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"ハッタリに次ぐハッタリで、ハルの大胆な行動を読めないところが、意表を突いていて面白かったです。ハルは、ガクがいなかったら野望を果たすことはできなかったでし..."
— tricky (60歳以上)トリリオンゲームの配信サービス
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トリリオンゲームの番組情報
トリリオンゲーム
“世界一のワガママ男”のハルと、“まじめで不器用なエンジニア”のガクという正反対の二人が、ゼロから起業し、型破りな方法で1兆ドル(トリリオンダラー)を稼いで、この世のすべてを手に入れようと成り上がる前代未聞のノンストップ・エンターテインメント
出典: YouTube
| 製作年 | 2023年 |
| 製作国 | 日本 |
| 放送開始 | 2023-07-14 |
| 放送日 | 毎週金曜日 |
| 放送時間 | 22:00 ~ 22:54 |
| 主題歌 | 「Dangerholic」Snow Man |
| その他 |
監督・スタッフ等 原作:稲垣理一郎/作画:池上遼一『トリリオンゲーム』(小学館 ビッグコミックスペリオール連載) 脚本:羽原大介 プロデューサー:松本明子、松下ひろみ、加藤章一 演出:村尾嘉昭 ほか |
こんな方にオススメ!
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トリリオンゲームの第1話を見逃してしまった...
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トリリオンゲームの最終話まで一気に見たい!
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目次
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サービス種類月額動画配信サービス
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見れるジャンルアニメ・ドラマ・オリジナル作品が視聴可能
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料金990円(税込)〜
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ダウンロード再生可能
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口コミ
4.0
ハッタリに次ぐハッタリで、ハルの大胆な行動を読めないところが、意表を突いていて面白かったです。ハルは、ガクがいなかったら野望を果たすことはできなかったでしょう。佐野勇斗さんのオタクぶりが、ハマっていたと思います。吉川晃司さんもいい味を出していました。ハルとガクの二人は、いいコンビでした。この続きが観たいです。更に世界の頂点を目指して、ハッタリをカマしてほしいものです。毎回、今田美桜さんの衣装や着こなしも楽しめました。
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2.4
考えずに見たら面白い。漫画で言うと文字を読まず絵だけで楽しむ様なもの。 つまり外面は派手で面白いから中身は薄すく馴染ませ外面で勝負。 これが若者向けののドラマとしては正解なのかもしれない。 原作を知らないので純粋にストーリーを楽しんで見てますが、目黒くんがハマってない。演技力?なのかイメージなのかわからないけど、あのチャラい感じがすごく違和感。周りの俳優さん達はいいのでもったいない気がします。あと、今田美桜ちゃんがかわいい。
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4.1
展開がわかりやすいし、早いので見ていて楽しいです。佐野くんと目黒くんの魅力にまんまとどハマりしています。笑 基本漫画原作のドラマは見ないのですが、まだ漫画は見た事ないということもあり、見終わったら漫画も読んでみたいと思います。 また、ハルとガクの関係がどのように変わっていくのか毎週金曜日が楽しみです!!早く金曜日になれ〜!
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4.5
昨今、漫画原作のドラマが多い中、かなり原作に忠実なストーリー。俳優陣もそれぞれのキャラを演じられるはキャスティングをされている印象。当初は今田美桜さんの童顔が気になったが、演技力で大企業の社長令嬢が板についてきた。 いよいよ15日の放送が最終回。これまで幾度とないピンチをハルの大胆な発想と行動で乗り越えてきたが、最終回はドラゴンバンクに買収されそうな大ピンチ。目黒漣さん演じるハルは一体、どんな行動に出るのか。内容、演技ともに大変楽しみだ。
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4.8
毎週リアルタイムで夫婦共に視聴しています! 億単位でお金が動くのですごいなとみています。 また、それは失敗するんじゃないの?とハラハラしながらみています。
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3.4
