【2023年9月5日放送回】18/40~ふたりなら夢も恋も~ 第9話の無料視聴と見逃した方へ再放送情報

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目次

18/40~ふたりなら夢も恋も~の見逃し動画を無料でフル視聴する方法

季節は変わり4月。海の保育園が始まり、有栖(福原遥)は大学への復学を果たしていた。そんな中、瞳子(深田恭子)の働くBVアートが主催する10周年記念プロジェクト・育成キュレーターの最終選考に有栖が残った。たくさんの人に支えられ、育児に勉強に忙しい毎日を送る有栖。さらに、日本の大学に復学した康介(八木勇征)も海の養育費を稼ぐため、バイトに勤しんでいた。 一方、瞳子は加瀬(上杉柊平)との交際は順調であるものの、プロポーズの返事はできないまま…。そんなとき、瞳子と有栖のもとに病気を克服した貴美子(片平なぎさ)が訪れる。そのことをきっかけに、加瀬や市郎(安田顕)も呼び貴美子を祝う食卓を囲んだ後、瞳子は加瀬へのプロポーズの返事を決心し…。その裏で有栖も瞳子のことを思い、ある決心をしたことを市郎に告げた。 その数日後、育成キュレーターの最終プレゼンを待つ有栖に緊急事態が発生! 焦る有栖にプレゼン会場で久しぶりに再会した祐馬(鈴鹿央士)が動く! いったい何が!? ふたりの夢も恋も掴むため、終えなければならないこともある―。 ふたりの未来へ、有栖と瞳子が出した答えとは―!?

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【2023年7月18日放送回】18/40~ふたりなら夢も恋も~ 第2話 あらすじ・ネタバレ!見逃し配信と無料動画・再放送情報まとめ

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あらすじと感想

2023年9月12日放送 第10話(最終回)

今よりも前に進むために同居の解消を決断してからも、有栖(福原遥)と瞳子(深田恭子)はいつもと何も変わらない時間を過ごしていた。 ある日、瞳子のマンションに貴美子(片平なぎさ)、祐馬(鈴鹿央士)、加瀬(上杉柊平)、市郎(安田顕)、薫(松本若菜)が集まり、食事をしていると、瞳子が突然地元金沢に戻る可能性を話し出す。急な展開に驚く一同を前に、瞳子には心に秘めたある考えがあった―。 一方有栖は、BVアートの10周年プロジェクトにも選ばれ忙しい日々に追われていたが、綾香(嵐莉菜)から祐馬への本当の気持ちを問われ答えられずにいた。しかし、瞳子や薫に背中を押され自分の気持ちに気づいた有栖が出した答えとは―。 後日、瞳子のマンションで貴美子や市郎が昔を懐かしむ話をしていると、話題は亡くなった有栖の母・真理(美村里江)のことに。市郎から真理の写真を見せてもらうと、瞳子は何かを思い出し慌てて自室からある写真を持ってきた。そこには、過去に秘められた奇跡が―。 とうとう、偶然出会った18歳と40歳が育んできた日々にも別れの時が―。友情、家族、そして夢も恋も諦めずに決断し歩き出した有栖と瞳子。そのふたりの未来に待ち受けるものとは―。

最新の感想・コメント

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赤坂小町 40代後半 男性

4.0

このドラマの開始当初はどうなっていくのか?と思って見てみましたが初回から最終話までドラマの内容はとても良くできていたと思います。福原遥さんが演じた中川有栖はとても強い女性あることが読み取れる演技力がありました。 また、周りに出てくるキャラクター達も優しい人間たちばかりで、あれだけの支えがあったらどんな人でも生きてい行けるそう感じました。 深田恭子さんが演じた成瀬瞳子は自分も婦人病を抱えながら仕事を続けるバリキャリお互いに足りないものを埋め合うそんな感じだが最後は結婚出来てハッピーエンドで終わってよかったと思う。

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Keep 50代後半 男性

2.8

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学生の18歳で、シングルマザーになる人生を選択した彼女。世の中って、そんなに都合良く貴女を守ってくれないし、幸運な出会いも降って湧いてこないよ?と、このドラマを観た若い女性たちに、シングルマザーの大変さや、苦労を忘れないで欲しいし、自分の人生に新しい生命まで背負うことになるんだよ?と、忠告したくなってしまうような、あまい恵まれたストーリー過ぎて若い女の子に、なんとかなるんだ!と、思って欲しくないと感じてしまいました。

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Be 50代後半 男性

3.0

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始まりのシングルマザーの学生さん18歳と、社会人として手を差し出す優しい40歳の女性。子供が生まれるまでの苦労話しとか少なく、早々に子供が生まれて2人で育てていく中も、平和なストーリーでこんなに恵まれた環境って、あるのかな?と、疑問になるほどでした。理解のある父親、それを支える40歳の女性の母親。そして、その2人が幸せになるハッピー過ぎる展開と、いきなり5年が過ぎて子供が成長している姿。苦労がなさ過ぎて。

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K 50代後半 男性

3.1

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始まりの展開から、平和なゆるいドラマなんだろうなぁ、と思っていましたが最後まで大きな盛り上がりもなく、ぬるい暇つぶしに見る内容のドラマで終わってしまいました。何か?突飛な出来事があるのかと、内心では期待していたのですが、久しぶりに元気そうな深田恭子さんの姿くらいしか、印象に残りませんでした。しかし、深田恭子さんは演技が上手くなった。10代の頃とは別人のような魅力的で年齢を感じさせない俳優さんになりました。

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ひな 30代後半 女性

3.8

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有栖は無事仕事も決まり、黒澤は親の会社を辞めてダンスの道に再チャレンジ、瞳子は有栖との同居を解消し加瀬と結婚、会社を辞めて地元に帰るなど、みんなが同じタイミングで大きく羽ばたいた感があってよかった。カイのことを自分の子供のように心配してくれる黒澤への想いに気づいた有栖が黒澤を受け入れ、瞳子は自分の画廊を持ち、加瀬は瞳子の母親とも仲良しで、有栖は無事資格も取得するなど、有栖の妊娠をきっかけに関わりを持つようになった人達が、色々ありすぎけれど、みんな幸せになってよかった。有栖の母親が生前、瞳子と出会っていたことから、これは母親が遺してくれた大切なご縁なのだという感じがした。

