情報

12月11日(日)14:00~15:54

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口コミ

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chonchan8950 50代前半 男性

3.0

今や一大産業のゲーム業界。ゲームを作っている側は、利益を優先させるSAKASと世界の人達に笑顔になってもらいたいアトムの童か。 SAKASが買収される危機をアトムが助ける。納得がいかないと思っていましたが、興津が那由他とゲームをし、その興津の思いを知り結局アトムの童皆協力する事に。伊原総一郎と隼人の想いは?最終回にして宮沢ファミリーオフィスとの運命の株主総会が始まり、どう決着をつけるのか期待して見たいと思います。スピーディーな展開で、毎回とんでもない事が起きてハラハラさせられます。最後には、那由他と隼人にはやっぱり次の新たな高いステージに進んでもらいたいと思ってます。

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るにゃ 20代前半 女性

3.0

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アトムで勤めている方たちの好感度はすこぶる良いのに対して、元銀行員のクソ野郎に関しては好感度が下がっていく一方ですよね。あんな忌々しいクソ野郎、名前すらも覚えてませんよ。即物的で、あっちこっちにしっぽ振ってみっともないったらありゃしない。早いところ裁きが下ってくれないかしら。本当に目障りでしかない。役者さんに罪はありませんし、こう言っては悪いけれども、役者さん込みで顔も見たくないと思ってしまいますね。

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カンナ 40代後半 女性

4.7

このドラマは、展開がどんどん進むので、とても面白いです。キャスティングがとにかく良いです。山﨑賢人さんの演技は、魅力するものがあると思います。ゲームの世界で日々あるであろう、闘いが分かりやすく表現されていて、観ていて飽きないドラマです。ゲームを通して、友達との絆、仲間との絆、それに復讐が分かりやすく表現されているのが魅力でもあると思います。ゲーム界のトップ、サガスの興津との戦い、目が離せないです。買収されそうなサガスを、ナリタはどのようにするのか、展開がとても楽しみです。親友のスゴウと、またゲームを作るのか、どうなるかワクワクです。

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koiwa650 60歳以上 男性

3.0

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興津晃彦(オダギリジョー)が株主総会直前に警察に任意同行を求められるシーンに衝撃を受けました。安積那由他(山崎賢人)の部屋で一緒にゲームを競った直後だけに、興津に対する同情を少し感じることが出来て上手い展開だなと思った。 興津に敵対する宮沢沙織役の麻生祐未や篤志家の伊原総一郎役の山崎努が登場してドラマが一気に面白くなった。

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きつね 30代前半 女性

4.0

普段まったくゲームをしない私ですが、ゲームのプレイヤー側ではなく作り手側の視点だったので面白そうだなと思ったのと、松下洸平さんが好きなので見始めました。 那由他の自由さと隼人の堅実さのバランスが絶妙で、目を輝かせながらゲームのことを話している姿はすごく微笑ましくなり、こんなにも熱中できるものがあるなんて羨ましいなぁなんて思ってしまいました。 ドラマの展開がとても早くて、内容もかなりしっかりしているのですごく見ごたえがあります。 オダギリジョーさん演じる興津がまたすごく嫌味なキャラクターなのに、でもなぜか「この人は実はいい人なんじゃないか・・・?」と思わせてくる不思議な存在で目が離せません。

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翡翠 40代後半 女性

4.5

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毎週楽しみに見ています。 日本の誇る、ゲーム、アニメの世界 ゲームクリエーターとしての葛藤と 創造する喜びが、手に取るように伝わって来ます。 老舗のおもちゃ玩具店という設定も 最新のゲーム開発の中に、昭和のアナログの 世界観を取り入れていて、好感が持てます。 日本の古き良き時代に活躍したおもちゃたちが 職人の手から放たれ、ゲームクリエーターが 受け取り、新しい命を吹き込む。 今まで見たドラマの中でも、そうそうない内容です。 毎回、スピード感のある展開で次の週も絶対に見ようと思います。 全くクライマックスが想像できない、良作だと思います。

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ここみ 30代後半 女性

3.5

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今シーズン結構楽しみにしているドラマです。敵役が香川照之からオダギリジジョーに変更になりましたが大正解ですね。こんなIT社長実際にいくらでもいそうです。逆に香川照之のようなIT社長なんていなさそうです。今まで主人公達を苦しめてきたサガスが一転して逆に買収されそうになるという展開が意外でしたね。展開が早く先が読めないので毎週楽しみです。主人公たちにはこれからもアトムでゲーム作りを続けて欲しいですがバラバラになってしますのでしょうか。

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ぽちなま 30代前半 女性

3.0

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今のところ興津は憎い!やっぱり憎い!!そして那由他は、そんな憎すぎる興津相手にも、ゲームへの情熱を与え続けている。そんな那由他に情熱を与えた「アトムの童」は神企業だ!そりゃ技術は取り戻さなければいけないよね!隼人の気持ちもわかるけど、私は那由他を応援したい!次の期待としては、那由他の情熱に負けて興津が改心し、アトムの童が主導でサガスとともに日本のゲーム業界を世界に見せつけてほしい!そして経産省もアトム側について、宮沢ファミリーオフィスをぎゃふんと言わしめてほしい!「ゲームへの情熱を持っていない人に立ち入る場所はない」と。