たとえそこに恋愛感情が一ミリもなかったとしても、私はあのふたりが結婚してくれることを心から望んでいました。一般的に幸せとされている光景がめちゃくちゃしっくり来ました。本当に結婚して夫婦になったら、こんなに最強すぎる夫婦はほかにはいないってメディアとかに注目されそうですよね。きっと、産まれてくる子どももハイスペックになること間違いないですよ。なんと言ってもあのふたりの子どもなんですからね。飛び抜けていないと逆に怖いですよ。
3.7
個人的にこのドラマは今田美桜さんのファッションショーのようなものだと認識した上で視聴しています。場面が切り替わるごとに違うお洋服を身に付けてられて、視覚的な意味で飽きがこないのが嬉しいポイントではないでしょうか。また、どのようなお洋服であっても完璧に着こなしている点についても同様のことが言えるでしょう。きりかさんは今田美桜さん以外の女優ではおそらく務まらなかったと、あくまで個人的にはそう結論づけたいところです。
3.4
桐姫さまとハルくんの結婚生活がホンモノになってくれたら全視聴者が喜ぶに違いありませんよ。美男美女で何もかもが絵になっていて眼福とはまさしくこのことだと確信しました。交際をすっ飛ばして結婚のくだりは早すぎとか思ってしまったけれど、あくまでビジネスで果たしたい目標がある二人にとってはどうでもいいことなんでしょうね。つくづく私なんかとは住む世界が違う話だなと分からせられましたね。展開が読めないのもあるけれど最後まで目が離せません。
3.5
ドラゴンバンクの桐姫様が熱いです。ハルとガクが欲しくて欲しくて、まるで、お嬢様がおねだりするようです。遊園地デートに誘った時に、真面目なガクがオタオタするのを楽しんだり、ハッタリをするハルに騙されて怒ったりする仕草が可愛かったり、いいキャラクターです。演じる今田美桜ちゃんの可愛さと小悪魔的な雰囲気がとても桐姫様に合っていて配役がバッチリです。何回も、煮湯を飲まされても、ハルとガクが優秀だと感じているからこそ欲しがるのです。桐姫の父親の黒龍社長が、ハルとガクが危険だと潰そうとすると、桐姫は、二人にヒントを与えたりして、助けようとしたりと、守ろうとしているのではとも思える動きをするのも可愛いです。桐姫は、最終的に、二人を手に入れる事ができるのか楽しみにしてます。
3.5
まず、このドラマはパソコンの知識が少し必要で、そのところが難しいなと思いました。でも、話の内容は大体わかったので、話しにはついて行けそうだと思いました。また、主役の目黒蓮さんや祁答院一輝役の吉川晃司さんが出演しているので、ドラマの「舞いあがれ!」を思い出してしまいました。それから、平学役の佐野勇斗さんも演技が上手で、これから期待できます。1話を見る限り、主人公の天王寺と平が成功していきそうなサクセスストーリーのように感じました。
4.3
原作漫画をほぼ踏襲していて、キャラクターにも違和感がなくとても面白いです。 漫画原作なので突拍子もない作戦などで勝ち上がっていって、あり得ない展開もありますが、主人公のハルの豪快さならやってのけそうだという説得力があります。 Snow Manの目黒蓮さんがこの主人公のハルを見事に演じていて、とてもかっこいい魅力的なキャラクターになっています。相棒のガクもいつもの佐野勇人さんとは違って、パソコンオタクっぷりが発揮されて、正反対の2人ですが最高のバディっぷりにもワクワクします。 そして、敵対する社長令嬢のキリ姫の華やかさが可愛いし、毎回ファッションが派手なのにキマッていて憧れます。高飛車かと思えば可愛らしい一面も見せる今田美桜さんの演技が素晴らしいです。
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4.0
ハッタリのハルと真面目なガクが振り回されるのが面白いです。AI相談と称して、AIをやった事ないと叫ぶガクをよそ目に、リンリンを使って声だけAI風のものを作らせ儲けたり、芸能プロダクションを買収するために、ガクに電波をジャックさせて、社長を脅して、その座から引き落としたりと、悪知恵が働きすぎて怖いぐらいです。ワクワクするゲームを作ると仲間を集める一方で、集めた資金をマスメディアの買収に全て投資すると告白した時は、さすがのガクも起こりました。でも、ハルは、ガクの能力の一番の理解者だから、ガクに、ゲームで天下をとれ、自分はマスメディアだとハッパをかけるところなんか、ガクを認めているからこそなのです。ドラマの途中途中で、ハルが居なくなった未来が出てくるので、いいコンビだった二人がどうなってしまうのか目が離せません。
3.7
スイーツの食レポをしていたときのことで、何でこのタイミングでシュークリームなのかと顔を顰める他なかったですよ。巷ではジャニーズJrの話題でもちきりだったので、その件が頭をよぎって集中出来なくなりました。その件が公になるよりも前にドラマの撮影が行われていたのかもしれませんが、どうにかして撮り直すことは不可能だったのでしょうか。ドラマとは全く関係のないところが原因でドラマに差し障りが出るなんてあんまりでしょう。
3.7
きりかさんのお姿を目に焼き付けるのが一週間激務と戦って打ち勝った私へのご褒美になっています。いつ見てもうっとりするような美しいビジュアルで、もちろんビジュアル以外も惹かれる要素しかありません。見た目も中身も含めて私はきりかさんになりたいなって憧れるようになりました。一度でいいから近くできりかさんがビールをグイッと呷るところを拝んでみたいです。お金持ちなのに庶民的なビールが似合うのも本当にたまりません。
3.5