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タケ 60歳以上 男性

4.1

有栖と瞳子の関係が最後まで美しくてほっこりしました。結局、有栖はダンサーの愛を受け入れ付き合うことを約束しますが、そこにいくまでの積み重ねがあってこその成就と思います。瞳子と加瀬の愛については、見ていてとても慎ましくて応援したくなります。プロポーズの返事に指輪を送るなんてめちゃくちゃカッコ良いじゃないですか。加瀬が指にはめてくれというところが二人の仲の良い絆が感じられて嬉しくなってしまいました。金沢でのギャラリーのシーンでは、海も大きくなり、大人の4人の幸せオーラに感激でした。

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チクタクタックス 30代前半 女性

3.5

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もちろん本当の家族ではないから、有栖と瞳子さんが別々の人生を歩んでいくのは正しいけれど、離れていても、ちゃんとみんなで交流が続いている結末だったのが素敵でした。ちょっと成長した海が、瞳子って呼べなくて「トコちゃん」って呼んでいたのが可愛かったし、有栖がちゃんと夢を叶えていたのも良かったですね。ドラマが始まった頃は、有栖が何も現実が見えてなくてイライラもしたけど、周りの大人や友人の存在が本当に素晴らしかったです。

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かものはあま 40代前半 男性

4.1

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このドラマでは有栖が守られる側、という内容だとは思いますが誰より凄いのは瞳子でしょう。誰もが思ってますが、見ず知らずの他人と少し縁があっただけで彼女を庇い面倒を見てましてや一緒に暮らそうなんて常人にはまずできる事ではありません。そこにはその場だけの縁のはずの有栖と何度も出会い、産めなくて悩んでいた自分の事があって奇妙なめぐり合わせがあったからですが。二人の関係に名前を付ける事は難しいですが、誰より大切な仲間として友人として素晴らしいものだったと思います。人が持ちうる色んな愛の大切さを学ぶ事が出来ました。

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かものはあま 40代前半 男性

3.6

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主人公である有栖がいきなり妊娠なんかして、このドラマは一体どうなるんだろうと思わせるストーリーでしたが終わってみれば最高のラストでしたね。まず最初に、あの状況で産む決断をした有栖が凄すぎます。相手は逃げ出し父親しか肉親がおらず、その父親にも頼ろうとせずどうにもならないはずのこの状況で普通なら産むなんて言えないはずだなと思いました。しかし母親譲りの性格からか、母親の教えを受けて生きてきたからか誰より愛情深く子供を産めた彼女は本当に尊敬しかないですね。有栖と瞳子には幸せでいて欲しいです。

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yu 40代前半 男性

4.3

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今回の話は、今までの集大成が見られたのが印象的でした。特に主人公の有栖の前で成瀬が、有栖の母親真理の思い出を話していた場面では、人は何処か繋がっているなと思った素晴らしいシーンでした。そんな中有栖は黒澤に成瀬は加瀬に、自分の正直な思いを打ち明けていた場面が良かったです。そして成瀬の結婚式のシーンでは、今までで一番成瀬の幸せが感じられたのが良く伝わってきました。このドラマを振り返ると、有栖と成瀬の異なる二人の人生を同時進行で上手く描かれていたのが良かったです。

2023年9月5日放送 第9話

季節は変わり4月。海の保育園が始まり、有栖(福原遥)は大学への復学を果たしていた。そんな中、瞳子(深田恭子)の働くBVアートが主催する10周年記念プロジェクト・育成キュレーターの最終選考に有栖が残った。たくさんの人に支えられ、育児に勉強に忙しい毎日を送る有栖。さらに、日本の大学に復学した康介(八木勇征)も海の養育費を稼ぐため、バイトに勤しんでいた。 一方、瞳子は加瀬(上杉柊平)との交際は順調であるものの、プロポーズの返事はできないまま…。そんなとき、瞳子と有栖のもとに病気を克服した貴美子(片平なぎさ)が訪れる。そのことをきっかけに、加瀬や市郎(安田顕)も呼び貴美子を祝う食卓を囲んだ後、瞳子は加瀬へのプロポーズの返事を決心し…。その裏で有栖も瞳子のことを思い、ある決心をしたことを市郎に告げた。 その数日後、育成キュレーターの最終プレゼンを待つ有栖に緊急事態が発生! 焦る有栖にプレゼン会場で久しぶりに再会した祐馬(鈴鹿央士)が動く! いったい何が!? ふたりの夢も恋も掴むため、終えなければならないこともある―。 ふたりの未来へ、有栖と瞳子が出した答えとは―!?

最新の感想・コメント

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まみ 30代前半 女性

4.0

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海が具合の悪くなるタイミングが悪すぎて、どうなることかと思いましたが、有栖が無事にプレゼンをやりきれて本当によかったです。そこまで時間も取れないはずなのに、受かってしまうなんて、相当な実力者だなと思いました。そしてこんなピンチが起きてもすぐに助けてくれる存在がいる有栖は本当に恵まれているなと思いました。黒澤くんが仕事を辞め、自分の夢を追いかける展開になったのはよかったですが、金銭的な面でも大丈夫なのかなと心配になりました。有栖との進展を期待していただけに、少し残念です。

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かものはあま 40代前半 男性

3.9

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瞳子のちょっと強引なやり取りから始まった有栖との共同生活ですが、とうとう終わりが来ましたね。たしかに二人のこの関係に名前を付ける事は難しいと思いますし、そんな必要もなく最高の関係だなと思いました。普通に考えたらどちらかにいい相手が出来たら別々の暮らしを始めるのは分かってた事ですが、瞳子達のこの絆があれば二人はこれからも一生繋がっていられるでしょう。みんなが幸せなまま笑っていられるラストを観たいですね。恋も仕事も上手くいって欲しいです。

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タケ 60歳以上 男性

4.2

有栖と瞳子の関係が純粋で支え合っているところがとても素敵です。ラスト近くに有栖がマンションを出ていく話をするシーンがありますが、そこが感動的でした。二人のやりとりは正直いうとあまり演技は上手くありません。それでも涙を誘うのは、そのセリフの良さなのでしょう。有栖が瞳子に何にもお礼をしていないといいますが、瞳子はいっぱい幸せな日々をもらったと涙ながらにいうところ、人間愛に満ちていてとても素晴らしいです。脚本家の綺麗な心情がそのまま出ているような気がしてなりませんでした。

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みどり 40代前半 女性

3.3

加瀬さんと佑馬がいい人すぎて、こんな人がじっと急かすこともなく自分の側にいてくれたなら…と毎回毎回毎回しみじみしてしまう。赤ちゃんを育てながら夢も追う日々、おそらくリアルではこんな身嗜みでの生活すらままならない、ゆとりなどないのが現実であろうけれど…。ただ、ドラマとしては子育て中の主人公に限らず様々な背景を持つ人々誰しもが、何かを諦めたり、手に入らぬものがあることを飲み込んでそれでも進んでいくという描かれ方をしているから、その点では良いのかなと感じています。今更ながら、キュレーターという仕事についてはあくまで「仕事・夢」の対象としてさらりとしか出てこないので、要素が多くてそこは掘り下げられない(仕方ないけれど)のかなと、ある意味子育て&夢の大変さを表しているなと思ったり…。なんにしても前向きに進んでいくストーリー、次回も楽しみに見守りたいです。