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しおり 20代前半 女性

3.5

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同じ場所に居続けないで、更なる高みへと目指していこうとする2人。アトムの童を辞めるという一大決心は生半可な思いからではなかったのでしょう。だからこそ、片割れが急な方向転換をしたことで不和が生じたと。いやはや、ここにきてあの会社が協力を要請してくるなんて、そんな虫のいい話を聞き入れる筋合いは果たしてあるのか否か疑問が残ります。アトム玩具へのリスペクトとも見て取れなくはありませんが、外国行きが決まったそばから...釈然としません。

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はまち 20代後半 女性

3.7

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ハナコの岡部さんでしたっけ?朝ドラに出演されただけあって、周りの方に見劣りしない演技だなと思いながら見ています。何となく、お笑い芸人さんは演技が上手なイメージがありますね。もっとも、それによって俳優さんの仕事が奪われている説も否めないとは思いますが。それはさておき、お笑い芸人さんで言えば塚地武雅さんもそうですね。もはやお笑い番組よりもテレビドラマで見ることの方が多くなってきたような気がしてなりません。

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ロリーポップ 20代前半 女性

3.4

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気がついたら数年経ってました〜てなっているけれど、それにしては誰も彼も老けたように見えないんだよね。だから時間軸がどうなっているのかイマイチピンと来てない。もしかして10年単位で動かないと老けないみたいな感じ?個人的にアトムの人たちの年齢がいくつなのか本当に気になって仕方がない。那由多くんだってもう結構いい年になったんじゃないの?必要ないから描いていないだけなのかもしれないけれど、年齢には触れて欲しかったな。

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にしむら 20代前半 女性

4.2

主人公たちと敵対関係にある大手ゲーム会社社長役のオダギリジョーさんがとてもミステリアスで魅力的です。 当初、この役は香川照之さんが予定されていたそうですが、予定通りなら既視感があって飽きてしまったかもしれないと思います。 展開の早いストーリーなので飽きずに見られますし、個性的な登場人物がそれぞれに活躍するので毎回楽しみに見ています。今後どんな展開になるが全然予想できませんが、誰もが納得するラストになることを期待して楽しみたいです。

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ryo. 50代後半 男性

4.7

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弱い者、小さき者が戦いを挑むストーリーに欠かせない、資本が潤沢にあり人を駒にしか考えていない悪役との対峙が見ごたえあります。2人からだまし取ったゲームで急成長した企業、今また新たに奪い取ろうと銀行員に飴を見せて操ろうとする手法。それに立ち向かう海やアトムの社員のおじさんたちと、わっかき天才ゲームクリエーターの2人。我々日本人が一番好きな展開のドラマのような気がします。小さいものが大きいものに勝つ展開。今後の罠が楽しみです。

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ToMo 50代後半 男性

4.5

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せっかくの長い時間をかけて作り上げたゲームソフトのデータを、銀行から送り込まれたスパイに消されてしまう絶望的状況から諦めずに、再構築していく姿が印象的です。外注も試みますが自分たちの世界観ではない!と隼人が言って、アトム玩具の昔の作品を画像に取り込むことで、アトムの歴史と現代ゲームの融合が生まれた瞬間のアトム玩具社員全員の努力が見ごたえありました。そして、何があっても諦めないアトムの人を見て、心を入れ替えた銀行からの出向社員の苦悩も見どころです。

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To 50代後半 男性

4.4

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幻のゲームクリエーターの2人、ジョンドゥー。ゲーム開発にかけるアイデアと、そのアイデアをヒントに世界観を広げるコンビは車輪のように素晴らしい。それを創っているのが、アトム玩具と言う小さなおもちゃメーカーと言うのも設定が良い。もしかしたら、任天堂さんなどもこんな感じでたまごっち!や、ファミリーコンピューターを生み出してきたのか?と夢が膨らむストーリーに引き込まれていきます。そしてお決まりのライバルは大資本の会社。これからが楽しみです。

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ワカナ 20代前半 女性

4.8

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とにかく山﨑賢人さんと松下洸平さんの仲の良さがたまらないです。喧嘩するほど仲が良いって言葉に嘘偽りはないんだろうなと思える2人。喧嘩しても何だかんだで仲直りするから、見ているこっちも安心できます。それに、喧嘩の原因がゲームのことだから、比類なきゲーム愛に圧倒されてしまうのが常と言っても過言ではありません。ゲームをこよなく愛しているからこそ、ぶつかることもあるっていうことでしょうね。そういうのちょっと羨ましいです。

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さくま 20代後半 女性

4.6

ゲーム自体は普段からプレイするけれど、そのゲームがどうやって作られているのかは全く知らなかった。アトムの人達みたいな熱い思いがゲームに込められていることを知って、前よりもっとゲームが好きになったかもしれない。やっぱり、つくり手の気持ちって何より大切な気がする。システム的なこととか専門性の高い発言とかは正直理解出来てないところは多分にあるものの、そのへんのことは割と気にならないと思う。理解出来なくても支障はない。