次から次に色んな業界に手を出して事業拡大をはかっていくのが凄いなと、ただただ圧倒されてばかりですね。私なら到底ついていけませんよ。不眠不休で働いたところで何の役にも立てそうにありませんし。つくづくやり手たちが集っているのだなと感心させられましたね。感心はするけれど、その中に混ざりたいとは決して思いませんが。まあでも、成功したら楽しげに祝杯をあげていて、その様子はちょっと憧れはするかもしれませんね。
4.0
若者が起業して会社を大きくしていく現実的な物語だが強引に契約を取り付けたりする犯罪スレスレのエピソードも多い。嘘をつきまくる目黒連と真面目な佐野勇斗が対照的で面白い。今田美桜演じる桐姫の服装や髪型が毎回全然違うので見ていて楽しい。おそらく桐姫と白虎あかりはガク(目黒連)のことが好きなのでどちらかと恋愛に発展したら面白いのにと思う。桐姫は何でも手に入れてきたお嬢様なので強引にでもガクと結婚しそうな勢いで次回が楽しみ。
4.0
若者が起業して会社を大きくしていく現実的な物語だが強引に契約を取り付けたりする犯罪スレスレのエピソードも多い。嘘をつきまくる目黒連と真面目な佐野勇斗が対照的で面白い。今田美桜演じる桐姫の服装や髪型が毎回全然違うので見ていて楽しい。おそらく桐姫と白虎あかりはガク(目黒連)のことが好きなのでどちらかと恋愛に発展したら面白いのにと思う。桐姫は何でも手に入れてきたお嬢様なので強引にでもガクと結婚しそうな勢いで次回が楽しみ。
4.0
若者が起業して会社を大きくしていく現実的な物語だが強引に契約を取り付けたりする犯罪スレスレのエピソードも多い。嘘をつきまくる目黒連と真面目な佐野勇斗が対照的で面白い。今田美桜演じる桐姫の服装や髪型が毎回全然違うので見ていて楽しい。おそらく桐姫と白虎あかりはガク(目黒連)のことが好きなのでどちらかと恋愛に発展したら面白いのにと思う。桐姫は何でも手に入れてきたお嬢様なので強引にでもガクと結婚しそうな勢いで次回が楽しみ。
3.0
よくある起業のサクセスストーリーですが、それなりに楽しいです。 ドラゴンバンクの社長親子は韓国ドラマを見ているようで、桐姫のファッションもやり過ぎですが、今田美桜が可愛い(個人的に好き)ので、すべて許せます。ハル、ガク、リンリンも自然体で、あり得ない展開と思いながらも、見れてます。 後日の場面として、ハルがいなくなってるので、そこが気になってひきつけられています。 好きな俳優が出てるわけでもなく見始めましたが、なかなか面白いので見続けてます。
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4.7
とにかく爽快なドラマである。無一文から成りあがるサクセスストーリー。主人公が自分の人間力を使ってどんどん成功していく姿は毎回見ていて気持ちがよい。この手のサクセスストーリーを扱ったドラマはこれまでもいくつかあったが、基本的に主人公は正直、誠実、真面目というパターンが多かった。しかしこのドラマの主人公はまったく逆で、自信にあふれた、大口ならず、うそをついて成り上がっていく、という異例のパターンである。しかしこれはこれで今の社会に期待もてない若いの世代の人たちにとってよい刺激剤となるかもしれない。
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4.4
主演の目黒蓮さんがとてもかっこいいです!silentでのナイーブな青年とのギャップにやられてしまいました。起業を始めた青年たちがいろんな知恵を絞ってお金を稼いでいく、という展開はビジネスドラマとして見ごたえはありますが、主人公のハルのやり方が徐々に「これってどうなの?」と感じられるものも増えてきているのが気になっています。佐野さん演じるガクとの友情をもっと濃く描いてほしいなと思います。毎回今田美桜さんの衣装がとてもかわいくてそれも楽しみにしています。
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3.0
前髪を分けておでこ全開で、この髪型って本当にかわいい人しか出来ないと思うんですよ。大抵は前髪を作って顔のコンプレックスを上手く隠しているから。それをせずともあの眼福物の美貌。やはり今田美桜は別格の存在に他ならないのですね。登場するごとに雰囲気が違うのも素晴らしいなと惚れ惚れ。あのルックスであれば何でも素敵に着こなせるのでしょうね。彼女目当てで本作を視聴している人がいても何ら不思議ではありませんよ。
2.8
性格がまるで違うふたりがタッグを組んで企業しちゃう、やっぱり夢物語に過ぎないんだよなと冷めて気持ちで見てしまいます。そりゃ何度も壁にぶち当たっているけれども、結局のところは丸く収まるのだから良いですよね。現実ではそんなこと有り得ませんから。言い方が悪くなってしまうのは申し訳ないが、こんな若造に何が出来るんだって。現実の厳しさを思い知らせてやりたい衝動が込み上げてきます。別に僻んでいるわけではありません。
3.0
寝ないで仕事し続けて、そこまでして成功したいのかなと納得できない自分がいることは確かです。仮に成功したとして、それであなたはどうするの?と聞いてみたくなります。友人に引っ張られているようにしか思えません。きっと、友人がいなくなった途端に虚無になって生きる意味がなんなのか分からなくなってしまいかねません。せめてちゃんと睡眠だけは確保してください。観ているこっちが不必要に不安に陥るのはすごく嫌なんです。
4.0
毎週楽しみに見ています。 原作の漫画を途中まで読みましたが、主人公ハルの予想不能な行動のドキドキ感はそのままにドラマで表現されています。話が進んでいき、少し主人公のご都合主義みたいなものが気になってきた感じはありますが、私のような普通のサラリーマンからしてみるとドラマとはわかっていても非日常が味わえてとても楽しいです。また、ハッキングコンテストやソシャゲの開発のところなど、熱いシーンも多く心を揺さぶられます。最終回に向けてどんな展開になるのか予想もつきませんが楽しみにしています。