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yu 40代前半 男性

4.1

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今回の話は、主人公の有栖と成瀬の関係性に注目をして見ていました。中でも海が成長していく事によって、成瀬の部屋から有栖が離れてしまう事を心配していた所が気になりました。そんな中成瀬と薫が話していたシーンでは、お互いの絆の深さが見られた場面だと思いました。そして有栖の方は、黒澤に無理して笑わないで良いと言っていたやり取りが良かったです。中でもプレゼンの時に海が体調が悪くなってしまい心配していた時に、黒澤が代わりに海の元に行ったシーンは、黒澤の決断と覚悟が見られた素晴らしい場面でした。有栖と黒澤が夢に向かって生きていく姿が良かったです。

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senbada 60歳以上 男性

3.8

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有栖が大好きで毎週楽しみにしています。佑馬がオーディションに落ちてしまい、今後どうなるか佑馬が心配です。合格していれば有栖に再プロポーズしたんでしょうかね?このままダンスをあきらめないでくれますかね。瞳子は母親の乳がんが判明して加瀬さんとの関係をどうしていくのでしょうか?予告編では加瀬さんがプロポーズをしていましたし、有栖が瞳子の家を出ていく話をしていたので多分結婚かな?なんか、どんでん返しがありそうです。有栖のキュレーターオーディションの行方も気になりますよね。来週が楽しみですね。

2023年8月29日放送 第8話

祐馬(鈴鹿央士)から告白された有栖(福原遥)は、その気持ちに泣きそうになるのを堪えながらも断ることを選んだ。一方で、加瀬(上杉柊平)と付き合うことを決めた瞳子(深田恭子)は、加瀬とのデートに浮かれ気分だったが、祝福してくれたときの有栖の目が腫れていることに気づき、有栖と祐馬の間に起こったことを知るのだった。 ある日、瞳子は有栖にキュレーターのコンペに参加しないかと話を持ちかける。その話の流れで、瞳子へ康介(八木勇征)との思い出話を話した有栖は、瞳子に背中を押されこともあり、康介と面と向かって話をしようと決意。そして、康介に会い自分の気持ちを話し始め…。 同じ頃、市郎(安田顕)のもとには康介の父・和彦(丸山智己)が訪ねてきて…。 さらに、親友の世奈(出口夏希)と喧嘩別れしたままになっていた有栖だったが、留依(長澤樹)が間に入り、お互いに素直な思いを打ち明けることに。 一方、瞳子は加瀬とのデートを楽しんでいたが、別れ際に兄から着信を受け、貴美子(片平なぎさ)が病気であると告げられる。突然のことに、平静を保てない瞳子だったが、有栖や加瀬に支えられながら、ひとり金沢へと帰郷するのだった。 そして、有栖が康介と向き合って、選んだ道とは―!?

最新の感想・コメント

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かものはあま 40代前半 男性

4.3

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とうとう瞳子と息吹が結ばれて感慨もひたしおですね。まあ、この二人は最初から両思いみたいなものだったから上手くいくのは見えてましたが。30代と40代の恋愛と言う事で時代にも合っている気がします。しかし瞳子にとってはむしろこれからが試練だと思われます。やはり子供を産めるかどうか。第1話での根本的な悩みが解消される事を願ってます。また、母親が癌になるのもショックでしたがひとまずは少し安心しました。

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まみ 30代前半 女性

4.0

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有栖は優しすぎるなと思った回でした。もしも自分ならいきなり帰ってきて、都合のいいことを言うコウ先輩と話したくもないですし、あんなに酷いことをしたコウ先輩の母親をお宮参りに呼ぶことなんでできません。それでも海のためにコウ先輩やその両親を受け入れる有栖は器が大きすぎるし、素晴らしい母親になるのだろうなと思いました。そして勝手にコウ先輩に連絡していた世奈に対しても寛大で、寧ろ逆に謝っていることに驚きました。自分なら絶対に裏切り者と感じてしまい、仲直りできません。

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チクタクタックス 30代前半 女性

3.4

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逃げてしまった者と、逃げなかった者の差が出てしまった結末でしたね。有栖はもうすでに海の母親になって随分経っているのに対して、コウ先輩はまだ有栖の彼氏で止まっていたから、まだ好きとか結婚とかに論点が置かれていたけど、有栖はもうそれより遙か先に歩き出していたわけで、コウ先輩以外のみんなでもう歩き出してしまったっていう回答だったんだなって思います。けれども最後、コウ先輩がプレゼントしたおもちゃを海が気に入っていたのは、ちゃんと海の中にもコウ先輩がいるって証明で良かった。

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シンジコ 30代後半 男性

3.8

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第8話の感想は展開が早かったなと思いました。佑馬がフラれるシーンから始まりましたが、有栖が康介を実質的に許すシーンはもっと後の方だと思ってました。展開は早かったですが、この回で今までこじれてきた有栖の人間関係が友人も含め、修復された回だと思います。また瞳子の今後の事にも大きく影響した回でした。社長に反抗した事が後々、今後の瞳子の仕事にも影響しそうですね。回の終盤の有栖が佑馬を応援するシーンは意外でしたが、今度は佑馬も色々変わって来そうな予感がします。第8話の次回予告を見た時は面白さのピークは過ぎたと思いましたが、この回は今後に繋がる重要な回立ったと思います。

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タケ 60歳以上 男性

4.1

有栖と瞳子の関係がとても素敵です。どんなことがあってもお互いが励まし合って、前を向いて歩いていくところが素晴らしいです。今回は海の父親である康介との別れがとても心に響きました。康介はなんとか修復しようと頑張っていました。見ている方も絶対に修復できるのではないかと思っていましたが、有栖の考え方はその先を行っていました。潔癖症なのかわかりませんが、自分の進む道についてしっかりと考えているところが偉いです。あと瞳子と息吹の関係がとても暖かくて嬉しくなりました。結婚して母親を安心させてください。