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苑田 20代前半 女性

4.1

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SAGASの社長のことが日に日に嫌いになっていく、これはもうどうすることも出来ないのかもしれません。本音を言うと、オダギリジョーさんのことはすごく好きとあって少なからずショックを受けている自分がいます。このままずっと悪側の人間でいるのかと思うと、何だか複雑でしかありません。見ているのがただただ辛いだけになるのは勘弁だなと思っています。何かのきっかけで変わってくれることを心底願うほかないのかもしれません。

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れもん 30代後半 女性

4.2

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天才ゲーム開発者の那由他が再度アトム玩具で新しいゲームを作り出し、さらにそれと同時に企業人としても成長していくところがいいなと思います。実家の家業を継いで社長業に奮闘する海ちゃんも活発で明るくて盛り上げているように思います。オダギリさん演じる興津社長も悪役としてはかっこいですが、やり方が結構秘境なのでもっと正々堂々とアトムと対決してほしいと思ってしまいます。ゲームはよくわからない私でも毎回ワクワクするストーリーになっています。

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しの2022 50代後半 女性

4.3

1話目たまたまついてたTV番組でしたが、ゲームもののドラマ?インディーズのカリスマゲームクリエイター(ここでグイっと)と傾いたおもちゃ会社の立て直し…謎のジョン・ドゥ探し(グイグイっ)!サクセスストーリーかな?敵対のオダギリジョーさんは、最後まで冷徹なのか?風間さんのここ一番のセリフ!那由他、隼人、海ちゃんの絵になってる表情、期待して…グイグイ観ちゃうようになりました!引き込まれたキーワードの種明かし展開早いので、放送回短そうで、ちょっと寂しいかな。

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あおい 30代後半 女性

4.5

ゲーム開発者を演じる山崎賢人さんがめちゃくちゃかっこいいです!過去に一緒にゲームを作っていた隼人との友情ストーリーも見ごたえがあります。実家のおもちゃ会社を継ぐことになった海ちゃんも根性があるタイプなので、頼もしいです。過去に因縁がある興津社長との対立は日曜劇場っぽくてビジネスドラマとしても面白いです。アトム玩具のメンバーが純粋にゲームの面白さだけで世間に楽しいゲームを広めていく過程をこれからも見ていきたいなと思います。

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find168 40代後半 男性

3.5

アトムの童を見ていますが、日曜日この時間のドラマ枠をよく見ていますが話が面白い。ゲームの開発というテーマも新しくて下町の企業にも目が向いていてその会社が復活するというストーリが定番と言えば定番ですがそれがおもしろいと思っています。伝説のゲームクリエイターがいるという設定が二人もいるのも以外。二人でやる展開が早かったので良かったです。二人が出会う過程が長いと中だるみするので展開が早いのは今後楽しみです。

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綾菜 20代前半 女性

3.6

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アトムを徹底的に潰しにかかってくるのが本当に許せません。何故そこまでして潰したいのか甚だ理解に苦しみます。がめついのか何なのか、金の亡者にしか見えませんよね。早いところ世間にボロが出まくって倒産してくれたら幸いです。アトムの邪魔をする度にイライラさせられるのは御免です。役者に罪がないのは重々承知しているけれど、さすがに嫌いになりかねません。そうならないためにも早急に自滅してくださいとしか言えません。

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ひかね 20代前半 女性

3.9

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アトムの会社が燃えてしまった時、文字通りの絶望が頭をよぎってしまいました。だから、娘さんが俄然やる気を見せたシーンに心を掴まれたのかもしれません。お父さんが大切に守ってきた会社、それを潰すなんて以ての外なのでしょう。つくり手としてのこだわりが胸に沁みました。ぶっちゃけ、普段からあまりゲームをする方ではなく、ゲーム業界のことは難しくてちんぷんかんぷんだけど、このドラマだったら飽きずに見られそうだなと思いました。

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はなえ 20代前半 女性

3.0

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松下洸平さんが連れてきた女の裏切りが何より腹が立って仕方がありません。あのクソ会社のクコ社長の息がかかっているのは明らかで、回を追うごとに嫌いになっていきます。一方、アトムの人たちの人の良さに救われているなと実感していて、どうかクソ会社およびクソ社長に負けないで最高のゲームを世に送り出して欲しいところです。亡くなった友だちの思いを胸に、ギャフンと言わせてくれたら、こちらとしてもスカッとする気がします。

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なゆた 10代 男性

5.0

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『半沢直樹』『下町ロケット』など池井戸潤原作作品の意志を受け継いだ、THE・日曜劇場ともいうべきアツいドラマでした! 日曜劇場にしては斬新なゲーム業界という題材がスリリングかつ爽快感たっぷりに描かれていました! 興津社長率いる大資本企業・SAGASに全てを奪われてしまった那由他と、彼がこよなく愛するアトム玩具の仲間たちの運命的な出会いをきっかけに、再びゲーム開発で大逆転に挑む姿に胸がアツくなりました!! 主演の山﨑賢人さんも素晴らしかったですし、宿敵・興津社長役のオダギリジョーさんも、代役とは思えないほどハマリ役でした! この先、那由他とアトム玩具の仲間たちが、いかにして奇跡の大逆転を起こすのかが気になります! 毎週日曜日が待ちきれません!

