第8話 第3話 いつか、この夢が咲く。
Synopsis あらすじ
ひとつ屋根の下、共同生活を送る浅葱空豆(広瀬すず)と海野 音(永瀬廉)。それぞれの恋を見つけていく2人。そんな中、空豆は「人生が大きく変わるかも」と思える、心沸き立つ夢の種に出会う! 運命の出会いをきっかけに、動き出す空豆と音の新たな道。
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Reviews このエピソードの口コミ
作品の口コミ全件 →まず、謎の女性のセイラが詐欺師だろうなというのが途中でわかってしまいました。また、主人公の空豆が婚約者の翔太に振られたばかりなのに、起業家の爽介と結婚するのは早すぎると思いました。でも、空豆とカフェの店員の音の距離がこれで縮まったと思いました。それはどちらも異性関係には縁が遠そうだと思いました。それからもう一人の謎の女性が空豆のお母さんだと思ったのですが、公式ホームページを見たら、やはりそうでした。謎の女性は空豆と同様に癖のありそうな人だと思いました。
今回の話の印象は、主人公の浅葱と海野の二人の人生が上手く描かれていたのが面白かったです。そんな中で海野とセイラの関係性が印象的でした。特にセイラが、海野を騙したのにも関わらず友達になって欲しいと言ったやり取りが気になりました。そして浅葱の方は、爽介からプロポーズの話があって悩んでいた事と、爽介側にも思惑があった事が、この物語を複雑にさせているなと思いました。そんな中海野が浅葱に励まされた時の曲を紹介していた場面が良かったです。これからの浅葱が、何をやるのか今後の展開が凄く楽しみです。
脚本/北川悦吏子さんの最高のラブストーリーということで、期待が高まります。ど田舎?九州から上京した素直で活発な23歳の女性を、ベテランとも言える広瀬すずさんが演じる。相手の男性も同じ23歳の音楽に挫折してしまいそうな、物静かな役柄を永瀬廉さんが演じる。23歳、大人になり将来を考えつつも、悩んだり喜んだり一日一日が過ぎていく煌めいている時間。過ぎてみて気づいた忘れられない日々。ヒットメーカーの北川さんのストーリーに注目です。
今のところ音とは大きな動きはないですが、全ては空豆次第といった状況でしょうか。恋も仕事も、まだ何もかもに取り組む事が出来ない2人ですがこれから色々と展開が変わっていくのでしょう。まず空豆はまだ完全には翔太を断ち切れてない気がします。そんななかで今、爽介といい感じになってきてる気がするので2人がどうなってくのか気になりますね。爽介も大人だから、空豆が気に入ったとしてもガツガツ来る感じではなく大人のエスコートをすると思います。それにフラッといきそうになるか注目したいです。
まっすーも出ててびっくりした。なんかエレベーター代金300万円ってヤバいな。元婚約者いい迷惑でしかないな。お婆さんの為っていっておいてすずちゃんの役の方に電話いくのかい!!ってなった。最終的には謝りにいったのはまあいっただけまともだったのかなって思ったけどここまで話進めてまともじゃないわってなった。今後どうなるか分からんけど廉くんの役の方は速くも意識してるな。