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よん 20代後半 女性

3.0

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有栖の元に急に康介が帰ってきてしまった動揺と、祐馬に告白された衝撃で、頭が混乱した。私が有栖の立場だったら、迷わず祐馬を選ぶだろうに…と思うけど、子供がいるとすぐに決断できないのもリアルだった。有栖が康介やその両親とお宮参りに行く決断をしたのは、親としてのけじめだと感じて、泣きそうになった。瞳子も加瀬と向き合って、付き合う判断をしたのはとても応援したくなった。お母さんが病気であることを知っても、自分らしく自分のできることを探している瞳子はかっこよかった。

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yu 40代前半 男性

3.9

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今回の話は、主人公の有栖を中心に様々な人生が見られたのが印象的でした。特に有栖と喧嘩をしていた世奈と康介の事で正直な思いを打ち明けて仲直りをした場面が良かったです。そんな中留依も悩んでいた事を伝えて三人の仲が深まったなと見ていて感じました。そして有栖は、康介と両親に海を会わせていたシーンでは結果的に良かった決断だと思いました。そんな中成瀬と加瀨の方は、二人の距離感が近付いているなと感じました。これからの有栖と成瀬がどの様になっていくのかが気になりました。

2023年8月22日放送 第7話

海外に留学していた康介(八木勇征)が突然現れただけでなく、祐馬(鈴鹿央士)からも「好きだ」と言われ困惑する有栖(福原遥)。さらに康介からは謝罪に加えて有栖と海かい(山手康暖)を支えたいというあまりにも身勝手な思いを聞き、感情のまま康介に怒りをぶつけて有栖はその場を去ってしまう。 一方、加瀬(上杉柊平)が頭を打ち救急車で運ばれたと知った瞳子(深田恭子)は、急ぎ向かった病院で加瀬の仕事の後輩・榊原透子(北香那)と出くわす。加瀬の無事が確認できたものの、瞳子は加瀬に付き添う透子を見送ることしかできず…。そんな時に、貴美子(片平なぎさ)からの電話で有栖の事情を聞いた瞳子は心配になり急いで帰宅するのだった。 後日、改めて瞳子が加瀬のお見舞いに行くと、そこにはまた透子の姿が。加瀬と少しだけ会話を交わし病室を後にすると、透子が追ってきた。そして、呼び止められ加瀬のことが好きなのかと聞かされた瞳子は…。 同じ頃、瞳子のマンションでは有栖と世奈(出口夏希)と留依(長澤樹)が硬い表情で向き合っていた。そして康介に海のことを話してしまった世奈から、有栖は衝撃の事実を聞かされる。 そんな中、有栖のもとへ康介の両親である和彦(丸山智己)と由美子(シルビア・グラブ)がやって来て―。

最新の感想・コメント

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かものはあま 40代前半 男性

4.0

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康介の再登場も、ここでようやくと言った感じですね。しかし遅すぎる。カナダから飛んで帰ってきたはいいのですが、母親の独断も多分にあるにせよ何だか腑に落ちないところがたくさん見受けられましたね。しかしまず有栖に会おうとし、謝ろうとした事だけは少しマシかなとは思えました。普通ここまでやってしまったなら、このまま逃げ切ろうと思っても全然おかしくはないのですがまだ救いはありましたね。当然子供も産んでいっぱいいっぱいの有栖に感情のコントロールは難しいとは思いますが、優しく見守りたいです。

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K 50代後半 男性

3.0

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18歳のシングルマザー、出会に恵まれ父親の応援も得られて,夢の仕事も諦めることなく関わっていられて、育児の手助けまでしてもらえる環境。こんなにも恵まれて幸せなシングルマザーの10代の人は、今の日本に何人いるのだろうか。子供の養育費すら、相手の親からもらえそうな状況が、あまりにも恵まれ過ぎる環境で、ストーリーの全てが嘘臭く見えてしまうような感覚です。妊婦での学生生活感も苦労らしい苦労なくストレートについていけない感じです。

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まみ 30代前半 女性

4.1

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まさか元カレか現れる展開になると思っていませんでした。お父さんが元カレやその両親に怒るシーンはリアリティに溢れていて、見ている方の涙も止まらなくなりました。自分の愛する子どもにこんな仕打ちをするなんて、自分が親でも絶対に許せません。むしろもっと相手を罵倒してしまっていると思います。成瀬さんの方は無事加瀬さんと付き合うことになってよかったですが、黒澤くんは振られてしまって可哀想でなりませんでした。黒澤くんと付き合う展開になってほしいです。

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yu 40代前半 男性

4.7

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今回の話は、主人公の有栖の元に康介がやって来た事から有栖の心境の変化に注目をして見ていました。特に海に父親を会わせた方が良いのかと悩んでいたのを、瞳子と貴美子と薫に打ち明けていた場面が印象的でした。そんな中有栖の前に康介の両親がやって来て、海のこれからの人生について話していた場面は、双方の言い分が凄く理解出来ました。そして康介もやって来て両親を帰らせたシーンは、康介の覚悟が伝わってきました。海の幸せの為にどの様にしなければいけないのか考えさせられた回でした。

2023年8月15日放送 第6話

無事出産を終えた有栖(福原遥)はもちろん、瞳子(深田恭子)も市郎(安田顕)も海かいの可愛さにメロメロ。瞳子は社長の理解を得て有給を取り、有栖とともに海のお世話に奮闘していた。すると、退院したことを知った祐馬(鈴鹿央士)が、瞳子のマンションに駆けつけると海の父親ではないかと市郎に勘違いされるようなこともありつつ、有栖と瞳子は幸せな時間を共有していた。しかし、瞳子は「落ち着いたら会いたい」という加瀬(上杉柊平)からの連絡に返事をできずにいた。 有給が明け瞳子は職場に戻ると、綾香(嵐莉菜)が10周年プロジェクトに参加するという知らせが…。その条件として、綾香の父であり光峯ギャラリーのオーナーから瞳子を担当にしてほしいと申し入れがあった。後輩の頑張りを知る瞳子は、その決定に釈然としないものの、口をつぐむことしかできないでいた。 瞳子が職場に復帰したことで海の子育てに奮闘する有栖にも疲れが出てきた頃、貴美子(片平なぎさ)が、お世話を手伝うため上京してきた。救世主の登場に、喜ぶ有栖と瞳子。そんなある日、海に会いにきた祐馬をきっかけに、有栖と貴美子の話は瞳子の恋愛事情に。加瀬との関係について、有栖がうっかりと口を滑らせてしまうと、祐馬が何かを思いついた様子で…。 瞳子の前に、加瀬の同僚として同じ名前の透子(北香那)が現れる。一方で、カナダから帰国した康介(八木勇征)が有栖の前に現れて―。