3.5
目黒連が今までにない陽キャラでイメージに合ってないかなと思いました。 あと今田美桜もまだ社長令嬢にしては若いし、色気が足りないのかなと感じます。 内容については巨大企業ドランゴンバンクをトリリオンゲーム社が一矢むくいていく様がすかっとします。 内容的には現実離れしていて感情移入は難しいですがストーリ的には面白いと思います。 今後はトリリオンゲーム社が大きくなっていく様を見るのが楽しみです。あと吉川晃司の演技が好きなので成長したトリリオンゲーム社にも出るか気になる。
4.0
原作である漫画でのお気に入りだったシーンがなくなっていたりしますが、俳優さんの演技がいいです。とくに主人公の1人ハル役の俳優さんが個人的にはとてもハマっているように感じました。内容もとても面白く、小気味いいテンポで進んでいくので中だるみがありません。1話から引き込まれますので、レビューを見て悩んでいる方は是非ご覧になってみてください。
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3.0
はじめから二人が別れて仕事をすることになりそうなことが気になっています。 二人の陰キャ陽キャ感は本当は逆のような気もします。今回もとてもテンポよく、ロールプレイングゲームのようですがうまくいきすぎのような感じも・・・。 毎回綱渡りですが、何とか帳尻合わせで・・・こんなにうまくいくはずはないと思ってしまいます。とにかくひきつけられて、時間があっという間に思える回でした。津田健次郎さんが出演されて化学反応が起きているような。
3.0
はじめから二人が別れて仕事をすることになりそうなことが気になっています。 とてもテンポよく、ロールプレイングゲームのようですがうまくいきすぎのような感じも・・・。 とにかくひきつけられて、時間があっという間に思える回でした。
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4.5
X(旧:Twitter)でも話題になっている、トリリオンゲームは、毎回、毎回、目黒蓮の演じるキャラに驚かされます。 それは無理でしょ。って思うことも最終的には、視聴者の斜め上の解決方法でこなせちゃう展開が面白く、最終的にどうなるのか、最終回の結末を楽しみにして毎週見るほどです。 単調なただの成功ドラマではなく、悪役もあの手この手でトリリオン社のやることを邪魔したり、吸収しようとしたりするのも物語がよく出来ていておもしろいです。
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各話のあらすじと感想
2023年9月15日放送 第10話(最終回)
トリリオンゲーム社の全ユーザー情報が漏洩し、凜々(福本莉子)はユーザーへの謝罪と説明が必要だと記者会見を行うが、社長としての管理責任を追及されてしまう。会社の信用は地に落ち、売り上げも激減。 打つ手がないハル(目黒蓮)とガク(佐野勇斗)と祁答院(吉川晃司)に、黒龍(國村隼)は会社を手放すよう迫る。 数日後、ついにドラゴンバンクがトリリオンゲーム社を買収。呆然とするガクたち社員の前に、誰もが予想だにしない行動に出たハルが現れて――
2023年9月8日放送 第9話
黒龍(國村隼)から、ハル(目黒蓮)、ガク(佐野勇斗)、祁答院(吉川晃司)が持つトリリオンゲーム社の株式を700億円で全て買い取ると買収話をもちかけられたハルたちはある一つの答えを出す。 そして次なるはキャッシュレス決済事業に目を付け、QRコード決済サービス「トリンリンペイ」を開発し、天下を取ろうと動き出す。 一方、子会社のスーパーマーケットチェーンに異動させられた桐姫(今田美桜)は、ドラゴンバンクの電子マネー「ドラコ」を使った新戦略を思いつく。その桐姫にハルから思わぬ申し出があって……
最新の感想・コメント
4.1
日本は電子マネーの種類が多すぎると日頃から思っていたら、トリリオン社でも電子マネーに参戦。飽和状態なのに、そこを狙ってあえてきりこむのもハルくんらしいのかも。もちろん今回も一筋縄ではいかない。電子マネーの成功までのカギは、会長をどう落とすか?タヌキとのばかしあいは、キリカとハルが手を組んだのが功を奏して勝利!このドラマは毎回決着をみせてくれる所が良いし、その やり方も楽しみ。これまで仲間になったみんなも登場するのが嬉しくなるし。しかし裏切り者が紛れているとは!これまでにそれがなかったのは幸運だったのか。この大大ピンチ、どうきりぬける?!怒涛の最終回に期待。
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4.1
ハルとガクのコンビはやはり良いと再認識!ガクをみるりんりんが可愛いし、二人のやりとりには不覚にもキュンとしてしまいました。しかもその頃、ハルと キリ姫もなんだか良い雰囲気。結婚発言にはびっくりしたけど、やっぱり安定のガクのリアクション。げどういんさんは相変わらず良い味を出しています。選んだのは、投資家としての成功よりも…。しかし黒龍会長は敵にまわしたくない人物だと改めて思い知ることにもなりました。とにかく恐ろしい。はむかえば実の娘だろうと牙をむくんですね。キリ姫の運命は?しかもこれがまだ序の口なんてどうなってしまうのか気になります。最終回では、ギャフンと逆転をみせてくれる事を期待しています!