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ryo. 50代後半 男性

4.4

ゲームをしない自分には判らない熾烈なゲーム業界の覇権争いがあるのを知り、楽しめました。一発当てれば、とんでもない売上になるのでしょう。任天堂さんやSONYさんが先駆者となって、今のゲーム業界の繁栄があり、それが世界中の人たちに愛されている日本の技術。卓上型インベーダーゲームがゲームセンターに登場した時の衝撃を、思い出したストーリーでした。当時は学校帰りに、必ずゲームセンターによって…いくっら注ぎ込んだのだろう?

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こうや豆腐 30代前半 女性

3.8

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あまり期待はしていませんでしたが、オダギリジョーさん目当てに試しに視聴しました。キャストが全体的に地味な気がしていましたが、演技の上手い方が多くそれぞれの役に合っていたと思います。好青年を演じる事が多い松下洸平さんが主人公と過去に共同でゲームを作っていたのに裏切る役どころというのも新鮮です。ゲーム業界という珍しい題材なのでとっつきにくさを感じていましたが、元々おもちゃを作っていた会社がゲームで再起を図るという設定が今後の展開が読めず興味が湧きました。次回も視聴してみようと思います。

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ゆず 30代後半 女性

4.3

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日曜劇場らしい展開でとてもワクワクしました!ゲームのことはまったくわからない私ですが、それでも楽しめました。天才的なゲーム制作者だった那由他でしたが、彼がゲームを作るのをやめたのには何かわけがありそうです。そんな彼を見守る友人の森田さんの目がとても優しくてそんな姿も素敵でした。実家のおもちゃ会社を継いで再建しようとするうみちゃんもバイタリティがありこれから一緒に那由他とゲームを作っていく過程が楽しめそうです。

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ぴょん太郎 50代後半 女性

4.0

廃業必至のアトム玩具を引き継いだ海のこれからの奮闘が期待されます。謎の人物「ジョン・ドゥ」を探していく展開は、もっと時間がかかるのかと思っていたら、意外とあっさり名乗り出て来てたのはちょっと意外でした。ゲームクリエイターの安積の過去の因縁がとっても気になっていて、隼人や公哉さらには興津との事ももっと詳しく知りたいものです。岸井ゆきのさんと山崎賢人さんの組み合わせは、爽やかさとエネルギッシュさが相まって、次の展開がとても楽しみとなっています。

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各話のあらすじと感想

2022年12月11日放送 第9話(最終回)

興津(オダギリジョー)が警察に連行され、株主総会は大混乱に。代表不在で有力な委任状も奪われ、勝つ見込みがない。劣勢を強いられる中、壇上に上がる那由他(山﨑賢人)だがー。 これまでに様々な局面で仲間と共に闘ってきた那由他。ゲーム業界の未来をかけた大勝負はついにラストステージへ。 軍配はどちらに上がるかー

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2022年12月4日放送 第8話

「宮沢ファミリーオフィス」による「SAGAS」の買収問題が浮上する中、「アトムの童」の技術を取り返すためにも、宿敵・興津(オダギリジョー)のもとでゲーム開発をすることを決めた那由他(山﨑賢人)。 隼人(松下洸平)は一人シアトルへ向かうことを決め、二人の溝は深まり、決別することとなった。 「SAGAS」の経営存続を賭けた株主総会までに、新作ゲームの開発に取り組む那由他だが、期日が迫る中、アイデアが浮かばず行きづまってしまう。 不利な状況を察した興津は、最後の頼みの綱である、ある男(山﨑努)の元へ向かうが…。 そんな中、運命の株主総会が開幕する。

最新の感想・コメント

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かものはあま 40代前半 男性

4.2

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ここで那由他と隼人が決別するとは思ってませんでした。しかし隼人の言動を見ていると、公哉の件があり意地を張っているだけかなという印象を持ちました。公哉が望んでいる事はきっとこんなことじゃないのかなと勝手に推測してしまいます。むしろ那由他や海のやっている事はこれからのゲーム業界を守るための前向きな行動だと思うので、隼人には早く理解して欲しいなと思いました。しかしもうあまり時間がありません。宮沢ファミリーオフィスにどう対抗していくのか見ものです。

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ロボ 60歳以上 男性

3.0

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興津が、菅生から緒方の事が許せないと言われ、プロキシファイトに負けそうなって、窮地に立って、漸く自分の過ちに気付いたのが遅すぎましたね。興津が自分が人に嫌われていると言うと、安積が、興津が人を大事にしないからだと言う場面は、胸がスカッとする場面です。そして、興津が伊原に自分が人を信じられなかったので、原点に戻ると伝えても、大株主の伊原が無言だったので、後の祭りでしたね。興津が逮捕され、檀上でマイクを取った安積が、興津をかばうことはなく、自分のゲームのデモを披露して、宮沢と手を組んでも、安積とアトムのゲームをデビューさせて欲しいです。そして、宮沢の下で、再び菅生と安積が和解すると期待します。