最新の感想・コメント

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かものはあま 40代前半 男性

4.1

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序盤で退場したとはいえ、康介にはまだまだ出番がありそうですね。ここで急に有栖の仲良しの世奈から聞いて康介が来る事になってしまうのは意外でしたが、彼女もまた康介を好きだったんですね。康介めちゃくちゃモテモテじゃないですか。こんな美女二人に。これから有栖にどう申し開きをするのか見ものですね。何で今更としか思えない状況ですが、何か秘められた事情が少し明かされていくのでしょう。そこで有栖が、そして瞳子がどういう反応をするのか楽しみです。

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yu 40代前半 男性

4.3

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今回の話は、主人公の有栖が出産した事から様々な方向に話が展開したのが印象的でした。そして成瀬の方も子育てに協力する為に有給を取っていたのですが、職場に復帰した後にプロジェクトの担当を任せられる事になってしまい、職場の後輩との関係性が変わってしまう所が気になりました。そんな中有栖と成瀬の母親の貴美子との関係性も面白いなと思いました。そして全てが順調に行くのかと思いきや、最後のシーンでは有栖の前に康介がやって来たシーンは衝撃的でした。中でも側にいた黒澤とのやり取りは、今後の展開を見ていく上で気になりました。

2023年8月8日放送 第5話

今までお金に困っていると思いご飯やおかずを分けてあげていた祐馬(鈴鹿央士)が、実は黒澤社長(髙嶋政宏)の息子だったと知り、有栖(福原遥)は祐馬に裏切られた思いだった。その話をマタニティヨガをしながら瞳子(深田恭子)や薫(松本若菜)に愚痴っていた有栖は、瞳子の様子がおかしいことに気づく。有栖に何かいいことがあったのではと詰め寄られ、瞳子は加瀬(上杉柊平)に告白されたことを打ち明けた。 そんな中、貴美子(片平なぎさ)が突然瞳子のマンションを訪ねてくる。瞳子が有栖と一緒に暮らしていると知らなかった貴美子は驚きながらも2人の世話をやく。瞳子と貴美子のあけすけなやり取りを目の当たりにし、それを微笑ましく見つめる有栖。結婚だ孫だと繰り返す貴美子に、瞳子はついに自分の病気を告白しようと…。 出産の日が近づくにつれ、夢も出産もと思っていた有栖に翳かげりが見られるようになる。自分のことばかりで母になる資格はないのではないかと、不安に押しつぶされそうになった有栖は、瞳子に心無い言葉を言ってしまう。 そして有栖の陣痛が始まり、ついに出産の時を迎える―。

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yu 40代前半 男性

4.3

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今回の話は、主人公の有栖が出産が近付いてきた事から心境の変化が見られたのが印象的でした。特にこれからの自分自身のあり方に悩んでいて成瀬に思いを打ち明けていた時に、敢えて厳しい言葉を有栖に言っていた成瀬は、有栖の事を思っているからこその優しさと言うのが良く伝わってきました。そんな中成瀬の母親の貴美子がやって来たシーンでは、母親だからこその娘への優しさが良く分かりました。そして有栖の出産のシーンでは、周囲の温かいサポートが伝わってきたのが良かったです。同時に今後の話の展開が気になりました。

2023年8月1日放送 第4話

順調に大きくなるお腹の赤ちゃんの存在に有栖(福原遥)はもちろん、瞳子(深田恭子)も自分のことのように喜んでいた。 そんな有栖の検診の傍らで、瞳子は薫(松本若菜)から嚢胞が大きくなっていることを告げられる。手術の可能性を伝えられた瞳子は不安が募るばかり…。 一方有栖は、妊娠をみんなに知られるのが怖いと思いつつも、目立つようになってきたお腹を見て、バイトも大学もギリギリまで頑張りたいと決意を新たにするのだった。 そんな中、有栖が祐馬(鈴鹿央士)と大学の構内でランチを食べていると、有栖を見てヒソヒソ話す学生の姿が。訝しげに思う祐馬だったが、後にそれがとんでもない事態へと発展してしまう。さらに有栖の妊娠を巡り、それを知りながらも内緒にしていた瞳子は会社で窮地に陥ってしまうのだった。 有栖は出産と夢の両立に葛藤する中、父親の市郎(安田顕)と話すことに。そして、瞳子は発病する可能性の悩みを抱えながらも加瀬(上杉柊平)と会って―。

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あすたん 20代後半 女性

4.0

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とうとう有栖ちゃんの妊娠が、周りに気づかれていく感じになってきて同じ大学の奴らがコソコソと写真を撮ってネタにしているのが今どきだなと思いながらモヤりました。 でも1番大好きなお父さんに認めてもらったのは、とても良かったと思います。 有栖ちゃんが夢も子育ても頑張る姿にすごく感心です。

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To be 50代後半 男性

4.1

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ふたりなら、、、男の自分には想像することしかできないが、女性って大変だと思う。仕事か?結婚か?そして、出産、育児。妻の出産に立ち会ったが、妻の苦しみまではわからない。だからこそ?出産を終えた後の喜びも、男は女性ほどは感じられていないような気がする。2〜3時間おきの授乳など、寝ているかと思えば起きている妻。そして瞬間的に寝れる妻。このドラマで出産前後の妻の生活を思い出しました。シングルでも支えてくれる人がいるって、素晴らしいです。

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みどり 40代前半 女性

4.5

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妊娠中と分かった途端、さも当たり前のように推薦を取り消し女性の未来を限定的にしか見ない人もいれば、変わらずに接してくれて荷物を持ったりサポートしてくれる人もいる…。自分や自分の周りはどうだろう?と色々考えさせられてしまいました。心無い一部のクラスメート達の幼稚な態度も耐え難く…、そんな中で友人として彼女を守った彼の行動がもう優しく強すぎて涙。元々鈴鹿さんは役者さんとして素敵だなと思っていたのですが、今回のシーンでこの役の彼を一気に好きになってしまいました。最後の最後でまさかの繋がりの発覚に、この先このふたりがどうやってお互い分かりあっていくのか、そしてもう一方の恋の行方も気になります。

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まみ 30代前半 女性

4.2

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黒澤くんがとにかくかっこよかったです。自分ならあんな風に守ってもらえたらきっと泣いてしまうなと思いました。そして妊娠している学生に対しての周りの反応がリアルに描かれているなとも思いました。勿論職場の人のように優しく接してくれる人もいると思いますが、引いた目で見てしまう人が大半だと思います。ドラマの終盤で赤ちゃんが産まれる展開になるかと思っていましたが、案外早くてびっくりしています。これからどのような展開になっていくのか気になりました。