2023年9月1日放送 第8話
トリリオンゲーム社はゲーム事業、テレビ事業で収益を大幅に伸ばしていった。 一方、桐姫(今田美桜)がCEOとなった動画配信サービスのD-REXはアジアの大手家電メーカーと業務提携し、テレビのリモコンに専用ボタンを設置、月額料金を1年完全無料にすると会見で発表。そして配信好調なトリリオンゲーム社のことを「ベンチャーに毛が生えたような競合他社」と揶揄する。出席していたアナウンサーのあかり(百田夏菜子)が「トリリオンゲーム社への宣戦布告だ」と意見し、場は騒然となる。 そんな中、ハル(目黒蓮)は話題となったD-REX社の戦略への一発逆転案として、人気アニメスタジオ・ポポラの新作の独占配信をぶち上げる。早速、ハルとガク(佐野勇斗)で交渉に訪れると、ポポラの監督・宇佐美マリは噂以上のワガママぶりで・・・。
最新の感想・コメント
3.9
監督とずっと二人三脚で来たあずみのために、あずみが作った作品を新作にと言う話はとても素敵でした。でも、またハルは嘘から入りましたね。なんとなくリモート会議でわかりましたが、こんなことばかりやっているといずれつけが回ってくるのでは。目黒さんが演じているハルは軽い感じで、憎たらしくて、周りを置いてけぼりで一人で突き進む。後で周りをびっくりさせるやり方。ちょっと苦手ですがガクがちゃんとフォローしているところがいいですね。ただ今回の雰囲気は、どうしても某アニメと被ってしまって、監督が女性で怖い人と言われてもあまりピンと来ませんでした。毎回現実に似た会社が出てきますが、凛々ちゃんのときみたいに独創性がある方が楽しいです。
3.0
次々に新しい事をすすめるハルが目をつけたのが、国内の大人気のアニメーション会社。超がつく程のわがままな天才クリエイターを今回はどう落とすのかという事でしたが、やはりドラゴンバンクは恐ろしくハラハラさせられました。天才にはそれを支えて輝かせる縁の下の力持ちがいる、そこにスポットがあたる展開もよかったです。毎回痛快にハルとガクが成功もみせてくれるのでホっとするし面白い!ガクの驚いた時のリアクションは今回も楽しかったです。鈴木浩介さんの登場がちょっとだけどあったのも嬉しくなりました。おっちゃん、新たなゲームを作るんですね。
2023年8月25日放送 第7話
ハル(目黒蓮)たちは「プチプチアイランド」の大ヒットで得た大金をつぎ込み、天気予報専門チャンネルと番組制作会社を買収。ついにネットテレビ「トリリオンTV」が開局した。ゴップロのタレントを起用した宣伝効果で、大口のスポンサーもついた。 しかし、そんなトリリオンゲーム社を黒龍(國村隼)が本気で潰しにかかる。アメリカの大手配信サービス会社を買収して桐姫(今田美桜)がCEOとなり、地上波テレビの看板番組の放送権を買い漁り始める。 その頃、ハルとガク(佐野勇斗)は、ある制作会社の報道プロデューサー・功刀(津田健次郎)と地上波テレビ局の人気アナウンサー・あかり(百田夏菜子)に接触して・・・。
最新の感想・コメント
4.0
津田さんと百田さんがいい味出してましたね。ずっとトリオンTVでみてみたいくらい。人質になったところはほぼ偶然ではとは思いましたが、アナウンサー役の百田さんの現場だけで台本もなしに緊迫した現場を実況できる技は今までの経験からですよね。津田さんも今までやっていきたい事がここでできるというネットと報道と言うところにハルが目をつけた所は意外でした。桐姫が地上波を買い漁っていると言う大きなスケールもすごいですね。桐姫の今田さんが回を追うごとに凄みがましてきたと思うのは私だけでしょうか。衣装が毎回楽しみでもあります。
3.5
少しうまくいきすぎ感があるなと感じてしまいました。勢いよくストーリーが進んでいくので、見ていて気持ちよくはなりましたが、ネットテレビはこんなにも簡単にできるものなのか、こんなにも少ない人数でできるものなのかということが気にかかり、なかなかストーリーに入り込むことができませんでした。そして前回のゲーム部門のやり取りや成功がとても面白かったので、その後どうなっているのかも見たかったのですが、全く触れられていなかったのでそれも寂しく感じてしまいました。
2023年8月18日放送 第6話
ついに天才クリエイターの蛇島(鈴木浩介)が「トリリオンゲーム」社にやってきた。しかし、金儲け主義の蛇島とハートを大事にする桜(原嘉孝)は意見が噛み合わない。ガク(佐野勇斗)は間に入って苦労しながらも、蛇島の何気ない一言が気になっていた。 一方、ハル(目黒蓮)と祁答院(吉川晃司)は「ゴップロ」の社長・神(塚本高史)を退陣に追い込むため、株主たちの委任状集めに奔走。カギを握る所属俳優のヒムロ(曽田陵介)にも密かに接触を試みる。 そして「ゴップロ」の株主総会当日、事件が起こる!