2022年11月27日放送 第7話

「アトム玩具」が「アトムの童」に社名を変え、新たなスタートを切って数年の月日が経つ。従業員も増え、会社はかつての活気を取り戻していた。 そんな中、那由他(山﨑賢人)と隼人(松下洸平)はゲームクリエイターの交流会での出会いを通し、次のステージを見据えるように。その思いを知った海(岸井ゆきの)は社長として、複雑な気持ちを抱えていた。 一方、興津(オダギリジョー)は「SAGAS」の株が大財閥の「宮沢ファミリー オフィス」に大量取得され始めたことに危機感を覚えていた。そこに、同社の社長・宮沢沙織(麻生祐未)が突然やって来る。 「宮沢ファミリーオフィス」の影響力は「アトムの童」にも忍び寄っていて…。

最新の感想・コメント

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丘里リル 50代前半 女性

4.0

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まず、主人公の那由他と親友の隼人が次のステージに行こうとしているのは仕方ないと思いました。若い時は誰だって、自分の可能性を試そうと考えるからです。また、SAGASの興津が困って、「アトムの童」に来たのはすごくずるいのですが、那由他が興津を助けようとしたのが自分のゲームの権利を取り戻したいと思っているのはわかる気がしました。それから、那由他と隼人の違いが出てしまったのはやはり、性格の違いだと思いました。隼人は自分の進路を慎重に考えているけれど、那由他は好奇心の赴くまま、進んでいる気がするからです。

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まめちゃん 50代前半 女性

5.0

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「アトムの童」として新たなスタートを切って、これからだと思っていた矢先に、まさか那由多と隼人がやりたい事を見つけるとは意外な展開でした。2人ともっと一緒にやりたいという気持ちをぐっと堪えて、2人を送り出す海やアトムのみんなが本当に素敵だと思いました。そしてまさか興津が追い込まれる展開になるとは…。ゴミ箱に倒れ込み叫ぶ姿が印象的でした。それぞれの道を歩き出した那由多と隼人でしたが、きっとまた一緒にゲーム創りをする日が来ると信じています!

2022年11月20日放送 第6話

SAGASにより買収されてしまったアトム玩具。 それから一年の月日がたち―。 那由他(山﨑賢人)をはじめとする元社員たちは今、何を思うのか。

最新の感想・コメント

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かものはあま 40代前半 男性

3.7

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どんなにやられてもやられても、それでも立ち上がるのはただただゲーム作りが好きで喜ぶ人の顔を見ることが好きだからですね。それだけで、圧倒的不利な状況からまた始めるというのは本当に尊敬に値します。自分だったらと思うととても真似は出来ないですね。また小山田もそうですが、興津のやり方がエグすぎてかなり引きました。アイデアを盗むだけに飽き足らず、販売網まで塞いでくるとはそこまでやるかといった印象です。しかしそこまでやられても負けない那由他の姿に勇気づけられました。

2022年11月13日放送 第5話

「アトム玩具」初のゲームがようやく完成した。販売に向けて早速、配信サイトに申請を出すが、どのサイトからも審査で弾かれてしまう。 理由がわからず途方に暮れる那由他(山﨑賢人)たちに、興津(オダギリジョー)は「SAGAS」が運営する世界最大のゲーム配信サイトで新作ゲームを扱わないかと持ち掛ける。 興津の力など借りたくない那由他たちは、自社のホームページで細々と配信を開始。アトムワールド体験会のイベントも開いて販促用のゲッチャリロボを配るが、ゲームの売り上げは一向に伸びない。それどころか「SAGAS」の力の大きさを痛感するばかりだ。 万策尽きた「アトム玩具」…。そこに、一通の問合せメールが届く。

最新の感想・コメント

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かものはあま 40代前半 男性

4.1

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正に逆の発想、キャラクターから売るというのはアトムだから成功したものかもしれないですね。でもそこに気づいた那由他と、決断した海に拍手を送りたいくらいです。そしてゲッチャリロボが好きになってきました。また、やはり本当のゲーム好きからは認められアッサリとアジアゲームアワードをとったのはなにげにめちゃくちゃ凄い事ですよね。しかししっかりと興津にはしてやられました。まだまだ攻勢は止みそうにないですね。また、ここに来て買収とは本当に腹が立ちます。

2022年11月6日放送 第4話

完成を目前にしていたアトム玩具のゲームだったが、データが消える事件が発生する。 10日後までにゲームを復元できなければ、インド人投資家へのプレゼンに間に合わず、融資は到底受けられない。時間が迫る中、那由他(山﨑賢人)らは急ピッチで復元を試みるが、作業の進め方をめぐって隼人(松下洸平)と意見が割れ口論になってしまう。空気の悪い社内を社長としてまとめきれず、海(岸井ゆきの)は焦燥にかられていた。 そんな中、興津(オダギリジョー)は次なる一手を進めており…。

最新の感想・コメント

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まめちゃん 50代前半 女性

5.0

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那由他と隼人が組んだらやっぱり最高で最強ですね!支店長の私欲のために操られる鵜飼が、データを消したことを、結果良かった!そう言える2人は凄いです。どんなに窮地に追い込まれても諦めない海や那由他にたくさんの勇気をもらいました。そしてアトム玩具という小さな小さな会社でも、SAGASUのような大きな会社と張り合えるのだと夢が膨らみました。みんなにきちんと謝ることが出来た鵜飼も、きっとこれからは海たちのように真っ直ぐに生きていけると思います。ただ興津が今度はどんな汚い手を使ってくるのかが心配でたまりません…。