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マイ 30代後半 女性

3.5

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お腹が大きくなり始め、大学の同級生たちから妊娠していることに気づかれた有栖が逃げ出そうとしたところで、黒澤が悪いことをしてるんじゃないから逃げるなと言い、隠し撮りした同級生のスマホを取り上げるところが、いつもお金がなくお腹を空かせているポンコツなところとのギャップがあってよかった。一方で、有栖の父親とカフェで話をしていた瞳子を見かけた加瀬が、彼氏とデートしていると勘違いし、それが誤解だとわかったときのホッとした感じから、瞳子への特別な想いが感じられ、2人のこれからの関係がどう発展していくのか楽しみになった。

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タケ 60歳以上 男性

4.3

回を追うごとに面白くなってきたので、最後まで見たいと思います。福原と深田の人生がどちらも全てうまくいくように祈りたいと思っております。深田については、子供を産めない体であることがわかってきて不幸が舞い込んだように見えますが、彼女を支えるべく12歳下の元投手の出現はこれからの彼女の生き方を力強く支える気がしてなりません。福原については、子供を産むことによる様々な障害が起きてきますが、父親を味方にしてとにかく明るく悲しまないで生きてほしい。二人の幸せを祈ります。

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yu 40代前半 男性

4.3

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今回の話は、主人公の有栖が妊娠している事を周囲の人達に分かった事で話が展開したのが印象的でした。中でも学生達の間で噂になった時に、黒澤が助けに入ったのと、同時に有栖に逃げるなと言っていたシーンでは、有栖の事を考えた上での行動だったのが良かったです。そんな中成瀬と市郎が話し合っていた場面は、お互いが有栖の事を思っていたのが良く伝わってきました。そして市郎が言いたい事と、有栖が思うのが食い違う所がありましたが市郎の言い分は理解出来る一面がありました。そして成瀬と加瀬との恋愛行く末も気になりました。

2023年7月25日放送 第3話

「今日から一緒に暮らします」と、瞳子(深田恭子)からの突然すぎる提案に有栖(福原遥)は思わず反発してしまう。しかし、そんな有栖の様子とはお構いなしに、自分がどうして有栖に関わろうとするのかを話し始める瞳子。最終的に瞳子から、市郎(安田顕)に全てを話して実家に戻るか、それとも瞳子と一緒に暮らすかという二択を突きつけられた有栖は、渋々瞳子との共同生活を選択する。 ぎこちないままスタートした有栖と瞳子の共同生活。最初は瞳子の持っている画集や図録に目を輝かせる有栖だったが、そのあまりに違う生活観に戸惑いを隠せない。 そんな中、有栖の勉強机をアパートから運ぼうと瞳子がファインアート運送の相沢(山崎樹範)を頼ると、そこには加瀬(上杉柊平)の姿が。作業を終え瞳子のマンションに向けて出発しようとしたそのとき、タクシーで近くを通った市郎が荷台に積み込まれた有栖の机を見かけてしまい…⁉ 共同生活も慣れてきた中、有栖は瞳子をあることで怒らせてしまい家を出て行く。そして瞳子は、有栖をある場所に連れ出し…。

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かものはあま 40代前半 男性

3.2

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何だか世間では有栖にかなり厳しい声が寄せられてる様ですね。しかしまあ、確かにあまりにも子供過ぎるというか今時の子はもう少し自分の立場だったりとか周りの状況とか自分を心配してくれる日との気持ちとか分かってる気がするだけに残念な感じではありますね。これから赤ちゃんと共に、有栖の精神面も成長する所を描いてくれていけるなら良いですが・・。市郎の子育てをしてきた経験があるだけに言葉にはものすごい説得力がありましたね。泣けました。

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To 50代後半 男性

4.0

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こんなに恵まれた環境の、18歳のシングルマザーはいるだろうか。近くで寄り添って支えてくれる40歳の独身女性との、偶然の出会いから生活を共にする安心感。福原遥さんと深田恭子さんの、子供を思っての共同生活。恵まれた出会い、女性同士の気持ちの分かち合い、夢を追いかけていける諦めなくても良い環境。お父さんの心配は充分に解るが、こんな恵まれた出会いの中でなら、娘を応援して支えてあげられるかもしれない。恵まれ過ぎ?

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K 50代後半 男性

4.2

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彼氏と別れてから妊娠していることを知る。父親と娘の二人暮らし。当然、父親の立場からすれば、愛娘のシングルマザー、18歳という年齢も考えれば、中絶を薦めるだろう。苦労することが目に見えている。しかも、まだ学生。将来の結婚を考えても、今の生活を考えても。しかし、彼女の体内に宿った新しい生命を守りたい気持ちもわかるような気がする。女性にしかわからない感覚かもしれないが、18歳の彼女を40歳の女性が支えてくれる幸運が

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まみ 30代前半 女性

4.0

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やっと有栖がお父さんに話すことができたので、ほっとしました。それを受けたお父さんの反応に涙が止まらなくなりました。大事な娘がそんなことになっているなんて、パニックにならない方がおかしいと思います。お父さんの発言は確かに酷いものかと思いますが、気持ちは痛いほどよく分かりました。そして今回も瞳子の優しさが感動ものでした。なんの関わり合いもなかった親子の話し合いに付き合い、その上うちひしがれた有栖を思いやり、包み込んであげるなんて、素敵すぎます。また有栖との喧嘩後の対応も大人で、なんだか勉強になりました。

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みどり 40代前半 女性

3.2

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男手ひとつで育ててきた大切な娘から妊娠を告げられた父親の姿や、それぞれの心情や葛藤が溢れるシーンが辛かった回。父親の複雑な気持ちも痛いほど分かるし、でも命を殺したくないという気持ちも…分からなくはないし…。正直正解は無い人生の選択肢だけど、ただ周りの人々に恵まれていればきっと乗り越えられるし自分を大切にもできるはず。同居の提案など、少し強引すぎてサイコパスかのように見える無理な流れもあったけれど、年の離れた女子二人の絆が少しずつ生まれつつあるのは良かった。お腹の子の父親との関係の清算や、これから先の周りの人々との日々がどうなっていくのか見守りたい。

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yu 40代前半 男性

4.3

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今回の話は、主人公の有栖と成瀬のお互いの人生観が見られたのが印象的でした。特に出産をする為に有栖はバイトを始めますが、そんな状況を複雑な心境で成瀬が見ていた場面と、有栖の方は父親の市郎には伝えていなかった事が気になりました。そんな中成瀬の方も石川県で出会った加瀬と再び出会った事から、新たな恋愛に発展していくのかなと見ていて感じました。このドラマは、有栖と成瀬の異なる二人の人生を同時進行で描くのが上手いなと思いました。これからも期待して見続けたいです。