最新の感想・コメント
1.0
ハルの滅茶苦茶な性格に翻弄される周りのみんなを思うと、心苦しくなる時がある。一緒に会社をやっているのであれば、信頼関係が必要だろうと思うのに、それが全く見られない。一般人が見られないような大金が動いているのが非現実的すぎて、話の内容が入ってこない。でも非現実的すぎて、妄想が膨らむ感覚もある。こんなに大金があったらどんな生活できるだろうと思う。 目黒廉くんの演技が無理している感じがして、見ていて苦しくなる時がある。
4.0
ゲーム会社は鈴木浩介さんの独壇場で、仲間の気持ちが繋がった所が凄く感動的でした。鈴木浩介さんのちょっとライアーゲームを思い出す喋り方のような個性的な人材にこれからも期待が持てます。芸能事務所の事はちょっと興味がわかなかったのですが、事務所乗っ取りがうまく行ったからゲームの資金ができたところはなるほどという感じでした。このドラマは目黒さんが活躍するというよりも、佐野さんや莉子さん、他の方々が活躍する所の場面の方がとても面白いですね。ちょっと目黒さんのキャラは苦手です。
2023年8月11日放送 第5話
ハル(目黒蓮)は祁答院(吉川晃司)に、大手芸能事務所のゴッド・プロモーション(ゴップロ)を一緒に買収しようと持ち掛ける。ゴップロは祁答院の古巣で、彼がマネージャー時代に起こした事件についてもハルは調べていた。 一方、ガク(佐野勇斗)は新設したゲーム事業が資金を集めるためのダミーだったことを、桜(原嘉孝)たちに言えずにいた。 そんな中、ハルがゲーム開発資金の20億円を引き出し、いなくなってしまう。あまりの身勝手さに怒りに震える凜々(福本莉子)。しかし、ガクはハルの力を借りずに桜たちと最高のゲームを開発する決意を固める。 その頃、ハルは単身ゴップロへ。社長の神(塚本高史)に買収を宣戦布告する!
最新の感想・コメント
4.1
ガクがハルの理解できない行動によって不信感を募らせていましたが、やはりハルは全て計算ずくで、いつだって夢を迷いなく追うのとガクを思い遣っているのがところどころに見えましたね。世界の堀本による戦略は完全にガセで、そこまでやるかと思いましたがどんな形でも結果にコミットしようとするハルがめちゃくちゃカッコよく見えます。逆にガクはハルを理解するにつれて信頼を強めていってるのがよく分かります。ゲーム業界を制したら次は何するのかトリリオンへの道筋が気になります。
3.5
一瞬ハルがガクなら、ゲーム開発の方は上手く進めてくれるって信じていたのかと思ってしまったけど、そういうわけじゃなく、ガクが予想外に頑張ったから、改めて二人で登り詰める意味ってモノに気がついたのかもしれませんね。しかしこのドラマって、ハルとガクのバディモノとしての色が強いけど、実は凛々が意外にも、ハルとガクの間を取り持ったり、ガクが迷ったときの指針になっていたりするので、3人で1つなんだなって感じました。
2023年8月4日放送 第4話
ドラゴンバンク社がAIオンラインショップ「ヨリヌキ」をパクって大々的に「花ヴィーナス」を始めたことで、蜜園フラワーの売り上げは激減し、窮地に追いやられる。蜜園(余貴美子)を心配するガク(佐野勇斗)と凜々(福本莉子)だったが、これ以上蜜園フラワーを助けられる術はなく、祁答院(吉川晃司)からも、これがビジネスだと諭される。 ハル(目黒蓮)は次なるプランとして、ソシャゲ(ソーシャルゲーム)参入をガクと凜々に提案する。早速、大手ゲーム会社を買収しようと動くが、まったく相手にされない。そんな中、ハルはゲーム会社「SAKUSAKULAB」の社長・桜(原嘉孝)の心を掴み、「SAKUSAKULAB」の社員たちとゲーム開発に乗り出すことに。さらに、家賃300万円の新しいオフィスまで借りてしまう。 そして、ドラゴンバンク社の大人気ゲーム「ドラ娘」の開発プロデューサーを引き抜く計画も立てるが・・・。
最新の感想・コメント
4.2
ハルの悪巧みはここまできたかと言うくらいに、あれほどの嘘をつくのが度胸は凄いなと思いました。全ては芸能界を手に入れるため。それ自体がとんでもない考えをしているのですが、実行に移そうとしているハルの姿はカッコいいですね。まずは桜達を使いゲーム会社を成功させる事が必須なのでしょう。でも口八丁手八丁で桜を騙し、何を考えてるのでしょうか。芸能界の席巻にどう繋がっていくのか楽しみです。ガクの期待を裏切らない様にして欲しいです。
3.9
こんなにもみんな仲良く順調なのに、未来ではハルがなんでいないのかずっと気になっていたけど、今回の不穏な空気で、なんとなく理由がわかったような気がします。ハッタリAIに関しては、凛々が大変ってだけで、あまり罪悪感はなかったけど、さすがにハッタリソシャゲは、桜さんたちのことを考えるとお金の問題で解決できることじゃないし、さすがにこれは見過ごせないですよね。ただハルがどうやってメディアを乗っ取るのかも気になる。
2023年7月28日放送 第3話
蜜園社長(余貴美子)からの「花を1ヶ月で2000万売上」という条件を達成するため、ハル(目黒蓮)とガク(佐野勇斗)は新宿歌舞伎町のホストクラブへ。フラワーギフトの最大市場である夜の町でホストになって、大勢のお客にAIショップ「ヨリヌキ」を利用してもらう作戦だ。 ところが、ガクの生真面目な性格があだとなり、初日からトラブルに発展。ハルたちの目的が別の金儲けのためだと知ったナンバーワンホストのヒロト(黒羽麻璃央)から「追放」を命じられる。ナンバーワンホストが店のルールを決めると聞いたハルは「自分が今月の売り上げトップになる」と豪語。ヒロトもその挑戦を受け入れる。 一方、密園は客のフリをして「ヨリヌキ」のAI機能に「真っ黒の花が欲しい」と相談する。その無茶な注文に凜々(福本莉子)は・・・。 さらに、桐姫(今田美桜)が密園フラワーに買収を迫る!