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プログラ母 50代前半 女性

4.6

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アトムの団結力を日々強まっていますが、銀行から来た鵜飼の動向次第でしたね。ゲームを全部消したのは鵜飼なのは海はわかっていても責めずにこれからに期待することば。八重樫が直接怒るよりも効き目があったかもしれないですね。そしてまた、アトムみんなが協力して投資家を呼ぶ直前で、データを消せとの命令。その結果がどうなったのか、ちょっとじらされた所は少しイライラはしましたが、那由他の言葉で我にかえれた鵜飼はようやくまっとうになり、アトムのみんなも受け入れてくれて安心しました。でもどうして社長はここまでアトムを陥れるのか。アトムの技術の権利がほしいからでもやりすぎな気がします。

2022年10月30日放送 第3話

那由他(山﨑賢人)と隼人(松下洸平)が「アトム玩具」でゲーム作りを始めて10カ月。繁雄(風間杜夫)たちがデザインしたキャラクターはPC画面の中でイキイキと動き出し、経営再建に向け順調な滑り出しをうかがわせた。 ところがその矢先、やよい銀行の小山田(皆川猿時)から突然、融資金の即時返金を迫られる。期限は1カ月。従業員総出の資金集めが始まる。 そんな折、パブリッシャーの晶(玄理)が、投資家とゲームクリエイターをつなぐ大規模プレゼン大会の参加を提案。那由他たちはラストチャンスに賭けるが…!?

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かんな 30代前半 女性

3.0

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突然融資金の返金を要求されるということが現実に本当に起こることなのか疑問に感じました。ドラマのストーリーとしては面白いですが、現在とかけ離れすぎている印象を受けたので、そこまで気持ちが盛り上がりませんでした。インド人の投資家がいきなり現れるというのもうまく行きすぎていて不自然でした。しかもラストシーンではデータが全て消されてしまうというトラブルに見舞われ、波乱が起こりすぎて見ていて辛かったです。もう少しリアリティのある展開になっていくことをこれから期待したいです。

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かものはあま 40代前半 男性

3.6

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とうとう隼人が加わり、ジョンドゥとしてきちんと始動できたのは良いですが興津からの露骨な妨害にはもはや呆れてしまいますね。やよい銀行と繋がり、資金面で退路を絶ち今度はその資金を得るためにプレゼン大会に出たにもがかかわらずそこで投資家の前でいちゃもんをつけ出来レースにしているなんて陰湿以外の何者でもありませんね。やれるだけの事はやった那由他達ですが、果たして上手くやれるかハラハラさせられます。一発逆転お願いします。

2022年10月23日放送 第2話

新生「アトム玩具」がついに動き出した。ところが、那由他(山﨑賢人)から一向にゲームのアイデアが出てこない。社長の海(岸井ゆきの)は「ジョン・ドゥ」再結成を促すが、那由他は頑なに拒否する。 新たなパートナーを探すことになった那由他は、海に連れられゲームジャムのイベントに参加。その会場で隼人(松下洸平)とばったり会い…。 二人の態度に深い溝を感じた海は、ネットゲームカフェの森田(岡部大)を訪ねる。森田の口から語られたのは、那由他と隼人と公哉(栁俊太郎)の関係、そして興津(オダギリジョー)との因縁だった。

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かものはあま 40代前半 男性

3.9

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純粋に、ゲーム製作ってどんな風に進めるんだろうと言う部分に興味を持ってます。それには世界観やどんなタイプのゲームにするのか、またどんなキャラクターを出して行くかなど知る事ができてよかったです。そしてここで隼人が味方となる事で、製作の裏側により深く迫る事が出来るのを期待してます。アイデアを閃く那由他、それを形にしていく隼人と最強のタッグでしょう。そこにアトム玩具のキャラクターが加わって、どんなゲームになるのかとても興味深いですね。

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タキオン 40代前半 男性

4.6

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那由他が隼人にまた一緒にゲーム作りをしようと声をかけている場面が最高でした。ああいう場面はちょっと大袈裟になってしまうことが多いんですがこのドラマではちょうど良い具合に仕上がっていたなと感じました。友情シーンというのはクサくなりすぎるんですが上手い具合のさじ加減で視聴者の目を意識しているのがわかりました。二人が組んだことでここからの展開が楽しみになったしかなり今後も期待しています。この秋1番見ごたえがあるドラマです。

2022年10月16日放送 第1話

安積那由他(山﨑賢人)は大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と称される存在。しかし、現在は自動車整備工場で働き、ゲーム開発からは離れ静かに暮らしていた。 そんな中、老舗玩具メーカーの「アトム玩具」は海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた。そこで一発逆転の経営再建をはかり、ゲーム制作へ参入すべく、「ジョン・ドゥ」を探し始める。資金もノウハウも持たないアトムは、藁にも縋る思いで「ジョン・ドゥ」とコンタクトを取ろうと奔走するが…。