2023年7月18日放送 第2話

アートカフェ『Color』でバッタリ再会した加瀬(上杉柊平)から、金沢でキスしたと聞かされ瞳子(深田恭子)は動揺していた。一方、実家に戻った有栖(福原遥)は、市郎(安田顕)に話があると切り出し…。その帰り道、有栖は空腹で倒れている祐馬(鈴鹿央士)に遭遇する。市郎が作った惣菜を祐馬に渡す有栖。これが、有栖に一波乱巻き起こすことに…。 そんなある日、有栖はアートカフェのバイトとして市郎に許可を得て正式に働き始める。瞳子が有栖をタクシーで送り届けて車を出そうとした瞬間、突然響き渡る有栖の悲鳴…。瞳子が慌てて外に出ると、そこにいたのは…!? 出産を決意して大学の勉強も諦めることなく、自分ひとりで頑張ろうとする有栖。アートカフェで働きながら、大学の友人の勧めで在宅バイトも始める。 そんな無理をしてしまう有栖の姿を見て、瞳子は驚くべき提案をするのだった…。

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かものはあま 40代前半 男性

4.2

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とうとう始まりましたね、二人の共同生活。しかし有栖はいきなりブラックバイトに引っかかってしまったり、前途多難な状況です。瞳子みたいな保護者がいないとまだまだ危ないですね。市郎がそれを一番分かってるし、側にいてあげて欲しいなとは思いました。また、カナダに逃げてしまった康介は本当に最低だと思います。たしかに凄く好きになった彼氏だったと思いますが、そこまでして産むのもなあと思いながら・・しかし有栖は優しいからせっかく授かった命だから終わらせたくないと思ったのでしょう。加瀬の事もありますし色々気になります。

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To 50代後半 男性

4.1

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久しぶりに連続テレビドラマに復帰された深田恭子さん、以前より少し細面のような印象ですが、いま人気の福原遥さんとのW主演での18/40という設定に興味が湧き楽しみです。彼氏と別れてしまってから妊娠していることがわかった福原さん。18歳の役柄で、学校に通いながらの生活。そんな彼女を、社会的に自立した深田恭子さんが母親のような、姉のような存在感で支えての同居生活がスタートする中で、今後の展開が楽しみです。

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まみ 30代前半 女性

4.0

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瞳子がいい人すぎて、有栖が羨ましくなるほどでした。こんな良い人、幸せを願わずにはいられません。まるで身内のように有栖のことを心配し、いたわることも意見することもできる、こんな大人な女性はなかなかいないと思います。ここまで助けてもらっているのに、時に失礼な態度を取る有栖に少しイライラしてしまいました。お父さんになかなか言い出せないのは分かりますが、きちんと筋を通さないのはどうかと思いました。せっかく決心をしたのなら、そこは筋を通してもらいたかったです。

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アリアス 40代前半 男性

2.5

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福原遥演じる有栖が妊娠を父親・市郎になかなか伝えられないのが印象的でした。市郎は良いお父さんぽくは見えるんですが過保護感がやたらと伝わってくるしドアを直ぐに閉めるよう促し過ぎるのも目に付きました。なんというか急に豹変しそうな雰囲気と話がわからないタイプのように見えて言えない有栖の心情がわかりました。ドラマ的に面白いかと聞かれたら普通より若干つまらないという感想です。ただ今後、有栖がどんな運命を辿っていくのかは気になりました。

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yu 40代前半 男性

4.3

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今回の話は、主人公の有栖と成瀬のお互いの人生観が見られたのが印象的でした。特に出産をする為に有栖はバイトを始めますが、そんな状況を複雑な心境で成瀬が見ていた場面と、有栖の方は父親の市郎には伝えていなかった事が気になりました。そんな中成瀬の方も石川県で出会った加瀬と再び出会った事から、新たな恋愛に発展していくのかなと見ていて感じました。このドラマは、有栖と成瀬の異なる二人の人生を同時進行で描くのが上手いなと思いました。これからも期待して見続けたいです。

2023年7月11日放送 第1話

2023年3月。18歳になった仲川有栖(福原遥)は、最愛の亡き母の影響で、美術館の学芸員となり、いつかは海外で活躍できるキュレーターになることを夢見て、大学に進学し父親の市郎(安田顕)の元を離れて一人暮らしをすることが決まっていた。だが、迎えた高校卒業の日、有栖は自分が予期せぬ妊娠をしていることを知る。卒業パーティーを抜け出し、大学生の彼氏である麻生康介(八木勇征)に妊娠を告げると・・・。 一方、成瀬瞳子(深田恭子)は現代アートを扱う会社でアートとビジネスを繋ぐ仕事をする優秀なアートスペシャリストだ。40歳を目前に控える中、娘の将来を心配する母の貴美子(片平なぎさ)から来る「孫を抱きたい」「結婚はまだか」という連絡に辟易していた。 不安な日々を送る有栖の元に康介から「明日会える?」とメッセージが届く。だが、約束した店で待っていたのは、康介ではなく康介の母・由美子(シルビア・グラブ)だった。戸惑う有栖だが、由美子から衝撃的な話をされ、怒りに任せて店を後にしてしまう。 そんな中、親友の柴崎薫(松本若菜)が経営する柴崎レディースクリニックへと向かっていた瞳子は、お腹をおさえて今にも倒れそうな有栖に出くわす。咄嗟に有栖の体を支えた瞳子は有栖のお腹に赤ちゃんがいることを知り、有栖をそのままクリニックへと連れて行くのだった。 偶然出会った18歳新成人の有栖ともうすぐ40歳の瞳子。有栖は一人暮らしを始めた先でダンサーを目指す黒澤祐馬(鈴鹿央士)と出会い、瞳子は仕事で訪れた故郷・金沢で美術品輸送専門ドライバーの加瀬息吹(上杉柊平)と運命的な出会いを果たす。 ぶつかりながらも芽生えていく、歳の離れた有栖と瞳子の友情と、一筋縄ではいかない訳あり男子とのそれぞれの恋の行方とは・・・!?