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3.9
能天気過ぎなストーリーですが、AIを活用して花を売る!チャットで相談して、希望の花を揃える展開。花屋さんで仕事をしていた福本莉子さんが、チャットGPTのように人力で対応しているストーリーは、大変面白かったです。AI、あーいいなぁでもAI。その人力アドバイスがSNSで評価されて、まさか人力だとは思っていないであろう展開が、楽しめました。福本莉子さんの演技力、報われなかった就職活動。彼女の存在が今後、楽しみです。
3.0
投資資金の時に、51パーセント、20パーセント、15パーセントと株式比率にこだわっていた割には、新規採用した福本莉子さんを、いきなり代表権のある代表取締役社長に任命する展開に、違和感を感じました。代表権のない社長という肩書きならば、納得もできたのですが。期待度の高い、若手の俳優さん達の出世作にしたいところですが、ストーリー展開が甘過ぎるような気がします。國村隼さんや吉川晃司さん、余さんなどの存在感も勿体ない。
2023年7月21日放送 第2話
突然現れた謎の男・祁答院(吉川晃司)からの出資話が持ちかけられる。持ち株比率は15%で、出資額は3千万円。出資にはとんでもない条件を出されるが、ハル(目黒蓮)は難なくクリア。無事、出資を受けられることになったハルたちだったが、祁答院に「最初の1カ月で売上300万円達成」を約束してしまう。 遂に「株式会社トリリオンゲーム」を立ち上げたハルとガク(佐野勇斗)。早速、人材の募集をかけるが、仕事内容は採用した人に決めてもらうというハルの無計画ぶりに、不安になるガク。 出来たばかりのよくわからない会社に就職希望者は来ないだろうと思われたが、ハルのある作戦によって多くの応募が――! そして、面接で採用したのは、真面目過ぎるが故に就活が全敗中の大学生・凜々(福本莉子)。その凜々を入社1日目にして代表取締役社長に任命し、3人はAIを使ったオンラインショップ事業に乗り出すことになるのだが・・・
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3.2
漫画原作ということもあるし、やや荒唐無稽な話だけどそこは軽いノリで楽しむドラマなのだなと割りきって~。テンポよく話が進むのは良いですね。主人公の見せ方はもう少し雰囲気があったら嬉しいなぁとは思いつつ…。クセのある人物ばかり登場する作品ですが、今田さんのキャラが思った以上に良くて、台詞が無くても目力のすごさが光っているなとついついじっと見てしまいます。ライバル役でありながら主人公達の活躍に喜びを感じてしまうときの表情がなんとも素敵で、それを見るためにもまた次週も見ねばと思うのでした。
3.6
凜々ちゃんの登場で、前回のストーリーよりはやっていることが分かりやすくなっているように感じました。ただガクのような天才がいなければ成立しないビジネスだと思いますし、こんなにうまいこといかかなとやはり思ってしまいました。また今回はハルの存在感がものすごく薄くなってしまったように感じました。口だけでなく、もっとハルのやっていることに驚かされたら更にストーリーは面白くなっていくのではないかと思いました。
2023年7月14日放送 第1話
就活中の大学生・ハル(目黒蓮)は、日本最大のIT企業「ドラゴンバンク」の採用面接で、中学の同級生だったガク(佐野勇斗)と再会する。天性のコミュニケーション能力とハッタリで内定を獲得したハルは、「ドラゴンバンク」の内定式当日、ガクが不採用だったことを知る。ガクの豊富な知識とプログラミングスキルを見抜けなかった同社に見切りをつけて、ハルはあっさり内定を辞退。最終面接で面接官を務めた社長令嬢・桐姫(今田美桜)もろとも「ドラゴンバンク」を手に入れると言い放つ。 ハルはガクと組んで1兆ドルを稼ぐロードマップを描き、その無茶苦茶な夢に乗るガク。二人は事業計画も起業資金もゼロから「トリリオンゲーム」社を起業し、型破りな方法で資金集めに乗り出す。まずは、世界トップレベルのハッカーが集まる大会「セキュリティチャンピオンシップ」に参加して・・・。
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3.5
目黒蓮さんと佐野勇斗さんというイケメンコンビが新鮮で2人のキャラクターの組み合わせもいいなと思いました。ただ、こんなにうまくいくのかなと思わずにはいられない場面が多々ありました。勢いのあるストーリーだったとは思いましたが、なぜかあまり集中できず、結局2人は何がしたいのかもイマイチ分かりませんでした。今田美桜さんはとても綺麗で目を惹かれましたが、設定的にもう少し年齢が上の女優さんでないとリアリティがないように感じました。