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まこ 30代前半 女性

4.4

これからの展開が楽しみになるような第1話だったと思います。ストーリーが進むにつれて、主人公を演じる山崎賢人さんの表情が生き生きとしてきて、わくわく感がアップしました。目力が強く、山崎さんだからこそ那由他がより輝いているように感じました。岸井ゆきのさんも海のキャラクターにとてとはまっていて、海のもつ一生懸命さや力強さがしっかりと伝わってきました。個性豊かな面々とこれからどのようなチームになっていくのか楽しみです。

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アリアス 40代前半 男性

4.8

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ゲームをテーマにしたドラマということであまりゲームはしないし詳しくないし見るか迷っていました。一話を見て判断しようと決めて見たんですがゲームに詳しくなくてもわかりやすいしシンプルで見やすかったです。風間杜夫が演じるアトム玩具社長・富永繁雄の昭和感満載の親父っぷりというのが記憶に残りました。息子ではなく娘の海に会社を継ぐよう伝えているのが今の時代にフィットしていなくて面白いよなと感じました。今後も見続けることが確定した第一話でした。

キャスト

安積那由他(山﨑賢人やまざきけんと

プロフィール

NHK連続テレビ小説「まれ」でヒロインの相手役を熱演し話題に。第39回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞。2017年は映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第1章」「斉木楠雄のΨ難」「氷菓」、2018年は映画「羊と鋼の森」(原作は2016年本屋大賞1位)などに主演。

生年月日:
1994年9月7日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

菅生隼人(松下洸平まつしたこうへい

プロフィール

読売テレビ「トクボウ 警視庁特殊防犯課」で辻恵一役、フジテレビ「家族の裏事情」では石和晴彦役などを演じる。「さくら色 オカンの嫁入り」、「アドルフに告ぐ」など数多くの舞台で活躍。「おはよう おやすみ」、「STAND UP!」など音楽活動も行う。2016年舞台「木の上の軍隊」、2017年「崩壊シリーズ『リメンバーミー』」に出演。趣味は料理、舞台鑑賞。

生年月日:
1987年3月6日
出身地:
東京都
血液型:
A型

出演作品

富永海(岸井ゆきのきしいゆきの

プロフィール

2009年、ドラマ「小公女セイラ」(TBS)で女優デビュー。2017年、映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』で映画初主演を務め、第39回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。同じく2017年の舞台「髑髏城の七人 Season風」の沙霧役も好評を博した。2019年、主演映画『愛がなんだ』で第11回TAMA映画賞・最優秀新進女優賞を受賞。主な出演作に映画『ピンクとグレー』、『森山中教習所』(2016)、『ここは退屈迎えに来て』(2018)、ドラマでは「99.9-刑事専門弁護士-」(TBS)「モンテクリスト伯-華麗なる復讐-」(CX)、連続テレビ小説「まんぷく」、「少年寅次郎」(NHK)など。待機作に映画『前田建設ファンタジー営業部』などがある。

生年月日:
1992年2月11日
出身地:
血液型:

出演作品

森田聡(岡部大おかべだい

プロフィール

菊田竜大、秋山寛貴と3人で芸人トリオ「ハナコ」を結成。ワタナベエンターテインメント所属。お酒、特にビールと日本酒が好き。ハナコとして、「AbemaTV presents ワタナベお笑いNo.1決定戦2018」優勝。「ABCお笑いグランプリ」第38回、第39回決勝進出。2018年「キングオブコント2018」優勝。

生年月日:
1989年5月30日
出身地:
秋田県
血液型:

出演作品

井手大(馬場徹ばばとおる

プロフィール

俳優。ドラマの出演はTBS「大杉探偵事務所~美しき標的編~」、「3つの街の物語~Episode-1~」、「ウロボロス」、フジテレビ「無痛~診える眼~」など。「幕末奇譚 SINSEN5」、「夜のピクニック」、「青空のゆくえ」の映画、「引退屋リリー」、「熱海殺人事件 Battle Royal」、ミュージカル「ザ ビューティフル ゲーム」などの舞台にも出演している。

生年月日:
1988年6月17日
出身地:
東京都
血液型:
A型

出演作品

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吉崎誠(六角慎司ろっかくしんじ

プロフィール

TBS「Tomorrow~陽はまたのぼる?」の薮内二郎役、フジテレビ「マルモのおきて」の杉下秀夫役、「医師たちの恋愛事情」の鈴木紀吉役などを演じ、ドラマや映画で活躍。「JOKER」、「三文オペラ」、「ジョビジョバ」など舞台出演も多数。2016年日本テレビドラマ「時をかける少女」第5話、2017年フジテレビ「スペシャルドラマ『炎の経営者』」、Netflixドラマ「jimmy」に出演。趣味は読書。

生年月日:
1972年6月27日
出身地:
東京都
血液型:
O型

出演作品

相良晶(玄理ひょんり

プロフィール

2009年~2012年TBS「王様のブランチ」で映画コーナーのリポーターを務める。2014年映画「水の声を聞く」主演。2013年NHK「八重の桜」などドラマ、映画で活躍する傍ら、2014年「ワーニャおじさん」など舞台でも活躍。2016年「追憶の森」「リップヴァンウィンクルの花嫁」などの映画に出演。

生年月日:
出身地:
東京都(国籍:韓国)
血液型:

出演作品

杉野結衣(飯沼愛

プロフィール

生年月日:
出身地:
香川県
血液型:

出演作品

緒方奏絵(戸田菜穂とだなほ

プロフィール

1990年第15回ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリを受賞し、1991年芸能界デビュー。1993年、NHK連続テレビ小説「ええにょぼ」でヒロインを演じた。以降、フジテレビ「ショムニ」、TBS「結婚式の前日に」などさまざまなドラマで活躍。映画2003年「スカイハイ」、2010年「きなこ~見習い警察犬の物語~」、2011年「GANTZ」「少女たちの羅針盤」などに出演。

生年月日:
1974年3月13日
出身地:
広島県
血液型:
A型

出演作品

小山田賢雄(皆川猿時みながわさるとき

プロフィール

TBSドラマ「マンハッタンラブストーリー」「天魔さんがゆく」、フジテレビドラマ「今週、妻が浮気します」「ビター・ブラッド」NHKドラマ「あまちゃん」などに出演。映画「恋の門」「真夜中の弥次さん喜多さん」「蟹工船」、舞台「メタル・マクベス」「二都物語」やミュージカル「モンティ・パイソンのSPAMALOT」など数多くの作品で活躍する。2016年12月映画「土竜の唄 香港狂騒曲」が公開予定。

生年月日:
1971年2月1日
出身地:
福島県
血液型:

出演作品

各務英次(塚地武雅つかじむが

プロフィール

お笑いコンビ、ドランクドラゴンのメンバー。相方は鈴木拓。NHK「LIFE!~人生に捧げるコント~」、日本テレビ「東京暇人~TOKYO hi-IMAGINE~」、朝日放送「ザキ山小屋」、TOKYO FM「Honda Smile Mission」、NHK連続テレビ小説「まれ」、TBS「あいくるしい」、「ハンチョウ~神南暑安積班~」、フジテレビ「電車男」や映画 「間宮兄弟」、「ハンサム★スーツ」、「キサラギ」などに起用され、俳優としても活躍。趣味はスキー。特技は剣道。

生年月日:
1971年11月25日
出身地:
大阪府
血液型:
A型

出演作品

八重樫謙吾(でんでんでんでん

プロフィール

30歳の時、日本テレビ「お笑いスター誕生」でテレビ初登場。1994年~1999年「ある晴れた日の自衛隊」シリーズ、1994年~2008年「星屑の町」シリーズなど水谷龍二作品をはじめ、多くの舞台で活躍する。1981年「の・ようなもの」で映画デビューを果たし、2010年「冷たい熱帯魚」では36回報知映画賞助演男優賞を受賞。2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」に出演。

生年月日:
1950年1月23日
出身地:
福岡県
血液型:

出演作品

富永繁雄(風間杜夫かざまもりお

プロフィール

子役として主に東映映画で住田知仁(本名)の芸名で活躍し、東映動画作品『安寿と厨子王丸』『わんぱく王子の大蛇退治』では主人公の声をつとめる。その後現在の芸名で活動。その名義で『源氏物語」主演の声や海外ドラマ「Xファイル」吹替などを担当している。

生年月日:
1949年4月26日
出身地:
東京都世田谷区上馬
血液型:
O型

出演作品

出演作品がありません

緒方公哉(栁俊太郎ヤナギシュンタロウ

プロフィール

2009年、第24回MEN'S NON-NOモデルグランプリを受賞しデビュー。2009年10月よりMEN'S NON-NOの専属モデルとしてレギュラー出演。2012年、映画「東京プレイボーイクラブ」でスクリーンデビュー。 ドラマでは2021年フジテレビFOD「ギヴン」中山春樹」役、テレビ東京「アノニマス 〜警視庁"指殺人"対策室〜」に出演。2020年「弱虫ペダル」、2021年「るろうに剣心 最終章 The Final 」、「猿楽町で会いましょう 」など数多くの映画でも活躍している。趣味は、映画鑑賞、料理。特技は、サッカー、水泳 、バレーボール。

生年月日:
1991年5月16日
出身地:
宮城県
血液型:

出演作品

興津晃彦(オダギリジョーおだぎりじょー

プロフィール

2002年テレビ朝日「サトラレ」、2003年フジテレビ「顔」、2004年NHK大河ドラマ「新選組!」、2006年テレビ朝日「時効警察」、2007年「帰ってきた時効警察」、2013NHK大河ドラマ「八重の桜」 、2016年TBS「重版出来」など多くのドラマで主演・出演を務める。映画では、2004年に「あずみ」で日本アカデミー賞新人俳優賞、エランドール賞新人賞を、2005年「血と骨」で日本アカデミー賞助演男優賞やブルーリボン賞助演男優賞ほか数多くの映画賞を受賞。その後も2005年「メゾン・ド・ヒミコ」2006年「ゆれる」2007年「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」2013年「舟を編む」など話題作に続々と出演し、2016年「オーバー・フェンス」でTAMA映画賞最優秀主演男優賞を受賞した。そのほか、CMや番組ナレーション、CDリリースなど多彩に活躍する。

生年月日:
1976年2月16日
出身地:
岡山県
血液型:
O型

出演作品

主なロケ地

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