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かものはあま 40代前半 男性

4.0

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瞳子と有栖の、年齢の離れた友情ってなかなかおもしろい設定ですね。しかも今までドキドキする様な恋愛を繰り広げてきたこの火曜日の時間帯のドラマではなかなか異色だなあと好感を持ってます。有栖が中絶するのかどうか、本当に結末が読めずに決断するまでずっとハラハラしてましたが産むと決めてホッとした自分がいます。しかし、子供がいる身からすると子育ては本当に本当に大変だと思ってるのでやはり経験のない瞳子の発言を中心に考えてしまうのは危険だなと思いました。無事産まれて育って欲しいです。

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まみ 30代前半 女性

4.1

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思っていた以上に面白い作品でした。深田恭子さんも福原遥さんも可愛すぎるのであまり現実味のない感じになるのかなと思っていましたが、2人とも芯のある強い女性の役だったので気持ちよく見ることができました。また強い反面、抱えている悩みは女性なら誰もが考えて、苦しんでしまうようなものだったので共感しながら見ることもできました。福原さん演じる有栖の彼氏が逃げてしまうという展開はやっぱりなとは思いましたが、子どもがいる親としては腹が立って仕方ありませんでした。

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yu 40代前半 男性

4.1

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このドラマの話を見た印象は、世代の違う二人の女性がそれぞれの幸せについて懸命に生きていこうとする話の展開が印象的でした。そして有栖と成瀬が偶然出会い、お互いが繋がっていくストーリー展開が面白いなと思いました。特にお互いの境遇をクリニックで話していた展開は、両方の人生観が凄く出ていたなと思いました。世代を問わず見て学ぶ事が出来るドラマだと感じました。そして有栖は康介と成瀬は加瀬と、今後どの様になっていくのか展開が気になりました。

キャスト

仲川有栖(福原遥ふくはらはるか

プロフィール

小学生の頃から出演するNHK教育の子供向け料理番組「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!」から人気を呼んだジュニアアイドル。番組では実写パート、アニメパートの吹き替えとも、主人公の柊まいんを演じている。 福原遥(ふくはらはるか)は、日本で活動する役者・声優・歌手。埼玉県出身の1998年8月28日生まれ。研音所属。 小学校1年生の頃から子役として映画・ドラマなどに出演している。 2009年から放送開始された子ども向け料理番組『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』(NHK)にて、主人公のまいんちゃんを演じ、一躍人気を集めた。 声優としても活躍しており、2017年放送開始されたアニメ『キラキラ☆プリキュアアラモード』(テレビ朝日)では、オーディションを経て有栖川ひまり・キュアカスタードを演じている。 映画『チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話』で共演した面々と仲がよく、特に広瀬すずと仲がいい。

生年月日:
1998年8月28日
出身地:
埼玉県
血液型:
A型

出演作品

成瀬瞳子 (深田恭子ふかだきょうこ

プロフィール

1996年、第21回ホリプロタレントスカウトキャラバンを受賞し、芸能界入り。1998年フジテレビ「神様、もう少しだけ」や、2012年NHK大河ドラマ「平清盛」、TBS「女はそれを許さない」、テレビ朝日「富豪刑事」「セカンド・ラブ」など数々のドラマに出演し、主演作も多数。2004年、映画「下妻物語」では、第28回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。ミュージカル「100万回生きたねこ」に出演。

生年月日:
1982年11月2日
出身地:
東京都
血液型:
O型

出演作品

黒澤祐馬(鈴鹿央士スズカオウジ

プロフィール

集英社「MEN'S NON-NO」モデル。映画「蜜蜂と遠雷」にて映画デビュー。映画「決算!忠臣蔵」にも出演。NHK連続テレビ小説「なつぞら」出演。趣味は音楽鑑賞。好きなスポーツはバドミントン、サッカー。

生年月日:
2000年1月11日
出身地:
岡山県
血液型:
O型

出演作品

加瀬息吹(上杉柊平うえすぎしゅうへい

プロフィール

2015年TBSドラマ「ホテルコンシェルジュ」、2015年NHK BSプレミアムドラマ「オンナミチ」、2016年日本テレビドラマ「お迎えデス。」、2016年NHK総合ドラマ「とと姉ちゃん」、2017年テレビ朝日ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の第5シリーズなどに出演。映画では、2016年「A.I.love you」、「シマウマ」、2017年「一週間フレンズ」、2018年「リバース・エッジ」などに出演。特技は英語。趣味は音楽、囲碁。

生年月日:
1992年5月18日
出身地:
東京都
血液型:
B型

出演作品

西村世奈(出口夏希デグチナツキ

プロフィール

ミスセブンティーン2018に選出。2018年10月より「Seventeen」専属モデル。趣味は食べ歩き。特技は中国語。

生年月日:
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

根本留依(長澤樹ナガサワイツキ

プロフィール

2016年雑誌「キラピチ」専属モデルとして「キラピチ」6月号や「girls!」Vol.47に登場。特技はクラシックバレエ、ピアノ。

生年月日:
2005年10月24日
出身地:
静岡県
血液型:

出演作品

麻生康介(八木勇征やぎゆうせい

プロフィール

ダンスボーカルユニット「FANTASTICS from EXILE TRIBE」のメンバー。2018年12月5日に「OVER DRIVE」でメジャーデビュー。

生年月日:
1997年5月6日
出身地:
東京都
血液型:

出演作品

光峯綾香(嵐莉菜アラシリナ

プロフィール

2019年には「ミスiD 2020」でグランプリを受賞した。2020年5月発売の雑誌「ViVi」7月号から専属モデルを務めている。そのほかテレビ出演やコマーシャルの出演も行っている。

生年月日:
2004年5月3日
出身地:
埼玉県
血液型:

出演作品

仲川市郎(安田顕やすだけん

プロフィール

演劇ユニットTEAM NACSのメンバー。舞台や映画、ドラマを中心に幅広い役柄を演じ、北海道テレビ「ハナタレナックス」ではレギュラーとして活躍。音楽にも造詣が深く、北海道の音楽番組で15年間ナレーションを務める。実父とのやりとりをまとめた「北海道室蘭市本町一丁目四十六番地」も発刊して文才も発揮。テレビ東京「みんな!エスパーだよ!」「アオイホノオ」、フジテレビ「問題のあるレストラン」、TBS「下町ロケット」「重版出来!」「小さな巨人」、関西テレビ「嘘の戦争」、日本テレビ「正義のセ」、NHK連続テレビ小説「なつぞら」など、ドラマ出演を重ねる。映画でも存在感のある演技を見せ、「HK/変態仮面」「龍三と七人の子分たち」「俳優 亀岡拓次」「追憶」「銀魂」「北の桜守」「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」「愛しのアイリーン」などといった話題作に出演。舞台ではTEAM NACSの公演に加え外部公演にも積極的に参加。明後日プロデュースVol.1「日の本一の大悪党」「DISGRACED」「スマートモテリーマン講座」など多数。

生年月日:
1973年12月8日
出身地:
北海道
血液型:
A型

出演作品

出演

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