3.9
今までの目黒さんの雰囲気とは全く違う役に戸惑い驚きました。私は特にファンではないので、目黒さんのアップが多すぎて、目黒さんの。内PVのようで内容があまり入って来ませんでした。ただ、佐野さんの人見知りな演技はまた面白く、目黒さんとの凸凹感が面白いですね。マンガだと面白く感じるものも、映像にすると少し大げさで恥ずかしくなったりして、あまり真剣には見られませんでした。プログラミングの大会で不正もその一つで、今田さんと、目黒さんのとの関係性もまるで韓国ドラマなようでした。もう少したくさんベテラン勢が出てくれるとドラマが締まると思うのですが、若い子達がのし上がっていく所は嫌いではありませんので今後の展開を見てみたいです。
キャスト
天王寺陽(目黒蓮(SnowMan))
プロフィール
9人組アイドルグループSnow Manのメンバー。2010年10月30日にジャニーズ事務所入所。2016年より宇宙Sixのメンバーとして活動。2019年1月、Snow Manへの加入を発表。2グループを兼任していたが、2019年8月のジャニーズJr.公演をもって宇宙Sixを脱退、Snow Man専任となる。
- 生年月日:
- 1997年2月16日
- 出身地:
- 東京都
- 血液型:
- B型
出演作品
平 学(佐野勇斗)
プロフィール
2015年に映画「くちびるに歌を」で俳優デビュー。翌2016年のTBSドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人」では主演の菅野美穂演じる高野亜紀の長男・高野和樹役を演じ、一躍話題に。2017年は映画「ミックス。」、2018年は映画「ちはやふる-結び-」に出演。ボーカルダンスユニット・M!LKのメンバーとしても活動中。M!LKではいちごみるく(ピンク)担当。今後活躍が期待される若手俳優。
- 生年月日:
- 1998年3月23日
- 出身地:
- 愛知県
- 血液型:
- 型
出演作品
祁答院一輝(吉川晃司)
プロフィール
1984年映画「すかんぴんウォーク」に出演し、その主題歌「モニカ」でデビュー。2008年映画「チームバチスタの栄光」、2012年映画「るろうに剣心」などに出演。また、NHK大河ドラマでは2009年「天地人」、2013年「八重の桜」に出演。現在もソロアーティストとしてライブ活動の傍ら、映画、CMなど精力的に活動している。最近では水球日本代表公式応援ソング「OverTheRainbow」を製作した。
- 生年月日:
- 1965年8月18日
- 出身地:
- 広島県
- 血液型:
- B型
出演作品
高橋凜々(福本莉子)
黒龍一真(國村隼)
プロフィール
1981年に井筒和幸監督の『ガキ帝国』で映画デビュー。その後、数々の映画、ドラマに出演し、個性派俳優として活躍している。渋い演技を得意とする個性派俳優で、寡黙ながらも温かみのある父親役やコミカルな役など幅広い役柄をこなす。
- 生年月日:
- 1955年11月16日
- 出身地:
- 大阪府
- 血液型:
- A型
出演作品
長瀬忠則(竹財輝之助)
プロフィール
俳優・モデル。2004年、『仮面ライダー剣』で俳優デビュー。スターダストプロモーション所属。
- 生年月日:
- 1980年4月7日
- 出身地:
- 熊本県
- 血液型:
- O型
出演作品
主なロケ地
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4.0
楽しいエンターテイメント、ドリームストーリーとして、最後までブレない展開が良かったです。注目の若手俳優さん、目黒蓮さん、今田美桜さん、福本莉子さん、佐野勇斗さんに加えて、國村隼さん、吉川晃司さん、余貴美子さんなど年齢を重ねたベテランも揃えて、声優で最近はドラマの露出も多い津田健次郎さんや、何故か?ももクロのメンバーまで出演していて、キャスティングも楽しめる内容でした。人に支えられて成長していく企業ドラマなのが魅力でした。
3.9
就職難民?なかなか企業に採用してもらえない若者たちが、1兆ドルの企業を作ろうと、冗談のように始めた会社が資金援助をしてくれるパトロンと出会い、夢物語が現実的になっていくストーリーが、単純に楽しめました。新しく設立した会社、社長は面接で出会ったばかりの凛々を演じる福本莉子さん!女性の若手経営者で,話題を集めるという目的。そして、出会った人との縁を大切にドンドン成長していく会社組織。くつろぎながら楽しめるドラマでした。